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発注・施工上のご注意①ご注意●外付ブラインドを取付けるときは、下記のようにまぐさを入れるようにしてください。 ユニットケースを確実に固定できなくなるため、本体(ブラインドユニット)の重量を支えられなくなります。 また、ボトムブラケットの取付けのため、間柱をいれるようにしてください。※下記に示す納まりに準ずる納まりができない場合は、外付ブラインドの取付けはできません。■間柱について サッシ中央より455mmピッチで入れてください。 間柱の本数は下記表を参照願います。1外付ブラインド取付け範囲●外付ブラインドには下図の取付けスペースが必要です。 軒天・バルコニー・雨どい・手すり・サッシ水切り・基礎など、外付ブラインド取付け時に支障をきたすものがないようにして取付けスペースを確保してください。※1上部にシーリング処理をするためのスペースを含みます。2フロントカバー取付け範囲●フロントカバーは下図の取付けスペースが必要です。 軒天・バルコニー・雨どい、足場など、外付ブラインド取付け時に支障をきたすものがないようにして取付けスペースを確保してください。270※1309595ws=サッシ外々寸法HS=サッシ外々寸法280180255フロントカバーガイドレールサッシ上枠室外側外付ブラインド取付け部の躯体条件外付ブラインド取付け部周辺の条件140.525240mm以上ユニットケースボトムブラケットW165場合W256場合W347場合左右L/2455455間柱=2左右L/2455455間柱=3左右L/2間柱=445545545545524商品特長仕 様価格表納まり図サッシ枠ボトムブラケット間柱
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3サッシ周り●外付ブラインド取付けサッシ周りのシーリングのキレ、外壁のワレ・ハガレなどがないことをご確認ください。※防水処理に支障をきたすおそれがある場合は、必ずお施主さま・工務店様へ補修工事のご確認、ご依頼願います。4開口部●外付ブラインド取付け部開口周りに漏水の跡がないことをご確認ください。※漏水のおそれがある場合は、必ずお施主さま・工務店様へ補修工事のご確認、ご依頼願います。5取付け面●外付ブラインド取付け面(ユニットケース取付け面、ガイドレールブラケット取付け面)は同一面であり、突起物がないことをご確認ください。●取付け面が外壁の凸凹に落ち込むことで、斜めに取付くような状態になると製品が正常に動作しない場合があります。●取付け部のねじが外壁の凸凹部で見えてしまう場合は、シーリング処理を行ってください。※取付け面が同一面でない場合は外付ブラインドの取付けができません。※段差、突起物、著しい不陸がある場合は、外付ブラインドが水平、垂直に取付くように補修工事が発生することを、必ずお施主さま・工務店様へご確認・ご依頼願います。6取付け場所●外付ブラインド取付け個所は、取付け作業に必要なスペース・足場が確保できることをご確認ください。※2階以上の窓などで足場が確保できない場合は、外付ブラインドの取付けができません。足場の製作が必要なことを、必ずお施主さま・工務店様へご確認、ご依頼願います。7出幅寸法●標準納まりの場合、取付けるサッシの出寸法(外壁からのサッシの出幅(網戸含む)が40mm以下であることをご確認ください。8取付け時●外付ブラインド取付け時、180mm程度のビット・ドリルが必要となります。外付ブラインド取付け部周辺の条件シーリング処理してください。ブラケット外壁25商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。商品特長仕 様価格表納まり図

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