インテリア総合カタログ2026-2027 R318-R319(1680-1681)

概要

  1. ラフィス商品カタログ
  2. 調整方法
  3. 室内ドア
  1. R318
  2. R319

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ラフィス木質建具アルミガラス建具調整方法室内ドア調整方法施工上のポイント納まり図318調整方法①ライン枠商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。室内ドア建付け調整 木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法を確認ください。※ノンケーシング枠(固定枠)の調整方法はラシッサ商品カタログをご覧ください。木質建具アルミガラス建具まわす●奥行調整(ラッチ側)閉めた後に扉がガタつく場合GR-A、GR-B把手(特別仕様)の場合ストライク取付けピース、ストライクを反転させて取付けることで4段階での調整が可能です。幅の広い方を開き側に取付けるラッチがかからない場合幅の狭い方を開き側に取付ける幅狭い幅広い幅狭い幅広い幅広い幅狭い幅広い幅狭いドア開き側ドア開き側建付け調整時のお願い●製品破損となるので、 必ず手回しドライバーで 調整してください。ドア本体上枠吊元側縦枠戸先側縦枠●奥行調整(ラッチ側)①固定ねじをゆるめてください。ストライクカバー固定ねじトロヨケ②トロヨケを手で動かしてください。③位置を調整して固定ねじを締めてください。調整可能範囲前(3mm)後(3mm)●上下調整調整可能範囲上(2mm)下(2mm)●下丁番調整●上丁番調整①カバーを外してください。②上下調整ねじを回して 上下調整をしてください。上下調整ねじ①(奥行調整のみ)固定ねじをゆるめてください。②各調整ねじを回すと⇔の方向に本体が動きます。③位置を調整して固定ねじを締めてください。戸尻へ戸先へ固定ねじ固定ねじ①(奥行調整のみ)固定ねじをゆるめてください。②各調整ねじを回すと⇔の方向に本体が動きます。③位置を調整して固定ねじを締めてください。戸尻へ戸先へ上下調整ねじ下がる上がる●左右調整調整可能範囲吊元側(2mm)戸先側(2mm)●奥行調整調整可能範囲前(2mm)後(2mm)●奥行調整●左右調整調整可能範囲前(2mm)後(2mm)調整可能範囲吊元側(2mm)戸先側(2mm)
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ラフィスライン枠ノンケーシング枠玄関収納造作材有償部品索引319※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。 電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れる恐れがあります。手回しドライバー電動ドライバー隠し丁番(ライン枠用)木質建具アルミガラス建具上枠ドア本体4mm5mm3mm13mm戸先側吊元側①本体側下丁番の上下調整ねじを回します。②本体側上丁番の上下調整ねじを下丁番と同じだけ回します。※上下調整は上下の丁番それぞれの調整ねじを少しずつ均等に回して行ってください。①固定ねじをゆるめてください。②前後調整ねじを左右に回して、ドアを前後に移動し位置を決めてください。③固定ねじをゆるみなく締め付けてください。①2つの左右調整ねじを半回転ずつ均等に回してください。(ブロックの出寸法は同じにしてください。)戸先側へは調整範囲を超えて回さないでください。調整可能範囲吊元側(1.5mm)戸先側(2.5mm)調整可能範囲上(3mm)下(3mm)①プラスドライバーでストライクの調整ねじを回して調整してください。調整可能範囲前(2mm)後(4mm)調整可能範囲前(2mm)後(0mm)枠側丁番後前ドア本体側下丁番上下上下調整ねじまわすブロックの出寸法が違うブロックの出寸法が同じ吊元戸先前後上下丁番を均等に調整する。左右調整ねじ左右調整ねじブロック本体側丁番まわす固定ねじ固定ねじ前後調整ねじドア建付け調整方法動画●標準状態のすき間寸法in_qp00786

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