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室内ドア一般ドア(標準ドア/トイレドア/親子ドア/両開きドア)・機能付ドア(ペットドア) 現場の本体の寸法を測定してください。 現場の室内ドアの仕様を確認してください。 測定結果・仕様結果に基づき、交換する本体・部品を選び、発注してください。 本体を交換してください。交換方法はメンテナンス専用商品ラシッサ(’25.10~)手順①手順②手順③手順④(1)DH(本体下端から上端まで)(2)DW(本体左端から右端まで)(3)R1(本体下端からラッチセンターまで)(4)旗丁番の場合、CB(本体下端から下丁番センターまで)を測定してください。 現場の本体の寸法を測定してください。※DW、DHの特寸対応範囲は、特注寸法対応ページ※ラシッサの標準位置は、R1=930、CB=287となります。(DH≦1393の場合は、R1=DH/2+17.5、CB=167) それ以外の寸法の場合は、特別仕様対応⑨「把手・箱錠・加工位置変更」が必要です。※当社製品の場合、本体上端から上丁番センター位置までは、173mm以外はありません。寸法が異なる場合は、特別仕様対応⑬「丁番加工なし」で発注し、現場で加工してください。※親子ドア(子扉)/両開きドアの発注の際は、R1寸法に関わらず、ラシッサ標準位置で発注してください。P.180P.136P.203P.204手順①ラシッサウッディーラインファミリーライン旗丁番①②③④⑤⑥⑦⑧外付ドアストッパー外付ドアストッパー外付ドアストッパー外付ドアストッパー旗丁番ピポット丁番みえナイゾウドアストッパーみえナイゾウドアストッパーみえナイゾウドアストッパーみえナイゾウドアストッパーピポット丁番商品シリーズ現場の本体の丁番現場のドアストッパー 現場の室内ドアの仕様を確認してください。上記表区分メンテナンス方法発注商品現場流用品本体へ必要な特別仕様対応⑦「専用箱錠・専用ストライク (子扉)への変更」⑭「丁番孔 加工なし」 (旧丁番対応)⑯「ピポット丁番取付 加工への変更」①・右表を参考に本体を製作し、現場の本体に付いている丁番を使用して本体交換。・発注した本体と現場の外付ドアストッパーの本体側部品を取り付けて交換。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・枠・旗丁番・シリンダー式外付ドアストッパー(本体側部品)・シリンダー式外付ドアストッパー(床側部品)●ーー②・右表を参考に本体を製作し、現場の本体に付いている丁番を使用して本体交換。・外付ドアストッパーの本体側部品を発注し、現場で床側部品の位置に合わせて本体側部品を取り付ける。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・フラップ式外付ドアストッパー(本体側部品)・枠・旗丁番・みえないゾウドアストッパー(床側部品)●ーー③・右表を参考に本体を製作し、現場の本体に付いている丁番を使用して本体交換。・発注した本体と現場の外付ドアストッパーの本体側部品を取り付けて交換。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・枠・シリンダー式外付ドアストッパー(本体側部品)・シリンダー式外付ドアストッパー(床側部品)・ピポット丁番●ー●④・右表を参考に本体を製作し、現場の本体に付いている丁番を使用して本体交換。・外付ドアストッパーの本体側部品を発注し、現場で床側部品の位置に合わせて本体側部品を取り付ける。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・フラップ式外付ドアストッパー(本体側部品)・枠・みえないゾウドアストッパー(床側部品)・ピポット丁番●ー●⑤・右表を参考に本体を製作し、現場で丁番下孔加工が必要。・発注した本体と現場の外付ドアストッパーの本体側部品を取り付けて交換。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・枠・旗丁番・シリンダー式外付ドアストッパー(本体側部品)・シリンダー式外付ドアストッパー(床側部品)●●ー※子扉はストライクを消音ラッチ用に必ず変更してください。※セレクト把手の箱錠変更は、「ジェントルラッチ用」は使用できません。「メンテナンス建具用」をご使用ください。※みえナイゾウドアストッパー仕様は、入隅納まりの場合、有効開口が約30mm小さくなります。現場の有効開口のままにしたい場合は、現場の床側部品の位置をずらしてください。手順②NEW商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。発注までの流れ①品種により発注までの手順が異なりますので、必ずお読みください。メンテナンス方法一覧P.2発注までの流れ商品概要P.29規格表P.34・P.80P.114部品P.132交換方法P.136特注寸法P.180特別仕様P.19610室内ドア室内引戸可動間仕切りクローゼットドア大開口建具室内ドア一般ドア機能付ドア
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測定結果・仕様結果に基づき、交換する本体・部品を選び、発注してください。上記表区分メンテナンス方法発注商品現場流用品本体へ必要な特別仕様対応⑦「専用箱錠・専用ストライク (子扉)への変更」⑭「丁番孔 加工なし」⑯「ピポット丁番取付 加工への変更」⑥・右表を参考に本体を製作し、現場で丁番下孔加工が必要。・外付ドアストッパーの本体側部品を発注し、現場で床側部品の位置に合わせて本体側部品を取り付ける。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・フラップ式外付ドアストッパー(本体側部品)・枠・旗丁番・みえないゾウドアストッパー(床側部品)●●ー⑦・ピポット丁番・本体ともに交換。右表を参考に本体の製作が必要。・発注した本体と現場の外付ドアストッパーの本体側部品を取り付けて交換。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・ピポット丁番・枠・シリンダー式外付ドアストッパー(本体側部品)・シリンダー式外付ドアストッパー(床側部品)●ー●⑧・ピポット丁番・本体ともに交換。右表を参考に本体の製作が必要。・外付ドアストッパーの本体側部品を発注し、現場で床側部品の位置に合わせて本体側部品を取り付ける。・本体(ドアストッパーなし仕様)・ラシッサ用把手、錠・ピポット丁番・フラップ式外付ドアストッパー(本体側部品)・枠・みえないゾウドアストッパー(床側部品)●ー●※子扉はストライクを消音ラッチ用に必ず変更してください。※セレクト把手の箱錠変更は、「ジェントルラッチ用」は使用できません。「メンテナンス建具用」をご使用ください。※みえナイゾウドアストッパー仕様は、入隅納まりの場合、有効開口が約30mm小さくなります。現場の有効開口のままにしたい場合は、現場の床側部品の位置をずらしてください。商品概要コード・価格発注方法特別仕様対応(1)本体P.29P.34、P.80、P.114P.23P.196(2)ラシッサ用把手・錠ーP.132P.25ー(3)ピポット丁番ーP.132P.25ー(4)フラップ式外付ドアストッパー(本体側部品)ーP.132P.25ー手順③11室内ドア室内引戸可動間仕切りクローゼットドア大開口建具室内ドア一般ドア機能付ドアNEW2026年10月発売

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