メンテナンス用室内建具カタログ(価格改定版) 22-23(24-25)

概要

  1. 発注までの流れ~必ずご確認ください~
  2. 大開口建具
  3. 発注までの流れ~必ずご確認ください~
  4. システムでの発注方法について
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   現場の本体の寸法を測定してください。   現場の大開口建具の仕様を確認してください。   測定結果に基づき、交換する本体を選び、発注してください。   本体を交換してください。交換方法は    現場の大開口建具の仕様を確認してください。    測定結果に基づき、交換する本体を選び、発注してください。<引手仕様の確認>P.168商品概要コード・価格発注方法特別仕様対応(1)本体P.33P.130P.23P.199(1)DH(本体下端から上端まで)(2)DW(本体左端から右端まで)(3)錠がある場合は、JH(本体下端から錠位置センターまで)を測定してください。    現場の本体の寸法を測定してください。※DW、DHの特寸対応範囲は、特注寸法対応ページ※大開口建具の標準位置は、下記の通りとなります。それ以外の寸法の場合は、特別仕様対応③⑤で、錠加工位置の変更等が必要です。標準錠加工1061mmチャイルドロック加工1494mm下位置錠加工531mmP.193P.216メンテナンス専用商品大開口建具手順①手順②手順③手順④手順①手順②手順③※美和ロックの場合はP.217現場本体のバーハンドルメンテナンス方法発注商品現場流用品下記以外のバーハンドル現場の本体に付いているバーハンドルを使用して本体交換。・本体・枠・バーハンドル、錠※※19/6発売の大開口建具用は使用できません。バーハンドルD型現場の本体に付いているバーハンドル・錠を使用して本体交換。特別仕様対応⑦「バーハンドルD型用加工への変更」が必要。・本体・枠・バーハンドル・錠大開口建具商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。室内ドア室内引戸可動間仕切りクローゼットドア大開口建具大開口建具メンテナンス方法一覧P.8発注までの流れ商品概要P.33規格表P.130部品P.134交換方法P.168特注寸法P.193特別仕様P.19922発注までの流れ⑦品種により発注までの手順が異なりますので、必ずお読みください。
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室内ドア室内引戸可動間仕切りクローゼットドア大開口建具システムでの発注方法について発注までの流れ、規格表ページなどで必ず確認をお願いします。      で発注する場合                  の区分により、見積もりシステムでの発注方法が異なります。下記の画面イメージをご確認の上、見積もり発注をお願いします。代表コード代表コード商品コード部品コードシステムでの発注方法について(代表コード)①①「商品コード入力」を選択する。②入力種別「2:特注品」、商品分類代表コード、物販商品分類「リビング建材」を選択する。③商品コード欄に規格表掲載の代表コード、数量を入力する。④現場で測定したDW、DHを入力し、特別仕様にチェックを入れる。23

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