左ページから抽出された内容
クローゼットドア開き戸メンテナンス専用商品ラシッサ 現場の本体の寸法を測定してください。 測定結果に基づき、交換する本体・部品を選び、発注してください。 本体を交換してください。交換方法は(1)DH(本体下端から上端まで)(2)DW(本体左端から右端まで) 現場の本体の寸法を測定してください。P.166 測定結果・仕様結果に基づき、交換する本体・部品を選び、発注してください。メンテナンス方法発注商品現場流用品現場の本体に付いている把手・丁番を使用して本体交換。発注の際に、必ず特別仕様対応③「旧丁番対応」を選択。・本体・指はさみ防止保護材セット(必要な場合のみ)・枠・把手・丁番※注意事項参照商品概要コード・価格発注方法特別仕様対応(1)本体P.32P.78、P.112、P.128P.23P.198(2)指はさみ防止保護材セット(必要な場合)ーP.134P.25ー(3)丁番(2方框の場合)ー上記参照(コードのみ)P.26ー注意事項1.現場の本体が2方框デザインの場合は、ラシッサ本体を吊り込むために、丁番の交換が必要となります。本体と別に発注してください。・丁番(2方框デザインの場合のみ)※注記事項参照部品コードMDS407B指はさみ防止保護材2方框デザイン2.丁番の数を確認してください。 ※丁番の個数については3.1005<DH≦1007の場合は、現場の本体の把手高さと異なります。 必要に応じて特別仕様対応①「把手加工なし」で発注し、現場で下孔加工の上、把手を取り付けてください。手順①手順②手順③手順①手順②※補修部品については、予告なく仕様の変更、価格の改訂、および供給の終了をする場合がありますので、発注時に最新情報を発注システム物販発注画面にて確認してください。※DW、DHの特寸対応範囲は、特注寸法対応ページP.189P.213P.189P.213商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。20室内ドア室内引戸可動間仕切りクローゼットドア大開口建具クローゼットドア開き戸メンテナンス方法一覧P.6発注までの流れ商品概要P.32規格表P.78・P.112P.128部品P.134交換方法P.166特注寸法P.189特別仕様P.198発注までの流れ⑥品種により発注までの手順が異なりますので、必ずお読みください。
右ページから抽出された内容
クローゼットドア引戸連動タイプメンテナンス専用商品ラシッサ 現場の本体の寸法を測定してください。 現場のクローゼットドア引戸の仕様を確認してください。 測定結果・仕様結果に基づき、交換する本体・部品を選び、発注してください。 本体を交換してください。交換方法は(1)DH(本体下端から上端まで)(2)DW1(戸先、戸尻本体左端から右端まで)、DW2(中央本体左端から右端まで) 現場の本体の寸法を測定してください。 現場のクローゼットドア引戸の仕様を確認してください。<引手仕様の確認>現場本体の引手メンテナンス方法発注商品現場流用品下記以外の引手現場の本体に付いている引手を使用して本体交換。・本体・枠・引手片側引手本体アーチ型引手12WL/FL用の引手に交換の上、本体交換。・本体・12WL/FL用引手・枠P.148スリム角型引手 測定結果・仕様結果に基づき、交換する本体・部品を選び、発注してください。商品概要コード・価格発注方法特別仕様対応(1)本体P.32P.79、P.129P.23P.198(2)12WL/FL用引手ーP.134P.25ー※DW、DHの特寸対応範囲は、特注寸法対応ページP.192手順①手順②手順③手順④手順①手順②手順③1522921室内ドア室内引戸可動間仕切りクローゼットドア大開口建具クローゼットドア引戸連動タイプ

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。