私のインテリアwithLIXIL 2026 10-11(12-13)

概要

  1. Case02 自然とつながるアウトドアリビングでリゾート感を満喫
  1. 11
  2. 10

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
とめ、天井までの建具でノイズレスな空間を実現しました。そしてポイントは大きな扉の収納。キッチンの食器や家電などは中に隠し、雑多な色は視界からカットしています。 シンプルな空間にぬくもりを添えるのは、あちこちに飾った植物。バルコニーから摘んできた花が、穏やかな色と香りで家族を癒やします。天井が低くて落ち着き、趣味に没頭できるロフトは、家族みんなに人気の場所。床はLIXIL「ラシッサDフロアアース」のチェリーF。室内リビングと開放的な外のリビングを、気分によって使い分け。床はLIXIL「ラシッサDフロアアース」のチェリーF。窓とデッキもLIXIL。2H0TELLIKEDETAIL色をしぼっているので落ち着くH0TELLIKEDETAILゲームや漫画はロフトに置いてエンタメスペースに気分を変えて楽しめる2つのリビング011
右ページから抽出された内容
光と風と緑を楽しみ、リラックスできる家に Cさん宅を訪問した日はときおりパラパラ雨の降る、あいにくのお天気でしたが、﹁大きな窓からデッキに打ちつける雨をぼーっと眺めるのも好きなんです﹂とCさん。晴れた日にはバルコニーのソファでくつろいだり軽食を楽しんだり。リゾートホテルのような非日常感を味わえます。﹁コロナ禍で家族と密に過ごすよさを感じながらも、もう少し外とつながる暮らしがしたい、光と風でリラックスできる家に住みたいと思っていました﹂。そんな矢先に出会ったのが、眺望のいい高台の土地。そのロケーションを生かしてプランしたのが、2階リビングのこの家です。﹁部屋が多少狭くなっても、バルコニーを広く﹂と希望。約6畳大のバルコニーに植物をたくさん並べる、念願の暮らしがスタートしました。 室内はあくまでもすっきり。白と木の色、アクセントに黒を使ってま「大きな窓から空を眺めたい」と希望。バルコニーを広くするためにLDはコンパクトに。勾配天井が圧迫感を解消します。1キッチン背面に食器などをたっぷりしまえる収納スペースを。LIXILの扉は開け閉めがスムーズで作業効率がアップ。2手持ちのダイニングテーブルの高さに合わせてカウンターを設置し、すっきりと。ロフトからの光が心地よく降り注ぎます。3正面の洗面室への引戸も左のキッチン収納の扉も、天井までの高さに。どちらもLIXIL「ラシッサS」のプレシャスホワイト。4キッチン横に広めのパントリーを。ストック品や家電製品など、見せたくないものの置き場所です。ニッチに飾ったお子さんの作品や窓辺のグリーン。小さなスペースのディスプレイが目の安らぎに。窓と窓台はLIXIL。314H0TELLIKECACE02H0TELLIKEDETAIL見せたくないものはすぐに隠せる010

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。