(FSC)住まいから未来へつなぐプロジェクトチラシ 表4(2)

概要

  1. (FSC)住まいから未来へつなぐプロジェクトチラシ
  1. 表4

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10億人世界の子どもの約半分にあたる10億人の子どもが、気候変動のきわめて深刻な影響を受けている上位33ケ国に暮らしています。出典:ユニセフ報告書『気候危機は子どもの権利の危機』(2021年)日本国内で対象商品1台ご購入につき50円をユニセフを通じて寄付・自然災害緊急支援・気候変動対策支援地球温暖化の影響にそなえる(適応)高断熱の窓やドアを購入▶ForTomorrow住まいから未来へつなぐプロジェクトとは最も責任のない子どもたちが最も苦しんでいるという現実。出典:ユニセフ報告書『気候危機は子どもの権利の危機』(2021年)気候変動には国境がなく、あらゆる国に影響を及ぼします。しかし、気候変動の影響を受け、自然災害が起きるリスクが高いうえに、生活基盤や必要不可欠なサービスも脆弱な33カ国のCO2排出量は、世界全体のわずか9%にとどまります。これらの国々に暮らす地球温暖化の責任のない子どもたちが最も苦しんでいるという現実があります。住まいから未来へつなぐプロジェクトの寄付実績「自然災害緊急支援」の支援国※従来品から当該製品に置き換えた場合の、住宅や建築物の居住時や利用時の暖冷房や給湯器などのエネルギー消費量の削減量に応じたCO2排出削減量・居住時のCO2削減効果の算出条件は、QRコードからご確認ください。・高性能窓TWは1棟18窓分の効果・住宅の大きさや間取り、機器類、生活者人数、生活パターン、地域によって数値は異なります。目安としてご利用ください。フィリピン※この地図は国境の法的地位について何らかの立場を示すものではありませんいま、私たちにできることhttps://www.lixil.co.jp/パキスタンベトナムタイ地球温暖化の原因をへらす(緩和)    ▶▶▶FortheFuture各年度10∼12月の3か月間で、2023年度に2,000万円、2024年度に2,906万円、2025年度に3,000万円をユニセフの「自然災害緊急支援」と「気候変動対策支援」活動に寄付しました。2026年10月∼12月(3か月間)2,000万円ユニセフを通じて支援する理由寄付金の上限金額新築・リフォームの高断熱窓・玄関ドア・日射遮蔽シリーズ商品寄付金の用途対象商品期間ユニセフ(UNICEF:国連児童基金)は、気候変動は子どもの権利の問題であると、早くから問題を訴え、日本では(公財)日本ユニセフ協会(ユニセフ日本委員会)が「気候変動と子どもたち」キャンペーンを展開(2008∼2014年)。2022年には国際機関、大学などとともに、世界初の政策的枠組みを提供する「気候変動の中で避難する子どもたちを守る指針」を発表。COP27開催前には気候変動による熱波のリスクが世界の子どもたちに与える影響の調査を発表するなど積極的に取り組んでいます。対象商品でCO2削減に貢献窓やドアの性能を見直すことで、住宅の断熱性を高め、エアコンの稼働量を抑えることができれば、居住時のCO2の排出量をへらすことにつながります。例えば、新築住宅に高性能窓TWをご採用いただいた場合居住時のCO2削減効果※193kg-CO2/年この地球で起きていること洪水や台風、サイクロン、干ばつなどの自然災害で被災した子どもたちとその家族への緊急人道支援。災害発生以前からあった問題を復興支援を通じて解決し、以前より「より良い状態」へと再建する活動。気候変動に対する適応力と回復力を強化する活動(予防、リスク軽減、気候・環境教育、啓発、各国の政策や地域コミュニティの対応能力の強化、子どもと若者の参加)※詳しい情報は こちらから ご覧ください。※詳しい情報は こちらから ご覧ください。自然災害緊急支援気候変動対策支援0107L26XH2200業務用

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