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4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月2026年2027年22新築戸建住宅のZEH・ZEH+化等支援事業●ZEH/ZEH+の新築に最大90万円/戸が補助されます。●補助対象住宅に所定の設備を導入する場合、補助額が加算されます。●SIIに登録されたZEHビルダー/プランナーが建築、設計または販売する住宅が対象です。●交付申請はSIIが提供する「ZEHポータル」を利用した電子申請で行います。利用のしやすさ★★★★★スケジュールZEHZEH+'27/1/22完了実績報告※3期限'27/2/5完了実績報告※3期限※1すでにZEHポータルのアカウントを取得している場合は、同アカウントを引き続き使用※2原則、BELSの取得日から3週間以内※3原則、事業完了日から15日以内単年度事業で交付決定を受けた補助事業者は、交付決定日以降に補助対象工事に着手し、’27/1/6※2までに中間報告補助対象省エネ住宅シミュレーションZEHを新築する事業ZEH+を新築する事業補助額※41∼3地域55万円/戸4∼8地域45万円/戸1∼4地域90万円/戸5∼8地域80万円/戸対象住宅『ZEH』NearlyZEHZEHOriented『ZEH+』NearlyZEH+申請対象者新築住宅を建築・購入する個人(複数年度事業において、購入する個人は対象外)交付要件の主なポイントⅠSIIに登録されているZEHビルダー/プランナーが建築、設計または販売する住宅であることⅡ以下の❶、❷のうち1つ以上採用すること(詳細は右ページ参照)。ただし、ZEHOrientedは任意選択とする※5 ❶再生可能エネルギーの自家消費の拡大措置 以下より1つ以上を措置すること ❶-1初期実効容量5kWh以上の蓄電システム❶-2PVTシステム ❶-3太陽熱利用システム❶-4昼間に沸き上げをシフトする機能を有する給湯機 ❶-5電気自動車(PHEVを含む)の充電設備または充放電設備 ❷高度エネルギーマネジメント注意別荘、セカンドハウス等は補助対象外です。災害レッドゾーンおよび災害イエローゾーン(本事業が定めた区域に限る)に立地する住宅(申請敷地内含む)は原則、補助対象外です。補助対象経費に、国からの他の補助金と重複する対象費用を含めることはできません。例として、給湯省エネ2026事業(エネファームは併用可)(P21参照)、みらいエコ住宅2026事業(P20参照)、クリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた充電・充てん設備等導入促進補助金とは併用できません。主な要件下表は、申請者が建築主または購入予定者の個人申請向けの内容です。申請者が販売者となる法人の場合は、事業ホームページにある法人申請向け公募要領ご確認ください。一般公募(複数年度事業)11/6∼’27/1/8一般公募(単年度事業)5/21∼12/11アカウント発行受付期間※14/20∼’27/1/4※4複数年度事業の場合は、本年度(1年目)にBELS取得に係る費用5万円を補助、後年度(2年目)に残りの額を補助。※5再生可能エネルギーを導入しない場合は❶の選択不可
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23新 築リフォーム被災地・被災者補助金ZEH/ZEH+の定義ZEH/ZEH+の追加補助額および補助対象ZEHの定義ZEH+の定義『ZEH』以下の①~③のすべてに適合した住宅①強化外皮基準(断熱等級5)②再エネ等を除き、基準一次エネルギー消費量から20%以上の一次エネルギー消費量削減③再エネ等を加えて、基準一次エネルギー消費量から100%以上の一次エネルギー消費量削減NearlyZEH『ZEH』の①、②、かつ以下の④に適合した住宅④再エネ等を加えて、基準一次エネルギー消費量から75%以上100%未満の一次エネルギー消費量削減ZEHOriented『ZEH』の①、②に適合した住宅再エネ未導入でも可都市部狭小地等、または多雪地域に建築された住宅に限る『ZEH+』以下の①~④のすべてに適合した住宅①断熱等級6以上の外皮基準②再エネ等を除き、基準一次エネルギー消費量から30%以上の一次エネルギー消費量削減③再エネ等を加えて、基準一次エネルギー消費量から100%以上の一次エネルギー消費量削減④ZEH+の選択要件「高度エネルギーマネジメント/再生可能エネルギーの自家消費の拡大措置」のうち1要素以上を採用することNearlyZEH+『ZEH+』の①、②、④、かつ以下の⑤に適合した住宅⑤再エネ等を加えて、基準一次エネルギー消費量から75%以上100%未満の一次エネルギー消費量削減(共通)エネルギーに係る設備については所有者を問わず、当該住宅の敷地内に設置されるものとする追加設備等追加補助額選択要件蓄電システム上限20万円/戸❶ー1※6PVTシステム65万円/戸、80万円/戸、90万円/戸集熱方式、パネル面積により異なる❶ー2太陽熱利用システム液体集熱式12万円/戸、15万円/戸パネル面積により異なる❶ー3空気集熱式定額60万円/戸❶ー3再生可能エネルギー有効活用のため昼間に沸き上げをシフトする機能を有する給湯機定額2万円/戸❶ー4電気自動車(PHEVを含む)の充電設備または充放電設備上限10万円/戸❶ー5高度エネルギーマネジメント定額2万円/戸❷直交集成板(CLT)定額90万円/戸ー地中熱ヒートポンプ・システム定額90万円/戸ー※6選択要件として「蓄電システム」を導入する場合は、初期実効容量5kWh以上であることhttps://zehweb.jp/house/一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)TEL:03-5565-4030(平日10:00∼17:00)詳細は事業ホームページをご確認ください。

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