スタイルシェード商品カタログ 46-47(50-51)

概要

  1. 発注時確認項目
  2. 躯体条件確認
  1. 46
  2. 47

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46商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。1.ねじ止め位置と躯体端部位置の確認ブラケット取付けねじは躯体端部から10mm以上離れていることを確認してください。①建築図面による躯体端部位置の確認躯体端部位置を建築図面より読み取ります。②打診・壁裏探知器・下地探し針による躯体端部位置の確認(1)打診による躯体位置の当たり付け    室内側より、壁をたたいてその音から躯体位置の当たりを付けます。不良現象※落下事故発生:ボックスが脱落・落下します。正しい取付け躯体端部位置を確認できない場合は、次の手順にしたがって確認を行ってください。ブラケット10mm以上躯体10mm以上10mm以上ブラケット躯体ブラケット※躯体にねじがかかっていない躯体躯体にねじがかかっていないブラケット躯体にねじがかかっていないブラケット※ひさしや軒天など強度を保持できる 躯体が無い箇所への取付けは不可です壁室内側壁付2枚仕様の場合、中央フック部には105角以上の下地材が必要です。生地間寸法:6752A)木造の場合壁付・天井付する場合、製品を正しく取付けていただくために、以下の項目を必ずご確認ください。壁付の場合天井付の場合天井付の場合壁付の場合悪い取付けSTEP4躯体条件確認スタイルシェード 発注時確認項目 STEP4
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47以上の確認にて取付ける躯体等が確認できない場合は、ご使用をご遠慮ください。(2)壁裏探知器による確認    壁裏探知器を利用して室内側より、躯体位置を確認します。③躯体位置を確認する打診・壁裏探知器・下地探し針を用いた調査結果よりサッシ外枠端部より躯体端部までの長さを確認します。※「②打診・壁裏探知器・下地探し針による躯体端部位置の確認」(1)、(2)、(3)から躯体端部の位置を出します。〈壁裏探知器使用例〉探知物印Ⓐ印Ⓑ中間点躯体サッシ縦枠室内側室外側〈下地探し針使用方法〉 躯体のある場所※ 躯体に当たり、手ごたえがあります。室内側室内側躯体のない場所※ 手ごたえがありません。躯体壁下地探し針躯体下地探し針壁(3)下地探し針による確認    下地探し針を利用して室内側より、躯体位置を確認します。室内側壁壁裏探知器壁下地探し針室内側

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