高性能窓TW提案BOOK 6-7(8-9)

概要

  1. POINT
  2. POINT 01 TWは、暖かい。
  1. 6
  2. 7

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TWは、暖かい。[室内側]樹脂断熱性に優れた樹脂材を多く使用することで室内を快適に。フレームイン構造フレームの極小化とガラス面積の最大化により、優れた断熱性と眺望性を両立。サーマルブレイク構造室外側と室内側のアルミ形材の熱の伝わりを樹脂部材で遮断。多層ホロー構造フレーム内に熱を伝えにくい空気の小部屋を増やし、熱の出入りを抑制。樹脂窓同等の断熱性能で室内をより暖かく、快適に※当社従来品アルミ樹脂複合窓とTWの縦すべり出し窓における比較。ガラス面より室内側の下枠部材における、樹脂構成体積比の算出結果。従来のアルミ樹脂複合窓と比べ、室内側の樹脂構成比約4倍を実現※高性能ガラストリプルガラスに内外Low-Eガラスを採用し、高性能ガスを封入することで高断熱を実現。複層ガラス仕様の設定もあります。BEFORE6
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※防露性能試験:室外温度0℃、室内温度20℃、湿度60%の場合、4時間後※窓の断熱性能を上げることは、結露発生の抑止力を高めます。しかし、窓の断熱性能を上げるだけでは必ず結露の発生を抑えるというものではありません。適度な換気や室温設定と組み合わせることで抑止効果を発揮します。※Low-E複層ガラス(LG3-Ar16ーFL3)の表面温度解析(使用ソフト:THERM)室外温度‐5℃室内温度20℃優れた断熱効果で、結露を軽減FEATURE03アルミ窓(複層ガラス)樹脂窓(複層ガラス)TW(複層ガラス)ガラス面積最大化により、断熱性能を向上FEATURE01断熱性能の表示ラベル一般的な樹脂製窓一般的なアルミ製窓窓の断熱性能表示マーク高い断熱性能低いTW最高水準の★6つまで対応※引違い窓マドサイズ(縦框)での比較。従来品樹脂窓TW73mm28mmサーモクライン®構造により、防露性を向上FEATURE02【防露性能試験】従来の構造(樹脂スペーサー仕様)スペーサー上端部のガラス表面温度(室内側)Low-E複層ガラス室外温度室内温度20℃-5℃樹脂スペーサーサーモクライン®アルミスペーサー2.1°CUP8.9℃11.0℃4.1℃室内温度に最も近いサーモクライン®構造※一部対応していないサイズ、機能ガラスがあります。 ※サーモクライン®はAGC株式会社の登録商標です。樹脂スペーサー乾燥剤封着剤(1次・2次シール)Low-Eガラス中空層乾燥剤入り封着剤樹脂窓同等の断熱効果【ガラスの表面温度解析】樹脂スペーサーよりも熱を伝えにくい構造で、高い防露性を実現7

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