26洗面化粧台給排水接続可能範囲一覧 12(13)

概要

  1. リフラ
  1. 12

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12給水壁※2ボウル中心6002373131268268596.5135346460床※3596.5※553619646R28排水壁設計用図面に記載された排水位置のみになります。床※4〈マルチトラップの場合〉596.5※557R65R120※1即湯器を設置する場合は、即湯器を給排水管と干渉しない位置に設置してください。※2止水栓の給水口を回転させて、水栓金具の給水ホースと接続しやすい角度に調節してください。水栓金具の給水ホースが止水栓に届かない場合、ステンレスフレキカンなどでつないでください。※3推奨の止水栓はカタログ記載品番と同じです。水栓金具の給水ホースが止水栓に届かない場合、ステンレスフレキカンなどでつないでください。※4排水リフォームキットを使用する場合、接続可能範囲が広がります。設計用図面集の「リフォームキット使用時に接続可能な給排水範囲」掲載ページをご確認ください。※5電気温水器を設置する場合、化粧台左側から240㎜の範囲は給水管・排水管の設置はできません。立水栓と電気温水器の組み合わせはできません。■リフラ  給排水接続可能範囲(給水芯・排水芯の範囲を示しています。) ※1

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