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システムライトシステムライトウォールキャビネット扉キャッチ機構ウォールキャビネットの梁対応レイアウト上の注意梁寸法に合わせてウォールキャビネットの側板を切欠いて使用します。梁窓枠設置イメージ図梁欠きイメージ図梁欠きふさぎ材イメージ図窓枠欠きイメージ図天板ふさぎ材(パーチ化粧板)背板ふさぎ材(ラワン化粧合板)L型エッジ梁欠きふさぎ材内訳・天板ふさぎ材(パーチ化粧板)1枚・背板ふさぎ材(ラワン化粧合板)1枚・背板補強桟(パーチ材)1本・天板補強桟(パーチ材)1本・背板ふさぎ受け(樹脂材)4本・天板固定桟(合板/無垢材)1本・L型エッジ1本・L金具4個・部材取付けネジ3種40本265(梁欠き)300〈300〉<200>(梁欠き)700〈600〉<500>梁窓枠設置イメージ図梁欠きイメージ図梁欠きふさぎ材イメージ図700〈600〉[500]200mm以下不燃側板補強材50mm以上200∼150天板ふさぎ材(パーチ化粧板)背板ふさぎ材(ラワン化粧合板)L型エッジ梁欠きふさぎ・天板ふさぎ・背板ふさぎ・背板補強桟・天板補強桟・背板ふさぎ・天板固定桟・L型エッジ・L金具4個・部材取付け梁窓枠設置イメージ図梁欠きイメージ図梁欠きふさぎ材イメージ図窓枠欠きイメージ図00〉[500]200mm以下不燃側板50mm以上天板ふさぎ材(パーチ化粧板)背板ふさぎ材(ラワン化粧合板)L型エッジ梁欠きふさぎ材内訳・天板ふさぎ材(パーチ化粧板)1枚・背板ふさぎ材(ラワン化粧合板)1枚・背板補強桟(パーチ材)1本・天板補強桟(パーチ材)1本・背板ふさぎ受け(樹脂材)4本・天板固定桟(合板/無垢材)1本・L型エッジ1本・L金具4個・部材取付けネジ3種40本ウォールキャビネット用梁欠きふさぎ材のWHF90FWQ(スノーホワイト)をご使用ください。梁欠き不可キャビネット・ダウンウォール・オートダウンウォール・L型コーナー用窓枠欠き不可キャビネット・高さ900mm水切棚 ・クイックパレット・ダウンウォール ・オートダウンウォール・L型コーナー用●以下のキャビネットは梁欠き及び窓枠欠きができませんのでご注意ください。●対応可能寸法●対応可能寸法■奥の壁に梁・窓枠等がある場合■梁欠き対応キャビネットの場合梁欠き加工 最大D240×H285mm梁欠き加工事前に梁と窓枠の寸法を確認してください。事前に梁と窓枠の寸法を確認してください。梁奥行き寸法(D≦240)梁高さ寸法(D≦285)窓枠欠き加工 最大D40×H38mm梁窓枠設置イメージ図梁欠きイメージ図梁欠きふさぎ材イメージ図窓枠欠きイメージ図窓枠奥行寸法梁奥行寸法(D≦265)(D≦40)梁高さ寸法700〈600〉[500]200mm以下窓枠高さ寸法(H≦285)(H≦38)隠し板不燃側板補強材50mm以上200∼150梁側断面バーチ化粧板ラワン化粧合板L型エッジ梁欠きふさぎ材(WHF90)内訳・バーチ化粧板1枚・ラワン化粧合板1枚・背板補強桟1本・L型エッジ2本・平金具4本・部材取付けネジ3種26本梁欠きイメージ図梁欠きイメージ図梁欠きイメージ図ウォールキャビネット高さ梁欠き寸法H700/600最大D265×H300mmH500最大D265×H200mm扉キャッチ機構は、地震が発生した場合、扉キャッチ本体が揺れを感知するとフックが下がった状態で固定され扉をロックし、キャビネット内部の収納物が落下するのを防止します。○キャビネットがロックした場合は、扉を一旦閉め、揺れが収まってから開いてください。揺れが収まるとロックは解除されます。○扉キャッチ機構は震度5程度の揺れを感知すると作動します。軽度の地震に対しては、ヒンジの扉保持力が働き、開くことはありません。ただし、収納物が扉側に倒れた場合には、その負荷で扉が開いてしまうことがあります。○扉キャッチ機構の後付けは、性能が保証できないため対応できません。扉キャッチ機構対象外製品●オートダウンウォール ●フロアキャビネット開き扉フックフック受け扉キャッチ本体■電源取出し位置KL-S90L1/KL-S56L1/KL-S35L1( )内寸法はKL-S56L1の場合〈 〉内寸法はKL-S35L1の場合○LED照明の交換はできません。取付面59.3865(565)〈350〉24102照明電源AC100V取込みスペースTitleDateKL-Z60L12013年10月17日木曜日KID●システムライト取付け参考位置通線仕様ではないウォールキャビネットにシステムライトを取付ける場合は右のイラストを参考に取付けてください。ウォールキャビネットの手前側にシステムライトを取付ける場合は配線処理が必要になります。○システムライトの取付け位置はお客さまと事前にお打合せください。ウォールキャビネットの天面の左右および奥側は化粧されていません。低い位置など天面が見える場所に設置する場合は意匠性にご注意ください。側板および背板の木口は化粧されていませんコーナー用キャビネット(間口750×450mm)の450mm側にレンジフードを設置する場合、300mm以上の不燃仕様キャビネットを間に入れてください。レンジフード不燃仕様キャビネット300mm以上450mm750mmコーナー用キャビネットShiera354キャビネットの設置状態、収納物・振動の大きさなどにより、性能を十分に発揮しない場合がございます。工事区分照明器具工事は電気工事業者に依頼してください。
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ウォールキャビネットレイアウト上の注意最大積載重量家電収納キャビネット送風式蒸気排出ユニット用■配線図○改造は事故の原因となりますので、一切できません。(電気用品安全法に基づく)●家電収納キャビネットには裏面化粧パネルの設置はできません。●電気ポット、電気炊飯器、電気コーヒーメーカーのみ使用できます。■炊飯器について●蒸気の排出を防げないよう家電は上部スペースを20mm以上確保してください。●家電収納にガス炊飯器を設置することはできません。○消防法において、左右100mm以上、上方300mm以上の離隔距離をとることが定められています。蒸気排出ユニット付(オープン)電源線現場差し込み電源線15A100V2本AB(蒸気排出ユニット電源取出位置)AC.L蒸気排出ユニット用電源線(100V・15A以上):2本キャビネット間口ABハイフロアキャビネット90020577275013060055フロアキャビネット9002056337501306005520mm以上20mm以上20mm以上20mm以上放熱スペース9908602350500○単位はmmカウンター上でオーブンレンジ等、家電製品をご使用になる場合、放熱スペースの確保が消防法で定められています。放熱スペースは、家電製品各機種で定められている離隔距離が必要となりますのでレイアウトの際はあらかじめご確認ください。また、大量の蒸気が発生する家電製品(炊飯器・電気ポット等)をご使用になる場合は、カウンターと吊戸の離隔距離を800mm以上確保してください。●ハイフロア(高さ990mm)上部にウォールキャビネット高さ90cmを設置する場合、離隔距離が取れない為オーブンレンジ等を置くことができません。●カウンターキャビネット(高さ850mm)やキッチン本体ワークトップ(高さ800〜900mm)の上に家電製品を置く場合にもウォールキャビネットとの離隔距離をご確認ください。●ウォールキャビネット高さ70cmでも家電の種類により離隔距離が確保できない場合がございます。●放熱スペースは家電の種類により上方・側方・後方に必要な場合がございます。●カウンター上部で家電製品をご使用の場合は、別途コンセントが必要となります。■家電製品の使用についてハイフロア設置例●スライドカウンターを引き出すには右のイラストのスペースが必要です。壁際にレイアウトする場合は、ドア枠など突起物に当たらない事を確認してください。550/450410スライドカウンター965/865以上■レイアウト上の注意システム収納レイアウト上の注意両側オープンレイアウトでキャビネットを3台以上設置する場合は、間口寸法のばらつきによりカウンターとキャビネットにわずかな段差が生じる可能性がありますので、エンドパネルの設置を推奨します。 マルチスペース扉付タイプを単独設置や端部に設置する場合、側板を床に固定する必要があります。レイアウト決定時に床暖パネル等、ネジ固定に支障がないか確認してください。 マルチスペース扉付タイプ資料集工事区分シンクワークトップ水栓金具/浄水器食器洗い乾燥機加熱機器レンジフードフロアキャビネットセンターキッチンウォールキャビネットシステム収納取付・仕上げ部材ハンディボックスキッチンパネル巻末資料ウォールキャビネット内の収納物は、以下の重量規定(最大積載重量)を守って安全にご使用ください。積載重量は収納物を均等に載せた場合です。重いものを1カ所に集中させないでください。●棚板…1枚につき最大20kg(キャビネット全体で最大60kg) ●ダウンウォール…最大積載重量15kg ●オートダウンウォール…最大積載重量25kgペニンシュラL型キッチンのコーナー部に、オートダウンウォール、照明付ウォールキャビネット、システムライトなどを設置する場合は、各機器のスイッチの位置を確認し、適正にレイアウトしてください。スイッチレンジフード○スイッチが手の届きにくい 位置になる場合がございます。金具固定推奨位置固定金具10025Shiera355

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