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ウォールキャビネットオートダウンウォールオートダウンウォール食器乾燥庫タイプ■レイアウト上の注意●取付時 ・オートダウンウォールは取付時に下記のスペースを必要とします。突起物など当たる物があると取付ができません。 ・オートダウンウォールは天井のみで吊ることはできません。必ず壁への固定も行ってください。 ・電源には専用のブレーカー回路を設けてください。 ・幕板が開いた時、キャビネット天面より幕板がございます。製品から天井まで10mm程度のクリアランスが必要です。440mm(+0/-20)40mm壁から5mm279.5mm約650mmインナーキャビネット扉立面図平面図昇降ストローク操作スイッチ部インナーキャビネットが上下する部分に突起物があると使用できません インナーキャビネット部23.5mm350mm約1000mm約1000mmアウターキャビネット立面図平面図インナーキャビネットが上下する部分に40mm以上の突起物があると使用できません例1L型レイアウト等オートダウンウォールの設置後にレンジフードを設置する必要がある場合がございます。オートダウンウォールは、レンジフード取付面から間口方向に650mm以上離してください。ただし、CLS、SKR、SER、ASRシリーズは、レンジフード取付面から間口方向に400mm以上離せば取付可能です。○フード高さ700mmの場合のみ。750mm700mmCLS・SKR・SER・ASR:35mm700mm○CおよびDの寸法は、ハンディボックスが推奨位置(ワークトップのバックガード上端)に設置された場合です。●使用時インナーキャビネットは上下動作をしますので昇降範囲に突起物があると使用できません。●ハンディボックス上への設置オートダウンウォール真下のカウンターには物を置かないでください。A(ワークトップ高さ)B(総高さ)C(カウンター高さ)D(カウンターとの距離)E(ワークトップとの距離)90023501098112310850235010481623608002300998162360オートダウンウォール扉レンジフード例2コーナー家電収納側にレンジフードがくる場合、コーナー家電収納上に設置はできません。●レイアウト上の注意 ・オートダウンウォールは天井のみで吊ることはできません。 ・水栓金具を設置する際に水栓金具のタイプによって設置の制約条件が異なります。詳細はP.319をご覧ください。 ・オートダウンウォールのインナーキャビネット停止位置と扉の開き角度は、個体および収納状態により若干異なりますので、ご理解のうえ、ご検討ください。BCA700440DE440mm(+0/-20)40mm壁から5mm279.5mm約650mmインナーキャビネット扉立面図平面図昇降ストローク操作スイッチ部インナーキャビネットが上下する部分に突起物があると使用できません インナーキャビネット部23.5mm350mm約1000mm約1000mmアウターキャビネット立面図平面図インナーキャビネットが上下する部分に40mm以上の突起物があると使用できません■概要オートダウンウォール・食器乾燥庫タイプはアウターキャビネット・インナーキャビネット・扉が全て1梱包になります。電源スイッチ扉○扉カラー対応しません水受けトレーまな板ラックアウターキャビネットインナーキャビネット■寸法図9008233838165122210310350224032770041400(最大扉開き寸法)定 格AC100V50/60Hz電 力消費量昇降130W乾燥300W照明10W乾 燥 方 式①自動食器乾燥コース(最大120分運転)、②食器あたため「20分」コース昇降機構ベルト巻き上げ式昇降ストローク:400mm乾燥機構ヒーター:300W(ファンモーター10W含む)照明装置10WLED照明安 全 装 置・温度過昇防止サーモスタット:105℃OFF・温度ヒューズ:192℃・電流ヒューズ:6.3A(制御基板)電源スイッチあり(操作パネル)電源取付方式端子台直付け式(電源線推奨:VVFケーブルφ1.6〜2.0mm)外形寸法幅900mm高さ741mm(製品本体高さ700mm)製 品 質 量約39kg梱 包 質 量約44kg標準食器量(目安:6人分)大皿6枚、中皿6枚、小皿10枚、茶わん6個汁わん6個、湯のみ6個、コップ6個はし・フォーク・ナイフ・スプーン類6人分、まな板1枚、他調理器具などShiera352工事区分電気工事は電気工事業者に依頼してください。工事区分電気工事は電気工事業者に依頼してください。
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ウォールキャビネットオートダウンウォール食器乾燥庫タイプダウンウォール●有効寸法●電源取り出し位置天井面の下記の位置に取出し口を設け、ここから電源線及びアース線を約1m引き出します。190後側前側電源線・アース線引き込み穴45450電源線・アース線1m出し90070020●電源取り出し位置90047431079070016.5218(有効寸法)268.2(開口高さ)293(有効寸法)298(有効寸法)37235022186(開口高さ)282(有効寸法)204.5(有効寸法)●使用時オートダウンウォールはインナーキャビネットの下降と連動して扉が開きます。扉の開いた状態では奥行寸法が471mmとなります。突起物等当たるものがあると使用することができません。●窓枠との収まり20mm以下20mm以下窓枠等窓枠等の突起物がある場合、20mm以下にしてください。●ハンディボックスとの収まりオートダウンウォール真下のカウンターは下降時にはカウンター上の物を避けてご使用ください。ABCDE90023501098152350850235010482024008002300998202400○CおよびDの寸法は、ハンディボックスが推奨位置(ワークトップのバックガード上端)に設置された場合です。●オートダウンウォール・食器乾燥庫タイプの設置には取付位置上端より20mmが必要です。●コーナー家電収納側にレンジフードがくる場合、コーナー家電収納上に設置はできません。●水栓金具を設置する際に水栓金具のタイプによって設置の制約条件が異なります。詳細はP.319をご覧ください。20mm天井オートダウンウォールコーナー家電収納扉レンジフードCBA700D400E■レイアウト上の注意●取付時オートダウンウォールは取付時に下記のスペースを必要とします。突起物など当たる物があると取付ができません。440mm(+0/-20)40mm壁から5mm279.5mm約650mmインナーキャビネット扉立面図平面図昇降ストローク操作スイッチ部インナーキャビネットが上下する部分に突起物があると使用できません インナーキャビネット部23.5mm350mm約1000mm約1000mmアウターキャビネット立面図平面図インナーキャビネットが上下する部分に40mm以上の突起物があると使用できません例1L型レイアウト等オートダウンウォールの設置後にレンジフードを設置する必要がある場合がございます。オートダウンウォールは、レンジフード取付面から間口方向に650mm以上離してください。ただし、CLS、SKR、SER、ASRシリーズは、レンジフード取付面から間口方向に400mm以上離せば取付可能です。○フード高さ700mmの場合のみ。750mm700mmCLS・SKR・SER・ASR:35mm700mm周辺の取り合い(ダウンウォール本体の軌跡・扉の開き角度等)にご注意ください。扉の開き具合で、ダウンウォールが引き出せなくなります。○ウォールキャビネットはダウンウォール専用です。■レイアウト上の注意ダウンウォール72.571.5棚奥行256●最大積載重量:15kg744350359ロック作動ストローク66ロック解除ストローク○寸法はクイックポケット、クイックパレットがない 間口90cmの場合。( )内寸法は間口75cm の場合です。726(576)900(750)収納有効高さ290収納有効高さ124収納部有効開口部701(551)■寸法図資料集工事区分シンクワークトップ水栓金具/浄水器食器洗い乾燥機加熱機器レンジフードフロアキャビネットセンターキッチンウォールキャビネットシステム収納取付・仕上げ部材ハンディボックスキッチンパネル巻末資料Shiera353

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