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加熱機器 ガスコンロの配管■コンロ用キャビネットの配管位置について■コンロ用キャビネットグリルレスタイプの 電池ケース位置について806009560095700(650)〈750〉ガス1次配管TitleDateGAS_HAIKAN_W600_GURIRURESS2013年10月21月曜日KID806009560095700(650)〈750〉ガス1次配管TitleDateGAS_HAIKAN_W600_GURIRURESS2013年10月21月曜日KID806009560095ガス1次配管540(490)〈590〉806009560095ガス1次配管540(490)〈590〉804509545095ガス1次配管540(490)〈590〉804509545095ガス1次配管540(490)〈590〉804508545085ガス1次配管650(600)〈700〉TitleDateGAS_HAIKAN_W2013年10月21月曜KID804508545085ガス1次配管650(600)〈700〉TitleDateGAS_HAIKAN_W450_GURIRUR2013年10月21月曜日KIDトップ間口75・60cmガスコンロトップ間口45cmガスコンログリル付き グリルレスタイプグリル付き グリルレスタイプ■ⅠHヒーターに使用できる鍋について■ⅠHヒーター用配線位置コンロ用コンセント設置位置オーブン用コンセント設置位置450690(640)〈740〉490(440)〈540〉コンロ用:2極接地極付コンセント30A250Vオーブン用:SNEDK100K(S/K)、SNEDK100K(S/K)H2極接地極付コンセント20A250V○( )内寸法は、キッチン高さ80cmの場合、 〈 〉内はキッチン高さ90cmの場合です。電気工事は、「電気技術基準」および「内線規定」に従ってください。材質鍋の種類ⅠH部オールメタル部鉄・ステンレス鉄・鉄鋳物・鉄ホーロー○○有磁性ステンレス(18-0)○○ステンレス一層鍋(18-8・18-10)△※1○※2多層鍋●間に鉄を挟んでいるもの●底が18-0ステンレスのもの○△※1○▼▼材質鍋の種類ⅠH部オールメタル部多層鍋●間にアルミを挟んでいるもの×○銅・アルミ※5圧力鍋×○両手鍋×○※3フライパン・玉子焼き×○※4やかん×○※1片手鍋・雪平・親子鍋×○※4その他耐熱ガラス・陶磁器××●鍋底の直径:12〜26cm○26cm以上のものは周囲に熱が伝わりにくくなり、うまく調理できないことがあります。●鍋底の形状:平らでトッププレートに密着するもの。○そり・脚付きのものや、底の丸いものは加熱できません。○鍋底の厚さが薄すぎるものは鍋底がそることがあります。●多層鍋で鍋底がはがれているもの。○鍋底ではがれた状態で使用しますと鍋底の温度が異常に高くなる場合がございます。鍋の形状/状態●鍋底の直径:15〜26cm●鍋底の形状:平らでトッププレートに密着するもの。○そり・脚付きのものや、底の丸いものは加熱できません。●多層鍋で鍋底がはがれているもの。○鍋底ではがれた状態で使用しますと鍋底の温度が異常に高くなる場合がございます。鍋の形状/状態※1火力が弱くなったり使えないものがあります。※2鍋底の厚さが2mm以上のものは火力が弱くなります。※3汁物・煮物でご使用ください。炒め物・空焼きは、鍋底が変形しやすいので避けてください。※4軽いと鍋が動くことがあります。取扱説明書をご覧ください。※5鍋の状態によって、アルミ・銅鍋は予熱に時間がかかる場合がございます。 ○ラジェントヒーターは、すべての材質の鍋が使用可能ですが、形状によっては使えないものもあります。○便利機能を使用する際は、取扱説明書に記載されている鍋をご使用ください。一般財団法人「製品安全協会」の[SⅠH][SCH-ⅠH]マークのある鍋をおすすめします。◯「ⅠHヒーターで使える」と表示のある鍋でも、材質や底の形状などによって火力が弱かったり、火力が入らない場合がございます。新しく鍋を購入する時は、一般財団法人「製品安全協会」が認定したSGマーク[SⅠH][SCH-ⅠH]のある鍋をおすすめします。■ⅠHヒーター用仕切板ⅠHヒーターおよびグリル部を最大火力で長時間連続使用した場合に小引出しの中が高温になることがあります。収納物の劣化を熱の影響から守る「ⅠHヒーター用仕切板」を設置していただくことをおすすめします。〇間口45㎝コンパクトIHヒーターやガスコンロの使用時にもキャビネットの温度は上昇しますが、 オプションの「IHヒーター用仕切板」の設置は不要です。●間口45cmコンロ用以外のグリルレスキャビネットの場合、「IHヒーター用仕切板」が同梱されていますので、 別途手配は不要です。木製キャビネット用S1BSIH090間口90cm以下Y1BSIH060C☆ \18,000間口105cmY1BSIH105C☆ \18,000木製キャビネット用S1BSIH090IHヒーターコンロ用キャビネットグリルレスタイプの場合、電池ケースの設置が必要となります。電池ケースは、同梱されています「仕切板」に干渉しないように設置してください。448(底板)615(側板)電池ケース仕切板(同梱)190185Shiera330
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加熱機器IHヒーターキャビネットタイプD650D600奥行550640590IHヒーターグリル付2口グリルレスグリル付3口グリルレス2口グリルレスグリル付2口グリルレス配管スペースありありありあり(雛段)ありあり(雛壇)あり(雛壇)フィラーありありなしあり/なしなしあり/なしあり/なしアイランド型ーーCC(高さ違い)Cーーペニンシュラ型AACC(高さ違い)Cーー壁付型BBBC(高さ違い)BCCA:コンセントベースに設置B:点検口背面壁に設置C:側板に設置■コンセント取付け位置図ワークトップ高さコンセント下端高さコンセントセンター高さ電源線高さ800355(−)/505※6400(−)/550※6−(400)850405(−)/555※6450(−)/600※6−(450)900455(−)/605※6500(−)/650※6−(500)※6.寸法はキャビネット奥行650の3口IHグリルレスの取付位置を示します。●コンセントはキャビネットの奥側(背板より65mm)に取り付けてください。●コンセント、電源プラグが引出しおよびⅠHヒーター用仕切板に接触しないようにご注意ください。●センターキッチンアイランド型、ペニンシュラ型でオーブンレンジを設置する場合は、 隣接キャビネットの側板または別売りのコンセントベースを使用してコンセントを設置してください。○表中寸法は取付位置A、Cの場合を示します。 ○( )内寸法は取付位置Bの場合です。ⅠHヒーター用仕切板(オプション)550640電源線1.0M出し(加熱機器センター)コンセントベース(別売)▼配置基準線配管スペースコンセント下端高さコンセントセンター高さⅠHヒーター用仕切板(オプション)550電源線1.0M出し加熱機器センター電源線位置100(コンセントベース配管スペース内)点検口640配管スペース電源線高さ640(590)電源線1.0M出し(加熱機器センター)▼配置基準線配管スペースコンセント下端高さコンセントセンター高さ防火上の基準火災予防条例により、加熱機器の上方及び側方・後方の壁が不燃材で有効に仕上げられていない場合は、離隔距離を確保することが定められています。熱源との離隔距離は下記の通りですが、機種や地域により異なる場合もあります。詳細は消防署等にお問い合わせください。○加熱機器トップ面から上記の離隔距離が必要です。○レンジフードはグリス除去装置が基準位置です。ⅠHヒーターの場合側方及び後方の離隔距離は発熱体の外周から、製造メーカー等の指定する距離以上が必要です。各機器の取付・設置説明書に記載されている設置条件を参照してください。○電気を熱源とする火気使用設備・器具は、定格消費電力や発熱体の種類(ⅠHやラジエントヒーター等)によって必要な離隔距離が定められています。その中でも「組込型電気機器(システムキッチン用のビルトイン機器はこれに属する)」は製造メーカー等の指定する距離を保つことが優先されています。レンジフードや不燃材料天井などの不燃材料以外の材料Siセンサー付ガスコンロの場合600mm以上800mm以上特定安全ⅠH調理適合品の場合600mm以上1000mm以上ⅠHヒーターの場合800mm以上1000mm以上●上方離隔距離○( )内は、トップ間口75cmのコンロの場合です。 この場合、レンジフードは必ず間口90cmのものを ご使用ください。■加熱機器との離隔距離について●側方・後方離隔距離ガスコンロの場合側方及び後方の離隔距離は本体から150mm以上が基本です。ガス機器防火性能評定により、機種によっては側方75mm、後方50mm等の場合もあります。各機器の取付・設置説明書に記載されている設置条件を参照してください。600(750)不燃材不燃材料150(75)以上不燃材料150(75)以上側面・底面不燃仕様キャビネット側面不燃仕様キャビネット上方離隔距離●底面が不燃仕様のウォールキャビネットコンロトッププレート幅より150mm以上距離が確保できない場合は、側面・底面ともに不燃仕様のキャビネットをご使用ください。●コンロからの距離に注意が必要なキャビネットシエラではオートダウンウォール、クイックパレット・シングルタイプ付など、底面から内蔵部が昇降するキャビネットがあります。これらのキャビネットを使用する場合は規定に準ずる離隔距離を確保するようご注意ください。■レイアウト上の注意600150750側面・底面不燃仕様キャビネット750クイックパレットなどは設置不可となります。■レンジフード周辺について本体取付・設置の作業範囲(工事区分)を確認ください。レンジフード本体と排気ダクト取付の際は、可燃物との離隔距離を100mm以上とるか、不燃材料を使用して可燃物を覆ってください。また、建築側の壁へ直付けする場合も、下地に不燃材を取付する必要があります。詳細は、所轄の消防署へご確認ください。■人造大理石トップの防熱カバーについて人造大理石トップのバックガードは不燃材ではありません。加熱機器からの離隔距離を確保できない場合は防熱カバーが必要です。シエラにてラインアップされている加熱機器では奥行65cmの場合、防熱カバーは不要です。ラインアップ以外の機器を設置する場合は、設置する機器の取付・設置説明書を事前に確認の上、離隔距離がとれない場合等は防熱カバー付のワークトップで対応してください。奥行60cmの場合は防熱カバーが標準です。2口のグリルレスタイプの加熱機器(ガスコンロまたはIHヒーター)の場合は、必要な離隔距離を確保できるため「防熱カバーなし」も選択いただけます。(詳細は各機器の取付・設置説明書で確認してください)ガスコンロの場合防熱カバーバックガード本体からバックガードまでの距離ⅠHヒーターの場合防熱カバーバックガード発熱体の外周からバックガードまでの距離資料集工事区分シンクワークトップ水栓金具/浄水器食器洗い乾燥機加熱機器レンジフードフロアキャビネットセンターキッチンウォールキャビネットシステム収納取付・仕上げ部材ハンディボックスキッチンパネル巻末資料Shiera331

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