26ノクトプランニングカタログ 404-405(406-407)

概要

  1. 資料集
  2. 取付・仕上げ部材/ハンディボックス
  3. 資料集
  4. ハンディボックス/キッチンパネル(サンウォーレ)
  1. 404
  2. 405

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取付・仕上げ部材梁欠き対応フィラーフィラー間口W寸法45cm最大350mm30cm最大200mm15cm最大50mmフィラー高さH寸法70cm最大500mm60cm最大400mm50cm最大300mm●間口:45cm、30cm、15cm収納不可。梁欠きは現場加工。キャビネット間口の調整はできません。不燃仕様不燃仕様不燃仕様不燃仕様右勝手左勝手○レンジフードと壁面の間に設置することができます。○不燃仕様ではない側に壁以外の部材(ウォールキャビネット・レンジフード・エンドパネルなど)の設置はできません。●高さ:70cm、60cm、50cm●設置例●梁欠き対応寸法WHハンディボックスハンディボックス■電源線取出し位置■製品の左右勝手について部の電源スペース内に取出し口を設け、本体開口部から電源線を150mm以上引き出してください。コンセントが加熱機器側に配置される勝手を選択してください。左勝手(L)キッチン左勝手(L)キッチン右勝手(R)加熱機器加熱機器コンセントコンセント右勝手(R)650610電源線スペース本体開口部コンセント配線4525625624933034148560電源線スペース4255010323C.L.6-Φ4.5壁面取付穴350308電源線スペース本体開口部コンセント配線4510610624933034148560電源線スペース4255010323C.L.6-Φ4.5壁面取付穴○イラストはL:左勝手になります。●間口65cm●間口35cm■寸法図486650163130336148126.3(収納有効高さ)11.511.5ハンガーバー(SUS)カウンター(人大)7560618165556552(収納有効間口)16ペーパーホルダー扉付きコンセント(2口:1500Wまで)最大積載量:1Kg最大積載量:10Kg最大積載量:5Kg電源線スペース収納(収納有効奥行)186350163130336148126.3(収納有効高さ)11.511.5ハンガーバー(SUS)カウンター(人大)7560318165556252(収納有効間口)16扉付きコンセント(2口:1500Wまで)最大積載量:0.5Kg最大積載量:5Kg最大積載量:2.5Kg電源線スペース収納(収納有効奥行)○イラストはL:左勝手になります。○間口35cmタイプはペーパーホルダーが付属されません。●間口65cm●間口35cmNoct404
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資料集工事区分シンクワークトップ水栓金具/浄水器食器洗い乾燥機加熱機器レンジフードフロアキャビネットセンターキッチンウォールキャビネットシステム収納取付・仕上げ部材ハンディボックスキッチンパネル巻末資料ハンディボックスレイアウト上の注意キッチンパネルサンウォーレ設置概要■設置必要寸法W650:650以上必要W350:350以上必要設置可能ゾーンシンク前設置NGゾーン加熱機器前600150以上(75)150以上(75)(750)設置NGゾーン(設置必要高さ)150以上140(取付桟)1481032223ハンディボックス高さネジ取付け位置キッチンワークトップ面バッグガード建築側壁(腰壁)建築側カウンター30●設置範囲●設置必要高さオートダウンウォールが真上に設置される場合は、カウンターには物を置かないでください。■キッチンタイプ別設置対応表■使用上の注意700440360<310>50148●L型レイアウト への対応<>内寸法はワークトップ高さ90cmの場合。キッチンタイプ設置可否Ⅰ型壁付Ⅰ型(腰壁造作対面も含む)○センターキッチンペニンシュラⅠ型×(壁がありません)センターキッチンアイランド型対面キッチンユニットペニンシュラⅠ型L型壁付L型○水栓金具・浄水器のタイプによって、シンクの外側で当たる可能性がありますので、使用上の注意が必要です。W650:650以上必要W350:350以上必要(設置可能ゾーン)加熱機器前フロントパネルフロントパネルサイドパネル出窓の場合●出隅用・入隅用見切り材パネル出窓に付属のカウンターパネルパネル窓枠用カウンターフロントパネルパネルパネルスペーサーパネル引違い窓の場合フロントパネルコーキング(2mmの隙間にシリコンが入ります)2mm(シリコン)コーキング4mm●サイド用見切り材19mm9mmサイド用見切り材コーキング2mm2mm窓側■加熱機器周辺の壁をキッチンパネルで仕上げる際の注意点について(キッチンパネル共通)○キッチンパネルは不燃材ですが、じかに炎が当たったり、加熱している鍋等が接触または近接する等により高温に長時間さらされると、表面に変色や焦げが発生する場合がございます。ご使用の際には高温に長時間さらされることがないようご注意ください。■設置上のご注意(キッチンパネル共通)■各種キッチンパネル貼付イメージ●下地には石膏ボードもしくはケイカル板・フレキ板をご使用ください。●ケイカル板・フレキ板をご使用する場合は、シーラー(プライマー)処理を行ってください。●ALC躯体・RC壁面及びモルタル面の直貼りはできません。●キッチンパネルを設置する際は、必ず指定の接着剤セットをご使用ください。●キッチンパネルの種類により厚みが異なりますので必ず専用の見切り材をご使用ください。●キッチンパネルに収納物を取り付ける時は、必ず下穴をあけてねじで固定してください。キッチンパネルはビスの保持力がないため下地桟などで保持してください。●表面に包丁など鋭利なものを当てないでください。傷が付く恐れがあります。●表面に粘着力の強いテープや吸盤の取り付け用台座などを貼らないでください。はがした時、表面の塗装がはがれる恐れがあります。吸盤を取り外す場合は、吸盤の端からゆっくりとはがしてください。●設置する壁面が既設のタイルで不陸が10mm以上ある場合は、10mm以下になるように不陸調整を行ってください。また、タイルに浮きや剥れがあった場合は、補修あるいは下地処理のやり直しをしてください。ウォールキャビネットフラップ扉タイプの場合ウォールキャビネット開き扉タイプの場合Noct405

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