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クローゼットドア■納まりについて表1)把手の取付位置■把手の取付け【把手の位置について】●把手の形を確認してください。●把手位置は下表(表1)を参考に取付位置を決めてください。●2枚の本体の裏側に把手取付け用の下穴が中間位置まであけてあります。把手を取付ける側の本体の下穴を貫通(φ4.5)してください。●バリ防止のため、扉表側に必ず当て木をしてください。●下図のように隣り合う本体同士に把手を取付けると干渉するため、把手は枠側本体に付けることを推奨します。※ミラー付本体の場合、ミラー側の本体には把手が付きません。○:把手穴加工●:現地把手穴加工 :把手取付位置本体把手把手を取付ける側の下穴を貫通(φ4.5)してください。収納内部側【把手なしデザインの場合】※把手の取付けはありません。ドリルドリルバリシート本体当て木(現場手配)【バリ部拡大図】※把手穴を貫通する際は、バリ発生防止のため本体表側に必ず当て木をしてください。それでもバリが出た場合は、無理にはがさず、そのまま把手を取付けてください。(多少のバリは把手の下に隠れます)把手取付け時のお願い室内側把手同士干渉する本体(枠側)本体デザインLAA/LABLAC縦把手横把手つまみ現地加工60つまみLAC中桟取付の場合現地加工60把手取付け時のお願い※フリー仕様の時に本体を折った状態で、向かい合わせになる本体をそれぞれに把手を取付けると、把手同士が干渉してキズが付く恐れがあります。把手穴加工LAA/LAB(本体裏面)把手穴加工LAC(本体裏面)450ラシッサS施工上の注意商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。本体召し合せ部品縦枠最大で25mm30mm以上棚・収納部材室内側収納内部側※収納内部側に棚や収納部材を配置する場合は、本体および召し合せ部品と干渉しないよう枠端部から30mm以上離してください。本体裏側の召し合せ部品は、枠端部から最大で25mmはみ出します。お願いラシッサUDラシッサS施工上の注意クローゼットドア造作材調整方法施工上の注意納まり図
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造作材アクセントボード(マグネット対応)施工上の注意■施工時のお願い●アクセントボードは、石膏ボードまたは合板に直接取り付けてください。●施工面の不陸が3mm/2m以下であること、段差の無いことを確認してください。不陸または段差がある場合は事前に補修を行ってください。●ボードを取り付ける接着剤および両面テープは指定品を使用してください。●環境温度が0℃未満の場合、0℃以上に上げてください。●バリを抑えるために裏面を上にして切断してください。ボード裏面コーキング施工①ボードの端部にマスキングテープを貼り付けます。 ※面取り部分もコーキングが充填されるようにマスキングテープを貼ってください。②コーキングをしっかり充填して、ヘラ等で仕上げてください。③コーキングが固まる前にマスキングテープをはがしてください。3mm以上マスキングテープヘラコーキングすき間3mm以上下地連結部ボード●化粧面内部に金属板を使用しているため、必ず鉄工やすり等で面取り(C0.3)を行い、バリが無いように仕上げてください。●ボードの突き上げ防止のために連結部に3mmのすき間をあけ、コーキングを充填して仕上げてください。【ボードを連続して施工する場合】化粧面鉄工やすり連結部0.3mm0.3mm化粧面裏面451造作材施工上の注意①ラシッサUDラシッサS造作材床材手すり収納有償部品

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