シャワーユニットカタログ2026春 128-129(130-131)

概要

  1. LIXIL 環境ビジョン2050
  1. 128
  2. 129

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気候変動対策事業プロセスと製品・サービスによる温室効果ガスの排出を実質ゼロにする水の持続可能性の追求節水や水の循環利用、浄水技術などを通じて、水の環境価値を創造する資源の循環利用の促進循環型社会への変革に貢献し、限りある資源を未来につなぐ事業プロセス※1※1※2LIXILは、2050年までに、事業プロセスと製品・サービスを通じて、CO₂の排出を実質ゼロにし、水の恩恵と限りある資源を次世代につなぐリーディングカンパニーを目指します。LIXIL環境ビジョン2050ZeroCarbonandCircularLivingScope1+2CO2排出量水使用効率向上水不足拠点での水使用量削減廃棄物などのリサイクル率浴室事業の取り組み浴室工場の様々な取り組み製造時のCO2排出量約42kg-CO2/年約−47%(約7,460t)≒2,960世帯分製造から輸送まで、CO2排出量を削減入浴時のCO2排出量を削減サーモバスS製造エネルギーの効率化浴槽や床などプレス製品のタンデム成形再生可能エネルギーの利用(太陽光発電、再エネ調達)工場内照明のLED化工場の屋根の遮熱断熱輸送時のCO2の削減モーダルシフトLED照明気候変動対策※32025年3月期2019年3月期比輸送は除く※4世帯あたりのCO2排出量【引用元】環境省令和5年度家庭部門のCO2排出実態統計調査※4※3サーモバスS使用時のCO2削減効果20192025※イメージ図です。※試算条件はP.130を ご参照ください。128
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自社バリューチェーンインパクトの拡大節水製品による水使用削減貢献量※1※2詳細はLIXILホームページをご参照ください。2次元コードもしくは「LIXIL環境ビジョン2050」を検索。環境戦略の中期目標※12019年3月期比 ※22026年3月期まで その他、すべて2031年3月期を目標年度とするLIXIL環境ビジョン2050検索Scope3CO2排出量節湯水栓・節水型トイレの販売構成比新築戸建て住宅向け高性能窓の販売構成比(日本)(日本)安全性を高めたおいしい水の提供再資源化が困難な廃プラスチックの削減リサイクルアルミの使用比率リサイクル材/再生可能素材使用率の向上使い捨てプラスチックパッケージの削減再製品化への循環システムの構築資源効率性の高い製品の拡充工場リターナブルコンテナ現場エコアクアシャワースイッチ付エコアクアシャワー節水シャワーと浴槽で水使用量を削減使い捨てプラスチック梱包の削減リサイクル材活用促進エコ包装(梱包材の材質変更)エコ梱包(リターナブルコンテナの活用)リサイクル材の活用エコベンチ浴槽水の持続可能性の追求資源の循環利用の促進※2023年3月期約48%節水スイッチ付エコアクアシャワーのご使用で年間約2.3t削減リターナブルコンテナの活用による輸送時の保護フィルム使用量※使用状況により節水効果が異なります。※試算条件はP.131をご参照ください。129

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