2026住宅設備機器総合カタログ A4版 670-671(672-673)

概要

  1. 洗面・手洗・ランドリー空間
  2. 洗面化粧台 設計資料
  3. ランドリープラス
  4. 洗面・手洗・ランドリー空間
  5. 洗面化粧台 設計資料
  6. 乾太くん専用ランドリーユニット/アジャストミラー
  1. 670
  2. 671

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670設計資料W.L.447(フレーム前面)90(給湯)90(給水)間口919,1369,1669,1819105(給湯)105(給水)70(給水・給湯)A(排水)ボウル中心∅32R1/2FLFLWL540(排水)360(給水・給湯)715(カウンター高さ)850(水あふれ面高さ)450WLWL261950mmまで設置可能ランドリーバー上端高さ:1750∼FL100mm以上ドライバー320mm以上離す240mm以上離す320mm以上離す洗面・手洗ランドリー空間商品特長価格表セットプランその他設計資料ランドリープラス基本寸法・給排水位置●カウンタータイプ/洗面器セット付き間口919・1369・1669・1819mmの場合 A許容範囲金属トラップ(Sトラップ)105±10ボトルトラップ(S)70±10■ランドリーバーの間口対応・設置高さ①間口については現場の寸法に合わせてカットすることができます。 最大1950mmまで設置可能です。カット方法については取付説明書をご確認ください。②設置高さの下限は、1750mmです。窓枠・ドア枠の位置、身長に合わせて高さを決定してください。<身長毎の推奨設置高さ> 低身長(159cm以下):1750~1850mm 中身長(160cm~169cm):1750~1950mm 高身長(170cm以上):1750~2050mm※60歳以上の方は、上記上限値より100~150mm程度下げていただくと使いやすくなります。■ランドリーバーの設置条件①ランドリーバー上部から部材固定するため「ドライバー」の作業空間として上部に100mm以上の空間が必要です。②ウォールタイプの下には設置できません。 ③濡れた洗濯物が接触して家財を痛める恐れがありますので、下記の寸法をお守りください。 ・壁/ミラーから320mm以上離す ・ウォールから240mm以上離す
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671洗面・手洗ランドリー空間商品特長価格表セットプランその他設計資料アジャストミラー取付条件アジャストミラーは、間口600、750、900mmの化粧台本体とセットできる3面鏡(間口600は2面鏡)タイプのミラーキャビネットです。ミラーキャビネット高さの調整範囲は、830~1,100mmの間で10mm単位で調整が可能です。アジャストミラーとの組合せ付条件は下記のとおりとなります。使い勝手上、全高1,900mmまでをおすすめします。①化粧台本体とセットで新設する場合シリーズ名全高ミラーキャビネット高さ備考ピアラ(カウンター高さ800mmの場合)1,780~1,900mm830~950mm−オフト1,680(1,780※)~1,900mm830(930※)~1,050mm※シャワー水栓の場合、リフトアップ時の干渉を避けるため、全高1,780mm(ミラーキャビネット930mm)以上をおすすめします。オフトフィット1,740~1,900mm890~1,050mm−間口600mmシリーズ名全高ミラーキャビネット高さ備考ピアラ(カウンター高さ800mmの場合)1,780~1,900mm830~950mm−オフト1,700(1,810※)~1,900mm850(960※)~1,050mm※シャワー水栓の場合、リフトアップ時の干渉を避けるため、全高1,810mm(ミラーキャビネット960mm)以上をおすすめします。シングルレバー水栓の場合、ハンドルとの干渉を避けるため、ミラーキャビネット高さ890mm(全高さ1,740mm)以上をおすすめします。オフトフィット1,770~1,900mm920~1,050mm−間口750mm、間口900mm※オフト、オフトフィットは間口750mmのみバックパネル裏面既設化粧台本体にアジャストミラーを組合せ既設洗面化粧台aA740mmBバックパネルaA740mmBバックパネルaABバックパネル厚み23mm(1)A寸法は830mm~1100mmまで調整可能。(2)右図のバックパネルを現地でカットし高さを調整します。B寸法は20~290mmとなります。バックパネル裏面には、A寸法に対して、どの位置でカットするかが示されています。※ミラーキャビネットボックス部は上端から740mmとなります。水栓などと干渉しないように、全体の高さを設定してください。※当社製シャワーフック付ミラーキャビネットと取り替える場合は、P.657をご確認の上、必要部材を別途手配ください。②ミラーキャビネットのみ新設する場合乾太くん機種A(機器幅)B(機器高さ)C(端~機器側面)D(壁~機器背面)3kgスタンダードタイプ550609100115(90)5kgスタンダードタイプ6506845091(66)8kgスタンダードタイプ6506845063(38)6kgデラックスタイプ653671左47,右5084(59)9kgデラックスタイプ653671左47,右5058(33)乾太くん本体が天板よりも前面にでます壁との隙間が小さくなります●乾太くんの機種によっては、乾太くん本体が天板よりも前面に出ます。●背面壁と乾太くん本体との隙間が小さくなります。●詳細は「住宅設備機器設計・工事用図面集2026」をご確認ください。●奥行650mmタイプは奥行700mmタイプに比べて、乾太くんの排湿管の位置が壁に近くなります。排湿管を接続する際はご留意ください。【ご購入の前に】奥行650㎜仕様についての注意事項乾太くん専用ランドリーユニット※「乾太くん」は東京ガス株式会社の登録商標です。設置に関するご注意●電気工事・ガス配管工事は関連する法令・規定に従って法的資格者が行ってください。●コンセント(ガスコンセント、ガス栓、電源コンセントなど)や排湿管は、ランドリーユニットや乾太くん本体に干渉しない位置に設置してください。●キャビネットは組立完成品で納品されます。寸法図を参照し、建物の入り口から設置場所までの搬入経路をご確認ください。重量物のため、2人以上で持ち運んでください。●乾燥機を設置する場合は必ず乾燥機の施工説明書に従ってください。乾燥機部の不具合に関しては当社では責任を負いかねます。WLDCACB850102750*( )寸法は奥行650mmタイプ665(615)FLFL<乾太くん標準納まり図>2051020119750671352336535047650674(442)排湿口例)9kgデラックスタイプ側面納まり図

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