2026設計・工事用図面集 A4版 494-495(498-499)

概要

  1. 給湯機器
  2. 別売部材[セット図]
  3. 給湯機器
  4. 別売部材(注意事項および確認事項)
  1. 494
  2. 495

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6063752704703048930470270227327WLWLG1/2G1/2ステンレスフレキ管3本(パッキン付)FRK-FSA1 止水栓-給水口用:700mm 出湯口-水栓金具湯側接続口用:400mm 同圧給水口-水栓金具水側接続口用:400mmFRK-FSA2 止水栓-給水口用:700mm 出湯口-水栓金具湯側接続口用:650mm 同圧給水口-水栓金具水側接続口用:650mm接続用継手2個(FRK-FSA1のみ) 出湯口-水栓金具湯側接続口用 同圧給水口-水栓金具水側接続口用4426G 1/2G 1/2G 1/2シートパッキン分岐継手:2個シートパッキン:2枚木ネジ(φ4.8×30)4本入り2枚入りL15151514.515125φ4.5φ4.5EFH-HB(530)-2PL=530EFH-HB(470)-2PL=470EFH-HB(400)-2PL=400品  番相 違φ30φ262584個入り(31)24Rc 1/2G 1/2シートパッキン取付ビス(4×20、3本)Rc 1/2382946座付きソケット(1個)1527G 1/2333519223-φ52525504010060817.54017.533040552524.540552554-∅614252525P601_EFH-KK1単品図EFH-275HC 壁掛3Lタイプ用配管カバー(洗面器L-275専用)EFH-KK1固定金具補強板※取付可能な条件は、P.485「排水器具(キッチン用)の施工条件」をご確認ください。EFH-CF1自動水栓接続継手EFH-CB3自動水栓接続継手EFH-DA1固定脚セットEFH-HB(400)-2P・EFH-HB(470)-2P・EFH-HB(530)-2PFRK-FSA1・FRK-FSA2接続フレキ管セットEFH-BT1分岐継手494給湯機器別別別別
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一般的なご注意■当カタログに掲載している商品はすべて日本国内向けです。国外での設置および使用はできません。■‌当カタログに掲載の給湯機器はパブリック向けを除き一般家庭用機器です。業務用(厨房、旅館、集合寮など)などで長時間使用される場合は、機器の寿命が著しく短くなります。また、当社保証規定の対象外となります。■‌温泉水や井戸水は使わないでください。水道水(地方条例に基づく飲料水)以外の水を使用した場合、機器本体内の配管内部に異物が付着したり配管が腐食し漏水するなど、耐久性を損なうことがあります。また、当社保証規定の対象外となります。■‌給水用具(逆流防止装置)を内蔵しております機器は、安全・快適にお使いいただくために、社団法人日本水道協会発行の「給水用具の維持管理指針」に基づき、3〜5年に1回程度の点検を受けることをおすすめします(有料)。■‌設置を予定する洗面化粧台やカウンターの寸法や、床強度などをご確認のうえ、機種を選定してください。■‌火災予防条例、電気設備技術基準や各種条例を事前にご確認のうえ、基準を守って機器の設置を行ってください。■‌満水時質量15kgを超える電気温水器は、耐震施工を施すことが義務化されました(平成24年国土交通省告示第1447号)同梱の固定金具を使用し、説明書に従って固定してください。■‌機器に異常がある場合、販売店もしくはLIXIL修理受付センター(0120-179-411)ヘご相談ください。ご自分での分解修理、改造は絶対にしないでください。■‌AC100V電源を使用する機器は、付近に強力なノイズ発生源(放送局、無線局等の電波など)がありますと、電源が切れるなど、機器の運転に支障を生ずることがあります。■地域にあわせた凍結防止対策を行ってください。貯湯タンク、配管等が破損しヤケドの危険があります。■機器内に長期間たまっていた水は、飲用または調理用に用いず、雑用水としてお使いください。■ご使用の状況にもよりますが給湯機器の寿命はおおよそ8〜10年程度です。日常的な注意確認をお願いいたします。また、定期的な点検(有料)をおすすめします。■‌減圧弁・逃し弁やパッキン・Oリング・電装品は摩耗劣化部品です。劣化により機能の低下や水漏れする可能性がありますので定期的に交換してください(有料)。水漏れが起きた場合、大きな損害を与えることがあります(交換時期の目安は5年です)。■小型電気温水器は0℃以下になる場所へは取付けできません。■‌キャビネットなどに器具が隠ぺいされている場合、定期的な点検を行ってください。漏水した場合、発見が遅れ、損害を与える恐れがあります。■即湯システムは、必ず給湯機器と組み合わせてご使用ください。単独使用はできません。■水平でない場所、不安定な場所には取付けしないでください。■小型電気温水器からの給湯配管接続は必ず耐熱のシートパッキンをご使用ください。■減圧弁の設定値は変更できません。不具合の原因になります。以下の警告、注意のほかに、製品に同梱の『取扱説明書』をご使用前によくお読みのうえ正しくお使いください。説明書に書かれている事項は必ず守ってください。不適切な使用により事故が生じた場合、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承願います。■本体の銘板や仕様表に記載している電源種類・消費電力を確認し、必ず適した電気配線をしてください。火災の原因になる恐れがあります。■水栓金具は、必ず湯と水を混ぜて温度調節できる湯水混合水栓を使用してください。単水栓で使用すると、高温の湯が出てヤケドをする恐れがあります(パブリック向け適温出湯タイプは単水栓でも使用できます)。■元止め式水栓と組み合わせないでください。高温の湯が出てヤケドをする恐れがあります。■アース工事は電気設備技術基準、関連する法令・規則等に従って必ず「法的有資格者(電気工事士)」によるD種接地工事(100Ω以下)を行ってください。アース線をガス管・水道管・避雷針などには絶対に接続しないでください。感電事故の原因になる恐れがあります。■必ず漏電遮断器を設けてください。また、漏電遮断器の作動確認を時々行ってください。感電事故の原因になる恐れがあります。■水がかかったり、湿気の多い場所へは設置しないでください。故障、感電の原因になります。■車両や船舶で使用しないでください。故障、漏水、漏電などの恐れがあります。495給湯機器注注注注注注注注注注注

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