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●スクエアボウル・ワイドスクエアボウル<シングルレバー混合水栓・オートマージュMX> <タッチレス水栓(ナビッシュ)>FLWLWLボウル中心ボウル中心FLWLFLE(排水)R 1/2φ32D(給水・給湯)580(下棚前面)A(給湯)80(給水)100(給水)(排水)80(給湯)(排水)A(給湯)80(給水)100(給水)(排水)80(給湯)(排水)800(洗面器あふれ面高さ)750(カウンター高さ)B(給水・給湯)C(排水)ボウルの種類スクエアボウルワイドスクエアボウル水栓の種類シングルレバー混合水栓オートマージュMXタッチレス水栓(ナビッシュ)シングルレバー混合水栓オートマージュMXタッチレス水栓(ナビッシュ)A80――80――B9055C171118D570390410570390410E540500※排水取出位置は指定位置から±10mmが許容範囲です。(2)間口対応についてカウンター・下棚間口「1800」の場合、現場でカットすることができます。●ハイバックひろびろボウルカウンター・下棚間口洗面器間口洗面器位置カット範囲900600中央カット不可1200750中央カット不可1800600中央両端から500㎜750中央両端から425㎜900中央両端から350㎜600片寄せ洗面器開口と反対側から900㎜750片寄せ洗面器開口と反対側から600㎜900片寄せ洗面器開口と反対側から600㎜●オーバルボウル・スクエアボウル・ワイドスクエアボウルカウンター・下棚間口洗面器形状洗面器位置カット範囲900オーバルボウルスクエアボウルワイドスクエアボウル中央カット不可1200オーバルボウルスクエアボウルワイドスクエアボウル中央カット不可1800オーバルボウルスクエアボウル中央両端から525㎜ワイドスクエアボウル中央両端から500㎜オーバルボウルスクエアボウルワイドスクエアボウル片寄せ洗面器開口と反対側から900㎜オーバルボウルスクエアボウル2連両端から150㎜【洗面器位置「片寄せ」の場合】カット範囲カット範囲カット範囲カット範囲カット範囲カット範囲※図は左寄せの場合【洗面器位置「中央」の場合】※2連含む洗面化粧台304カスタムバニティ【取付情報】
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(3)タオル掛についてタオル掛は、ボウル設置前に取り付けてください。※1下穴加工ができないため(工具が入らない)、壁またはカウンター端から20mm以上離して取り付けてください。※2引出しが開けられなくなるため、ボックス収納の前は取付不可です。FLボックス収納※220mm以上※1タオル掛カウンター端タオル掛固定ねじ位置4ヶ所2151213(4)ボックス収納について①取付可能な壁面キャビネットを取付可能な壁面をご確認ください。【壁面に補強木が取付られない場合】取付壁全面に厚み24㎜以上のJAS規格品合板を強固に取り付けてください。[建築工事]②ドア枠回避設置引出部を引いた際、ドア枠とぶつかってしまう場合には、ボックス収納(収納キャビネット)を壁から15mm離して設置してください。壁への取付ねじ位置も変わりますので、施工前に必ずご確認ください。■標準仕様■ドア枠回避設置収納キャビネット※イラストは実際のプランと異なります。壁壁収納キャビネット収納キャビネット引出し引出しドア枠ドア枠15mm(5)ハイバックひろびろボウルの開口についてカウンターを現場手配する場合、下記の寸法で開口を設けてください。※オーバルボウル・スクエアボウル・ワイドスクエアボウルはカスタムバニティ専用のカウンターと組み合わせて使用してください。間口寸法(X)A600750900540690840カウンター平面図ハイバックひろびろボウル平面図間口寸法XA540460540以上推奨30(6)水受けタンクカバーがある場合水受けタンクカバーがある場合の取付位置は以下の通りです。水受けタンクを引っ掛けるスペーサは、水受けタンクカバーに取り付けてください。WLFLFLボウル中心14785373洗面化粧台305カスタムバニティ【取付情報】

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