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ご購入の前に施工について■隅付ロータンクからのリトイレで取替用止水栓をセットした便器との組合せは、タンクと干渉するため組合せできません。■サプライ管との組合せは、サプライ管と干渉するため組合せできません。■壁付式の商品は、壁に十分な強度が必要です。■エコカラットプラスへの器具取付けについては、右記の二次元コードからご確認ください。■以下の商品は背もたれ・肘掛け手すり(背もたれ付、背もたれなし)ともに取り付けできません。■背もたれ・肘掛手すりを、BC-P20系便器と普通便座・暖房便座と組み合わせる場合は、専用品となります(詳細は住宅設備機器総合カタログ参照)。機能制限一覧表〈背もたれ・肘掛け手すり共通〉各便座の機能については各商品ページにてご確認ください。便座・便器を新機購入時には、制限される機能により下位機種と同等の機能になる場合がありますのでご注意ください。《組合せによって、使用不可能となる機能》機能使用不可になる組合せと理由フルオート便座背もたれ付と組み合わせる場合、便座が背もたれに勢いよく当たり、破損する場合があります。スーパー節電背もたれ付と組み合わせる場合、便フタがないため便フタの開閉で機能するスーパー節電は使用できません。お掃除リフトアッププレアスLSタイプ、アメージュシャワートイレと組み合わせる場合、リフトアップ時にタンクがフレームに当たります(KFC-292Kを除く)。NewPASSOと組み合わせる場合、リフトアップ時にシャワートイレの一部が肘掛け手すりのフレームに当たります。鉢内除菌※1背もたれと組み合わせる場合、便フタがないため便フタの開閉で機能する鉢内除菌は作動しません。自動泡クリーン※2背もたれと組み合わせる場合、便フタがないため便フタの開閉で機能する自動泡クリーンは作動しません。※1サティスXタイプ、サティスGタイプ、サティスSタイプ、プレアスLSタイプ、アメージュシャワートイレ、NewPASSO(EA24)の場合※2サティスXタイプの場合《背もたれ・肘掛け手すり(背もたれ付)と組み合わせる場合、使用可能だが通常と動作が異なる機能(背もたれなしでは、通常通り動作します)》機能通常動作状態通常動作と異なる理由と動作状態ほのかライト※1便フタの開閉でほのかライトが点灯します。便座に座るとほのかライトが点灯します(便フタがないため)。Wパワー脱臭便フタが開いたときフルパワーモード、便座に座るとパワーモード、便座から立ち上がるとフルパワーモード(1分後停止)の3モード脱臭です。便座に座るとパワーモード、便座から立ち上がるとフルパワーモード(1分後停止)の2モード脱臭になります(便フタがないため)。リラックスミュージック※2便フタが開いたときに動作します。便座に座ると音楽が流れます(便フタがないため)。※1足元と便器鉢内を照らします。※2サティスGタイプの場合【便器】・タンクに手洗が付いた便器(水掛かりする可能性があるため)・トイレーナ(洗浄ハンドルがフレームと干渉するため)・幼児用便器(C-P141SM、C-P143Sなど)【以下の商品をセットした便器】・手洗カウンター付(フレームが収納と干渉するため)・コーナー手洗器付(水掛かりする可能性があるため)・隅付・平付タンク・ベンド管(70°、90°)・車いす対応前ハンドル用タンク(ハンドルの鎖がフレームと干渉するため)・ケアサポート水栓(水掛かりする可能性があるため)自動フラッシュバルブとの組合せについて〈背もたれ・肘掛け手すり共通〉■フラッシュバルブ、オートフラッシュCセンサー一体形とセットする場合、背面のフラッシュバルブやセンサーは操作しづらくなります。■オートフラッシュCセパレート形(赤外線センサー/非接触スイッチ)と組み合わせる場合、センサー取付位置が通常とは異なります。詳しくはお問い合わせください。■C-4系・C-5系・C-P15系・C-P25系便器と大便器自動洗浄システムと普通便座・暖房便座を組み合わせる場合、肘掛け手すりや背もたれとの組合せはできません(便座、便フタが自立しないため)。取扱いについて■背もたれ・肘掛け手すり(背もたれ付)は便フタを外し、便座ストッパーを付けてご使用ください。なお、便フタなしの場合、年間消費電力量はカタログ値より多少増加します。■肘掛け手すり(背もたれなし)は便フタを付けたままご使用ください。便フタを外して使用すると、フレームが背中に当たり怪我をする恐れがあります。〈大便器自動洗浄システムとの組合せ可否表〉大便器自動洗浄システム(オートフラッシュC)の種類背もたれ肘掛手すり天然木タイプ合成皮革タイプ背もたれ付背もたれなし背もたれ付背もたれなしオートフラッシュCセパレート形〇〇〇〇〇オートフラッシュCセンサー一体形シャワートイレ自動洗浄対応〇×〇〇〇オートフラッシュCセンサー一体形シャワートイレ自動洗浄対応以外×××××アクセサリー220自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自自
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ミラーキャビネット(TSF-D123PR(L)、TSF-D124PR)⒈施工前の注意⑴場所の選定以下のような場所には設置しないでください。①浴室内等、極端に湿気の多い場所 ※木部が水を含んで腐る恐れがあります。②日光や殺菌灯が直接当る場所 ※変色する恐れがあります。⑵壁面工事の確認(壁材、下地材の確認)①壁材・下地材の確認キャビネットの取付可能な壁面は次の5種類のみです。⑴ 乾式3種類 ⑵ 湿式2種類②補強木・仕上げ材の厚みの確認・キャビネットの取付けには、乾式壁の場合、壁面に補強木(幅90mm×厚み30mm以上)が指定の位置(寸法図参照)に必ず必要です。あらかじめ建築施工の際に補強木を設けてください。直接、壁の仕上材にキャビネットの取り付けはしないでください。・補強木の柱や、間柱へのネジ等取付け部材は、キャビネットの固定強度(乾式壁の図を参照)と同等以上になるように種類、数を選定してください。・湿式壁の場合は、AYボルト(別売)を使用してください。AYボルトをコンクリートに届かせるため、モルタル、タイルの仕上げはトータルの厚みで20mm以下としてください。また、壁本体がコンクリートブロックの場合は、中空部をモルタル詰めにしてください。③壁の不陸について・壁取付面の不陸が1mあたり2mmを超える場合は施工しないでください。※商品が破損したり、外れたりしてケガをする恐れがあります。注意点前記以外の壁仕様の場合はキャビネットの取付強度が保証できません。キャビネットの取付けをしないでください。壁の施工のやり直しを必ず行ってください。Ⓐ乾式壁Ⓑ湿式壁⑶電源の確認(ミラーキャビネットの場合)・電源の接続は直結式のみです。施工前にあらかじめ電源線[VVF(単線)φ2.0mm]を取り出してください。 電源線の有効長さを300mm以上にしてください。 穴あけをした端部は電源線に傷をつけないようにバリを取ってください。●ボード類直張り●ボード類胴縁取付け●モルタル仕上げ●タイル仕上げ●タイル仕上げ壁面壁面壁面胴縁12.5mm以下12.5mm以下12.5mm以下20mm以下20mm以下タイルコンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)壁面壁面コンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)モルタルモルタルタイル 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上)※壁本体がコンクリートブロックの場合は、中空部はモルタル詰めしてください。補強木補強木補強木●ボード類直張り●ボード類胴縁取付け●モルタル仕上げ●タイル仕上げ●タイル仕上げ壁面壁面壁面胴縁12.5mm以下12.5mm以下12.5mm以下20mm以下20mm以下タイルコンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)壁面壁面コンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)モルタルモルタルタイル 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上)※壁本体がコンクリートブロックの場合は、中空部はモルタル詰めしてください。補強木補強木補強木アクセサリー221ミミミミミミミミミミミミミミ

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