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SameAppearance『E-SHAPEシリーズ』では、可動部でもFIX部と同様に、フロア間を一枚ガラスで対応できるよう、大型化を実現しました。非常用進入口など、可動部を設置する際に無目を入れる必要がないためFIX部と同じ割付けにできます。可動部が大型化されたことにより、建物全体の外観イメージを崩さずファサードに統一感をもたらすことが可能になり、設計者の意図を忠実に表現することができます。※一部、安全面に考慮した金物があります。※耐風圧強度、障子重量により対応できるサイズに制限が発生します。可動部もFIX部と同じ割付けを実現。∼2700mm(3000mm)※()はTYPE-Sを示す。※写真はE-SHAPEE-SHAPEE-SHAPEWindowTYPE-S06
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SimpleStructure排煙窓のダンパーや開き窓の小開口ストッパーを、その機能を損なうことなく隠蔽化。室内の景観に影響を与えていた余計な金物を隠すことで、室内をシンプルで無駄のない空間にできます。たてすべり出し窓も簡単操作で開口が可能な他、ストッパー本来の機能である転落防止などの安全面にも十分に考慮した設計になっています。内観をより美しくするために、金物を隠蔽化。FIX部可動部E-SHAPEE-SHAPEWindowTYPE-S07

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