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ラフィス木質建具アルミガラス建具調整方法室内ドア調整方法施工上のポイント納まり図302調整方法②ライン枠商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。 室内ドアシークレットドアストッパー室内ドア外付ドアストッパー木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法を確認ください。※ノンケーシング枠(固定枠)の調整方法はラシッサ商品カタログをご覧ください。木質建具木質建具アルミガラス建具アルミガラス建具■作動確認ドアを2∼3回開閉し、ドア本体を開けた状態を保持するか確認してください。■異常時の対処法シークレットドアストッパー床付け部品ドア本体仮保持応対因原象現ゆっくり開いても扉が床付け部品に当たって跳ね返る。ドア本体下端∼床のすき間が10mm以下になっている。ドア本体下端∼床のすき間を11∼15mmに調整してください。ドアストッパーの作動が悪い。マグネット部に異物が付着している。マグネット部や床付け部品に付着したゴミやホコリ、異物を取り除いてください。床付け部品に異物が付着している。作動時に異音がしたり、開閉操作が重くなる。マグネット部に砂ボコリなどの粉じんが付着している。床付け部品に砂ボコリなどの粉じんが付着している。マグネット部や床付け部品の砂ボコリなどの粉じんを掃除機で取り除き、硬く絞った布で拭き乾かす。清掃部硬く絞った布床付け部品■異常時の対処法■作動確認本体カバーを上下動かせて、ロック・解除ができることを確認します。解除状態ロック状態応対因原象現ゆっくり開いてもドア本体が床付け部品に当たって跳ね返る。ドア本体下端∼床のすき間が10mm以下になっている。ドア本体下端∼床のすき間を11∼15mmに調整してください。ドア本体が開いた状態を保持しない。ドア本体下端∼床のすき間が16mmを超えている。ドア本体下端∼床のすき間を11∼15mmに調整してください。ドア本体のマグネット部に異物が付着している。ドア本体のマグネット部や床付け部品に付着したゴミやホコリ、異物を取り除いてください。床付け部品に異物が付着している。作動時に異音がしたり、開閉操作が重くなる。ドア本体のマグネット部に砂ボコリなどの粉じんが付着している。ドア本体のマグネット部や床付け部品の砂ボコリなどの粉じんを掃除機で取り除き、硬く絞った布で拭き乾かす。硬く絞った布床付け部品に砂ボコリなどの粉じんが付着している。シークレットドアストッパー調整方法動画in_qp00543外付けドアストッパー調整方法動画in_qp00533
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有償部品索引ラフィスライン枠ノンケーシング枠玄関収納造作材303※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。 電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れる恐れがあります。手回しドライバー電動ドライバー建付け調整時のお願い●市販のスパナでは調整しにくいため、同梱のスパナをご使用ください。●下ヒンジ調整 (左右調整±2mm 上下調整±2mm)上がる下がる●上ヒンジ調整 (左右調整±2mm)固定ねじ±2mm±2mm固定ねじスパナ7mm高さ調整ねじスパナ10mmスパナ7mm●左右調整(上下ヒンジ共通)①カバーを外してください。②固定ねじをスパナで緩めて軸を左右に動かしてください。③位置を調整して、固定ねじを締めてください。●上下調整(下ヒンジのみ)①カバーを外してください。②上下調整ねじをスパナで回して高さ調整してください。室内ドア建付け調整木質建具アルミガラス建具

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