インテリア総合カタログ(5商品カタログの合冊版) L1156-L1157(1158-1159)

概要

  1. ラシッサ商品カタログ
  2. 施工上の注意
  3. 室内ドア・室内引戸
  1. L1156
  2. L1157

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室内ドア/室内引戸ツバ付薄沓摺り・ツバ付敷居の取付方法in_qp00271■端部ピースの取付けお願い※ピースの固定時にはねじを締めつけすぎないようにしてください。端部ピース●NC95の場合(ねじ片側1本)中心を合わせる取付け用なべ小ねじM4×30ツバ付薄沓摺り●NC95以外の場合(ねじ片側2本)中心を合わせる取付け用なべ小ねじM4×30端部ピースツバ付薄沓摺り室内ドアの場合室内引戸の場合室内ドアの場合室内引戸の場合●片引き●引分け●片引き2・3枚建●引違い2・3・4枚建薄敷居下レール溝固定ねじ角穴固定ピース※角穴と下レール溝 の中心を合わせる■端部詳細図5533■ツバ付薄沓摺り・ツバ付薄敷居の取付け●柱・床とのすき間を均等に配置してください。※取付け前に、床の張り位置を確認してください。※図は室内引戸の場合です。薄沓摺り床材接着剤(現場手配)●端部ピースを介して、同梱のねじ(取付け用なべタッピンねじM4×30)で躯体へ取付けてください。※柱との間にすき間がある場合は、かい木を挟んで固定してください。※必ず薄敷居に接着剤(現場手配)を付け、躯体に固定してください。※薄敷居取付け用ねじは端部より50mm離し、450mmピッチで固定してください。固定位置例:引違い戸3枚建の場合かい木端部ピース取付け用なべタッピンねじM4×30床材接着剤(現場手配)薄敷居開口部薄敷居取付け用ねじφ3.3×3050mm50mm450mm450mm450mm450mm以内ツバ付薄沓摺りツバ付薄敷居取付施工方法動画施工上の注意①商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。 施工上の注意
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■枠の設置■ツバ材の取付け■戸じゃくりピースの取付け(室内引戸のみ)お願い※縦枠とツバ付薄沓摺りとの間にすき間がある場合にはかい木を挟んで、すき間を小さくしてください。●ツバ付薄沓摺り・ツバ付薄敷居に取付けた端部ピースの突起部を縦枠の裏面加工に合わせます。●薄敷居の固定ピースの四角い開口部に戸じゃくりピースを差込み固定します。※図は室内ドアの場合です。※図は室内ドアの場合です。戸じゃくりピース戸じゃくりピース開口部縦枠裏面加工端部ピース突起すき間0.5以下縦枠かい木ツバ付薄沓摺り①現場でツバ材の寸法を開口に合わせて切断してください。②溝に接着剤(現場手配)を溝全長にすき間なく塗布してください。③ツバ材を溝に手ではめ込んでください。お願い※ハンマーなどで強くたたき込まないでください。ツバ付薄沓摺りツバ材縦枠ツバ材ツバ付薄沓摺りツバ材接着剤ツバ付薄沓摺りツバ付薄沓摺り縦枠ツバ付薄沓摺り接着剤※下記個所に接着剤を塗布してください。

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