左ページから抽出された内容
クローゼットドア折れ戸すっきりタイプクローゼットドア開き戸■建付け調整■建付け調整前後左右上下室内側5/6①丁番カップを調整する。調整ねじをゆるめて、丁番カップ止め位置を調整してください。②吊ヒンジを調整する。固定ねじをゆるめて、吊ヒンジ止め位置を調整してください。●前後調整範囲(+1mm、−2.5mm)●前後調整範囲(±2mm)●左右調整範囲(吊元側へ1mm戸先側へ3mm)●上下調整範囲(±1.5mm)左右上下前後前後本体+−押込む引出す本体縦枠締まるゆるむ前後調整ねじをゆるめて位置調整後、ねじをしめてください。縦枠左回し右回し左回し右回し調整ねじをゆるめる本体縦枠上げる下げる本体●建付け調整後、固定ねじが必ず締まっていることを確認し、本体をゆすって外れないことを確認してください。注 意!吊ヒンジ吊車上レール上枠固定ねじゆるむ締まる丁番座の調整ねじをゆるめて位置調整後、ねじをしめてください。調整ねじ木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法をご確認ください。●本体の上下調整範囲●本体の前後調整範囲■丁番セット(ソフトモーションなし用)の場合■丁番セット(ソフトモーションあり用)の場合●本体の左右調整範囲押込む引出すしまるゆるむ前後調整ねじをゆるめ、本体の位置を調整後、前後調整ねじをしめてください。本体縦枠左右調整ねじで調整してください。左回し右回し本体縦枠右回し左回し本体縦枠左回し右回し上下調整ねじで調整してください。(右吊りの場合は反対方向へ扉が移動します)右回し左回し前方向3mm後方向1mm(合計4mm)(±2mm)(±2mm)右回し左回し右回し左回し前後調整ねじで調整してください。本体縦枠お願い※調整範囲を超えてねじ込まないでください。調整ができなくなることがあります。in_qp00269クローゼットドア開き戸建付け調整方法動画調整方法⑥商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。
右ページから抽出された内容
クローゼットドア折れ戸アウトセットタイプクローゼットドア引戸引違いタイプ・連動タイプ■建付け調整※上レールに5mm以上かかるよう調整してください。①本体両下端の上下調整ねじを右に回すと本体が上がり、左に回すと本体が下がります。②調整後、本体の上レールへのかかりが5mm以上あるか、確認してください。[上下調整](調整幅+4mm、−2mm)本体両下端の左右調整ねじを左に回すと本体が左に動き、右に回すと右に動きます。※左右調整ねじの可動範囲は90°です。これを超 えて無理に回さないでください。本体の左右調整時、ブレーキの左右調整も行ってください。上レール内側に付いているブレーキ部品の固定ねじをゆるめ、図のように本体を途中まで閉じてください。このまま片側の固定ねじを締め、本体を開けて反対側の固定ねじも締めてください。[ブレーキの左右調整](引違いタイプ)上レール内側に付いているブレーキ部品の調整ねじで、ブレーキ力を調整してください。[ブレーキ力調整](引違いタイプ)引戸ブレーキ部分本体●本体がブレーキ部品に当たるときは、上下調整ねじを回して本体を下げてください。本体※調整ねじを弱方向に回す場合は、ブレーキの表面よりねじ頭を1.5mm以上出さないように調整してください。お願いブレーキ部分調整ねじドライバー強弱ブレーキ部分本体ドライバー固定ねじブレーキ部分ドライバー固定ねじ固定ねじ●本体の上レールへのかかりを5mm以上確保してください。かかりが少ない場合は、本体の調整を必ず行ってください。本体が枠から外れてケガをする原因になります。注 意上下調整上下左右調整右左上下右左90°引違いタイプの場合(引違いタイプ)■上下調整■左右調整●本体の取付け後、上下の目地が合っていない場合、付属の調整スパナで下部固定金具の上下調整ボルトを回して調整します。(上下調整量:±3mm)●付属の調整スパナで下部固定金具の左右調整プレートのボルトをゆるめ、左右方向の調整をした後、ボルトを締め付けます。(左右調整量:±3mm)段差段差すき間下部固定金具上下調整ボルト大きいサイズボルト左右調整プレート小さいサイズお願い※調整ねじを弱方、ねじ頭を1.5mmさい。in_qp00270※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。 電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れることがあります。手回しドライバー電動ドライバークローゼットドア引戸建付け調整方法動画

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。