インテリア総合カタログ(5商品カタログの合冊版) L1150-L1151(1152-1153)

概要

  1. ラシッサ商品カタログ
  2. 調整方法
  3. 室内引戸/可動間仕切り
  4. ラシッサ商品カタログ
  5. 調整方法
  6. クローゼットドア
  1. L1150
  2. L1151

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室内引戸上吊方式引込み戸可動間仕切り折れ戸■異常時の対処法■建付け調整現  象チェックポイント対処方法閉まりきらない●枠の取付け精度が許容範囲をオーバーしている許容範囲内となるように再施工してください。錠がかからない●ストライク調整が不適当ストライク調整ねじを右に回してください。錠のかかりが甘い(縦枠と本体戸先にすき間が開く)全開時に本体があおる全開状態で手を放した時に静止(キャッチ)しない※バネで押し戻される●ストライク調整が不適当●吊車のポップアップ機能がエラー状態に なっていないか●枠がゆがんでいないか●本体戸尻木口面への戸尻ストッパーの 取付け忘れストライク調整ねじを本体を200mm以上戻してから再度戸袋へ「カチッ」と手応えを感じるまでゆっくり手を放さずに押し込んでください。戸先側の吊車を外し、本体を回しながら戸袋から引出し、引戸本体に戸尻ストッパーを取付けてください。枠のゆがみをなおしてください。左に回してください。すき間STOP!中縦枠全開全開ガチッ!木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法をご確認ください。●本体が段違いになった場合は、左右の吊車の上下調整ねじをドライバーで回して調整してください。[上下方向の調整]本体上下調整幅±3mm吊車上枠上レール本体上下調整ねじドライバー[左右方向の調整]●本体間のすき間が大きい場合は、上レール両端のすき間調整ねじをドライバーで回して調整してください。右に回すとすき間が小さくなります。上レールすき間調整ねじすき間調整金具ドライバー本体左右調整幅±10mm調整方法⑤商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。
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クローゼットドア折れ戸レールタイプ・ノンレールタイプドライバー上枠吊車上レール上下調整ねじ室内側[段違い(上・下)の調整](レールタイプ・ノンレールタイプ)■建付け調整●本体の取付け後、上下の目地が合っていない場合、左右の吊車の上下調整ねじをドライバーで回し調整してください。(上下調整幅+5mm     −1mm)[本体同士のすき間の調整](レールタイプ)ノンケーシング枠見込み77mm/ケーシング付枠用ノンケーシング枠見込み90mm用●吊車上下調整および、ガイドローラー固定金具で左右調整を行います。●本体をずらしてガイドローラー固定金具の固定ねじをプラスドライバーでゆるめて移動させます。段差すき間ドライバーガイドローラー固定ねじ[召し合せ部品の調整](レールタイプ・ノンレールタイプ)●固定ねじをドライバーでゆるめて調整してください。召合せ部品調整範囲2mmずつドライバー固定ねじ本体縦枠ガイドローラー左右調整固定ねじ収納側ドライバーすき間[本体同士のすき間の調整](ノンレールタイプ)●本体同士のすき間が大きい場合、吊車上下調整及び、固定金具の左右調整ねじをドライバーでゆるめ、位置調整後に固定してください。(左右調整幅±3mm)本体収納側左右調整固定ねじドライバーガイドローラーin_qp00268※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。 電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れることがあります。手回しドライバー電動ドライバークローゼットドア折れ戸本体建付け調整方法動画

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