インテリア総合カタログ(5商品カタログの合冊版) S212-S213(2410-2411)

概要

  1. 収納カタログ
  2. ヴィータス
  3. 参考資料
  4. 調整方法
  1. S212
  2. S213

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
※開き戸ソフトモーションの調整は、本体が閉まりきらない場合に実施してください。(閉まりきらない場合、ソフトモーションを後ろへ調整します。)●開き戸ソフトモーション後部の調整ねじを手でまわし、調整してください。※調整ねじを締めると前へ、ゆるめると後へ動きます。お願い●開き戸ソフトモーションを前に移動しすぎると、本体が閉まりきらなくなることがありますのでご注意ください。●調整ねじは必ず手でまわしてください。又、ゆるめる方向に範囲をこえて、無理に調整ねじをまわさないでください。調整ねじが破損することがあります。動画でCHECK!in_qp00028調整方法について■ブレーキの強さ調整(H04)ブレーキ調整がゆるんでくる場合があります。定期的に調整してください。■開き角度調整(H02)開き扉のソフトモーション調整開き扉・フラップ扉のマグネットラッチ調整フラップ扉のフラップステー調整引出しの外し方、入れ方(ソフトモーション・プッシュオープン)■閉まりきらない場合(ソフトモーション付)閉まりきらない場合、ソフトモーションを後ろへ調整します。ソフトモーション後部の調整ねじを手でまわし、調整してください。※調整ねじを締めると前へ、ゆるめると後へ動きます。■引出しの入れ方■プッシュオープンが作動しない場合マグネットラッチが作動しなかったり、キャビネットとのすき間が大きい場合は、先端を手で回し、前後の調整を行ってください。※必ず丁番の建付け調整後に行ってください。お願い●前方向に調整しすぎないでください。扉が閉まりきらなくなることがあります。●下記事項をお守りください。部品が破損することがあります。後ろへ前へ開き戸ソフトモーション部品調整ねじキャビネットゆるめる(後ろへ)締める(前へ)●調整範囲前方向1.5mm後方向2mm)mm5.3計合(扉お願いだくでいなめるゆに上以要必●さい。部品が破損します。●必ずすべてのステーを調整してください。音なりや作動不良になることがあります。ひっこむ出るマグネットラッチ3mm■引出しの外し方※扉を最大に開き、フラップステーのアームが曲がっていないか確認してください。曲がっている場合は、開き角度調節ねじがストッパーピンに当たるよう締込み、アームがまっすぐになるよう調整してください。アームストッパーピン開き角度調整ねじまっすぐフラップ扉ステー調整弱(−側)強(+側)六角レンチ※扉がスムーズに開閉するように、六角レンチ(4mm)を使用して調整してください。強弱調整方法について■ブレーキの強さ調整(H04)ブレーキ調整がゆるんでくる場合があります。定期的に調整してください。■開き角度調整(H02)開き扉のソフトモーション調整開き扉・フラップ扉のマグネットラッチ調整フラップ扉のフラップステー調整引出しの外し方、入れ方(ソフトモーション・プッシュオープン)■閉まりきらない場合(ソフトモーション付)閉まりきらない場合、ソフトモーションを後ろへ調整します。ソフトモーション後部の調整ねじを手でまわし、調整してください。※調整ねじを締めると前へ、ゆるめると後へ動きます。■引出しの入れ方■プッシュオープンが作動しない場合マグネットラッチが作動しなかったり、キャビネットとのすき間が大きい場合は、先端を手で回し、前後の調整を行ってください。※必ず丁番の建付け調整後に行ってください。お願い●前方向に調整しすぎないでください。扉が閉まりきらなくなることがあります。●下記事項をお守りください。部品が破損することがあります。後ろへ前へ開き戸ソフトモーション部品調整ねじキャビネットゆるめる(後ろへ)締める(前へ)●調整範囲前方向1.5mm後方向2mm)mm5.3計合(扉お願いだくでいなめるゆに上以要必●さい。部品が破損します。●必ずすべてのステーを調整してください。音なりや作動不良になることがあります。ひっこむ出るマグネットラッチ3mm■引出しの外し方※扉を最大に開き、フラップステーのアームが曲がっていないか確認してください。曲がっている場合は、開き角度調節ねじがストッパーピンに当たるよう締込み、アームがまっすぐになるよう調整してください。アームストッパーピン開き角度調整ねじまっすぐフラップ扉ステー調整弱(−側)強(+側)六角レンチ※扉がスムーズに開閉するように、六角レンチ(4mm)を使用して調整してください。強弱参考資料ヴィータスヴィータス開き扉/フラップ扉スライド丁番による建付け調整アタリ開き扉用ソフトモーション部品の調整ヴィータス開き扉プッシュオープン用マグネットラッチの調整212調整方法①木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いておりますので、調整方法をご確認ください。ヴィータスパネルヴィータス枕棚・中段セットすっきり棚ぴったり棚床下収納おすすめプラン商品特長プランニング方法部材別規格表プラン明細参考資料有償部品特注対応品納まり図商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。前後調整左右調整上下調整調整範囲/±2mm※調整後、調整ねじ を必ず締め直して ください。※調整後、調整ねじ を必ず締め直して ください。※調整範囲を超えて ねじ込まないでく ださい。調整範囲/4mm(右:3mm)(左:1mm)調整範囲/±1.5mm左回し右回し押込む引出す扉側板/中仕切り左回し右回し扉側板/中仕切り扉側板/中仕切り前後調整ねじをゆるめて扉を前後に動かします。左右調整ねじを回すと連動して扉が動きます。ねじを締め直す必要はありません。丁番座の上下調整ねじをゆるめて扉を上下に動かします。●マグネットラッチが作動しなかったり、キャビネットとのすき間が大きい場合は、先端を回し、前後の調整を行ってください。※必ず丁番の建付け調整後に行ってください。
右ページから抽出された内容
動画でCHECK!動画でCHECK!in_qp00029in_qp00030in_qp00650−1開き扉・フラップ扉の引出しの外し方、入れ方(ソフト■プッシュオープンが作動しない場合マグネットラッチが作動しなかったり、キャビネットとのすき場合は、先端を手で回し、前後の調整を行ってください。※必ず丁番の建付け調整後に行ってください。ることがあります。(後■引出しの外し方引出し本体の取外し❶左右両側のレール着脱部品のレバーを押しながら❷引出しを外す。❶❷−10−開き扉・フラップ扉のマグネットラッ引出しの外し方、入れ方(ソフトモーション・閉まりきらない場合、ソフトモーションを後ろへ調整します。ソフトモーション後部の調整ねじを手でまわし、調整してください。※調整ねじを締めると前へ、ゆるめると後へ動きます。■引出しの入■プッシュオープンが作動しない場合マグネットラッチが作動しなかったり、キャビネットとのすき間が大きい場合は、先端を手で回し、前後の調整を行ってください。※必ず丁番の建付け調整後に行ってください。お願い●前方向に調整しすぎないでください。扉が閉まりきらなくなることがあります。●下記事項をお守りください。部品が破損することがあります。調整ねゆるめる(後ろへ)締(前前方向1.5mm後方向2mm)mm5.3計合(■引出しの外し方引出し本体をり込ませて取※引出し吊込ずガタツキ引出し本体の取外し❶左右両側のレール着脱部品のレバーを押しながらしを外す。❶❷ヴィータスフラップ扉ヴィータス引出しステーのブレーキの調整(H04用の場合)扉がスムーズに開閉するように、L型六角レンチ(同梱)を使用して調整してださい。開閉をくり返すとブレーキが効かなくなる場合があります。定期的に調整してください。左右2ヵ所にステーがある場合は必ず左右両方とも調整してください。片側がゆるんだ状態で開閉をくり返すと、音なり等作動不良の原因になります。※H02用のステーにはブレーキ調整機能はありません。引出しの入れ方、はずし方(ソフトモーション・プッシュオープン)引出し前板高さ・傾き調整(ソフトモーション・プッシュオープン)前板のすき間調整(プッシュオープンのみ)■引出しの入れ方■引出し前板高さ調整■引出し前板の傾き調整■引出しのはずし方高さ+3mm引出し本体をレールにすべり込ませて取り付けます。※引出し吊込み後、3回ほど開閉を行ない、レールから外れずガタツキなく取り付いていることを確認してください。カチャッという音を確認してください。引出し本体の取りはずし❶レール着脱部品のレバーを押す。❷引出しをはずす。引出しレール後ろの部品を回転させることで前板の傾き調整ができます。※オレンジ色の部品を回すと連動して引出し全体が動きます。※調整範囲を超えて回し込むとプッシュオープンが働かなくなります。高さ調整❶引出しを軽く持ち上げ❷グレーの樹脂部を前後に動かすことで高さ調整ができます。❷❶カチャッソフトモーションプッシュオープン−3.5+2側板から3mm以上調整範囲/標準3mm(前方向:+2mm)(後方向:-3.5mm)+−213木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いておりますので、調整方法をご確認ください。ヴィータスパネルヴィータス枕棚・中段セットすっきり棚ぴったり棚床下収納おすすめプラン商品特長プランニング方法部材別規格表プラン明細参考資料有償部品特注対応品納まり図

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。