入る隙なしLIXILの窓ドアリフォームカタログ 2-3(4-5)

概要

  1. 断熱編
  2. POINT
  1. 2
  2. 3

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エアコンをつけてもお部屋が暑い、寒い。結露やカビも心配。そんな暮らしの不快や不安を、たった1日※で“入る隙なし”に!LIXILの窓ドアリフォームで、快適な住まいに。※現場の状況により施工時間は異なります。暑さ寒『断熱編』のWEBページはこちら2
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30年戸建住宅金額︵万円︶30年集合住宅リフォーム後リフォーム前リフォーム後リフォーム前����������������������������������98万円削減41万円削減床7%換気��%外壁��%屋根5%窓・ドア58%冬夏床3%換気�%外壁�%屋根11%窓・ドア73%医療費・薬剤費が削減できるという研究結果も窓の断熱リフォームによって住まいが暖かくなると、暖冷房費だけでなく、医療費や薬剤費の削減につながる、という研究結果もあります。■暖冷房費 ■医療費・薬剤費[試算条件]戸建住宅:東京の築30年以上の⼾建住宅において、全体18窓のうち居室9窓に内窓(ペアガラス)を設置。50歳夫婦と19歳と16歳の子供の4人世帯で10年間、夫婦が60歳以降の20年間は子供が独立して2人世帯を想定。集合住宅:東京の築30年以上の集合住宅(中間階中央住戸)において、住宅全体4窓のうち居室4窓に内窓(ペアガラス)を設置。50歳夫婦と19歳と16歳の子供の4人世帯で10年間、夫婦が60歳以降の20年間は子供が独立して2人世帯を想定。※出典:LIXIL、近畿大学共同研究資料より※一例であり、種々の条件によりシミュレーション結果は異なります。※医療費・薬剤費は期待値(確率変数がとる値を、確率によって重みづけした平均値)を用いています。必ず推定した医療費、薬剤費が発生するわけではありません。※LIXILの窓断熱改修向け商品は、病気の予防、治療等を目的としたものではありません。※出典:(一社)日本建材・住宅設備産業協会省エネルギー建材普及促進センター「省エネ建材で、快適な家、健康な家」より※窓の断熱性能を上げることは、結露発生の抑止力を高めます。しかし、窓の断熱性能を上げるだけでは必ず結露の発生を抑えるというものではありません。適度な換気や室温設定と組合わせることで抑止効果を発揮します。住宅内温熱環境に基づく居住者の医療費・薬剤費の研究POINT01暑さ・寒さの原因は「窓」にあり住まいの中で、最も熱の出入りが多いのが「窓」。断熱性能の高い窓に取替え、窓からの熱の出入りを抑えることで、快適な室温をキープしやすくなります。POINT02結露の発生を抑え、お掃除ラクラク断熱性の高い窓は、冬の結露対策にも有効です。外気温の影響を受けにくくなることでサッシやガラス面の水滴発生を抑え、カビやダニの発生を予防。ラクに清潔な窓辺を保ちます。POINT03エアコンの使い過ぎを抑えて、光熱費を節約住まいの断熱性を高めることで、冬も夏もエアコンの使用を抑え、電気代を節約。お財布にもうれしい効果をもたらします。住宅の熱の出入り断熱編3

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