86/87年総合カタログ玄関・外まわり製品編 212-213(216-217)

概要

  1. ドア関係有償部品/ドア取扱い上の要点
  1. 212
  2. 213

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図-Bサムターンソマミの正しい粉状「肥施錠時ョコ解錠時タテサムターンお着「‘・“一J(M5XZQ、丸皿八彫、2本jへlm慧ik(M5X25.1」FIy、ナぺ2本/1」1日サムターンンマミの正しい響響施錠時ョコ解錠時タト着色ネジ工;M5X20、丸」1本Jk各内側レバーセソト⑧、。、か辰M5X25・丸皿)T2本j/ワンシャー1もへ目USnレ\\---N『1V\サシリンダー翁振レ止O\R\。//。―』剛園園―----―ー図-C右図を参考に下記の馴慎て取付けてください。(図-B)(1サブロックの取付け①シリンダーAをサブ箱錠に差し込み、室内側より取付けます。②振れ止め金具Cをシリンダーに軽(ねじ込みます。③タ報1]ェスカッション⑧をシリンダーに差し込み、内側からサムターン〇と一緒に財寸けます:(2ルバーセットの取付け①シリンダー母を箱錠Eに差し込み、室内側より取付けます。②振れ止め金具0をシリンダーに軽くねじ込みます。③タ圃ハンドルセットのを箱錠に差し込み、内側レバーセットと一緒に取付けます。④ハンドル下部を固定します。く本締錠の場合)(図-C)①取付ネジ①とフロント②を錠本体③からはずす。②取付ネジ①で、錠本体を仮付け。③シリンダーカラー④とシリンダー⑤及び、サムターンカラー④とサムターン⑥を、セットピン⑦にて固定。※サムターンのツマミは解錠時縦になる様にします。また、サムターンの径より出ない様に。④取付ネジをはずし、フロント、取付ネジの順に錠本体に取付け。(プッシュ・カレ錠の場合)①PULL側組立品⑧を外側のドア切欠孔に合わせ、ラソチボルト⑨を押し込みながら⑩⑩⑩を差込む。②PUSH側からプッシュ台座⑩にて7)レ側⑧を取付ネジ⑩で引つける0※必ず座金〇をつけること。③PUSHハンドル⑩を⑩の軸⑩に下から差込み、スプリング⑩に抗しながら当りまでスライドさせ、取付ネジ⑩て静討寸ける。④力バー妙の@とQを、匠の溝0と@に差込む。※この時、上下0部分を少し開いて差込む。※プソシュ台座1糾よ、サッシと平行にして細れナること。箱錠⑧》外側ハンドルセソトの四西』
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水準器下げ振りドア本体1--LP-川川山一旧旧聞開子扉日H(1)開口部の水平・垂直の調整開口部のネジレ、コロビを修正し、下け振りや水準器で水平・垂直を正しくだします。ドアの則寸けではこれがもっとも重要で、水平・垂直力並しくでていないと‘ドア本体と子扉に段差ができたり、錠が確実にかからないことがあります。(図Eーイ)(2)ドアの組入みドア本体・子扉・袖を吊り込んだまま枠全体を開ロ部の一方に片寄せしてはめこみます。(図E-口)ランマ※必ず‘ドアを吊込んだ状態噌厘体に取付けてください。図D-2図D-倉く口イヤルアルビック×ベルモント>(クリエラ)の場ZトD丁番は上下の区男肋くあります:短い丁番軸は上、長い丁番軸力下になります。(図D-0②ドア本体を枠に吊込みます。(図D-b)履電江国国●建付調整ピースは取付完了まで外さないでくださいo駈可年短貰)図E-①開口部の水平・垂直の調整図E-@ドアの組込み(3)すき間(チリ)の調整ドア本体を施錠した状態で、上下・左右のすき問(チリ)が同じになるようにドア枠の位置を決め、フインを釘で仮打ちします。(図Eーハ)旺議酒p●(口イヤルアルビック)くベルモント)くクりエラ)については口ック側下部に建付調整ビースを取付けてあります。組み込み、チリ調整後取り外してくださし\:図E-iyすき間(チリ)の調整ドア枠フイン仮止め同時にあたるように調整するドア枠と開口部の問に添え木または力イモノを入れ、ドアの開閉がスムーズにできるかどうか確かめたうえでドア枠をネジ止めします:(図Eーコ)図E-二本取付け志電りドア枠ー曹配1四

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