82/83年 総合カタログ 94-95(94-95)

概要

  1. ドアー関係有償部品/玄関ドアー取扱い上の要点
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ドアー関係有償部品/玄関ドアー取扱い上の要点ヨ用商品峯図・略□おド”向ヨ価格億考巴ビ ー ド ・グレチヤンクイーン枠シリーズランマ用グレチャン浴空ドアーB型シ,レン`―D‐6アンパーD-6Uロンカラー用グレチャンシルタヽ一D‐7アンパーD‐7Uロイヤルドアーランマ用グレチャンアンバーD‐10U回イヤルアルミドアーA型袖用グレチャンアンバーD‐30UロイヤルアルミドアーA型′ヽネル用グレチャンアンバーD‐31Ua用両掛曇田・時田お-8ヨー■ド価■格併1号巳エ   ツ   ジクイーン、プリンス、プレカラーシリレノヽ一DIX31¥4,720アンバーD3X31¥5,850フラケツト浴室ドアー3型(DIB92・D1893)把手用DlY55¥5904個入り中折ドアー浴室用DlY68半9′3504枚入り戸当リセツト浴空ドアーDIY85¥730玄関ドアー取扱い上の要点部分名称図くアルック〉部分名称図く内観〉ロック部分名称図ドアクローザー藪一エェアス1二サムターン【二″=_戦ドアクローザー部分名称図ランマ上粋丁番側縦権子扉丁番添イクイ本志ラン輔ご/無自/'捗0
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図A一④ロックのラッチ向き変更(ウッディーのも合)図A一③ロックのラッチ向き変更(ウッディー・プレカラー以外)図Bポストの吊元変更■吊元変更左右兼用のドアー本体とポストつき子扉は、右吊元の仕様で出荷していますから、左吊元で使用する場合は、次の要領で各部品をつけかえてください。(ィ)左右兼用型ドアー本体の品元変更①左右兼用型のドアー本体の表面材は、屋外側と室内側が兼用になつていますから、ロック側のエッジ、ロック、エスカッション、ドアスコープ、ドアスコープエスカッションをおのおの前後逆に取り付けます。②ロックはラッチの向きをかえます。ウッディーの場合ロックのフロント板をいったんはずし、ラッチボルトを180度回転させます。(図A一④)ウッディー以外嚇ケースごとに180度回転させ握り玉をつけかえます。(図A一⑥)(口)ポストつき子「ポストは以下の手順でつけかえます。①子扉の天地を逆にします。②ポストの差し入れ日と中受けをいったんはずします。(図B)③差し入れ日の壷が上に開くようにつけかえ、中受けとネジ止めします。■取付け手順①開田部の水平・垂直の調整開田部のネジレ、コロビtCIし、下げ振りや水準器で水平・垂直を正しくだします。ドアーの取付けではこれがもっとも重要で、水平・垂直が正しくでていないと、ドアー本体と子扉に段差ができたり、銀が確実にかからないこと力`あります。(図C―①)②ドアーの組込みドアー本体・手扉・袖を吊り込んだまま枠全体を開田部のユ方に片寄せしてはめこみま坑(図C―②)③すき問(チリ)の観整ドアー本体を施錠した状態で、上下・左右のすき問(チリ)が同じになるようにドアー枠の位置を決め、フィンを釘で仮打ちします。(図C一③)④本取付けドアー枠と開日部の間に添え木またはカイモノを入れ、ドアーの開閉がスムーズにできるかどうか確かめたうえでドアー枠をネジ止めします。(図C一④)■鉄筋。鉄骨への取付け鉄筋・鉄骨住宅には、ドアー枠にアンカーを組み込み、鉄筋または鉄骨と溶接して取り付けます。(図D)…下枠用アンカーはすべての玄閣ドアーに標準装備されていますが、上枠・経枠用アンカーは別途ご注文ください。ただしくロイヤルアルミドアー〉は枠の補強ステール板の切込み部をおこして、アンカーとして使用します。図C一①開田部の水平・垂直の日豊すき問(チリ)の日整図D鉄筋。鉄骨への取付け図C一②ドアーの組込みドアー枠フィン玄関ドアー取扱い上の要点

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