80年 総合カタログ 812-813(796-797)

概要

  1. 住宅設備機器 アコーディオンドア
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様仕●手軽にお使いいただける普及タイプで抗●プラスチック芯材の両面にビニールレザーを張り合わせてあります。●柄は5種類。製品サイズは幅1,000mm×高さ1,740mlm。はさみ等で簡単に高さづめできます(50Hlmまで)。●開閉する側の両面に正鉛ダイカスト(真鍮メッキ)製引手が、両サイドの戸当たり部にマグネットがついています。●アルミ製レール(シルバー色)つきです。材質:引手権/ステール芯に塩ビ製カバー表面材/ビニールレザーレール/アルミ形材(シルバー色)付属品:マグネット受け板4コ、レール取付けビス3本ヤ圏醸鱗続願窒暑奮言宕録】]曾手P`現物と多少色がかろやかNO.2かろやかN01かろやかNOゃ3かるやかNO.4かろやかNO.50的
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アコーデオンドア取扱し士の要点=両開さにする場合間日の半分のサイズのアコーデオンドアを2セット使用します。その場合、レールの接続は、ジョイントピンとレールストッパーを使用します。(図A)コレールを天丼から離して取りつける場合有償部品のレール吊棒セットと横づけブラケット、両開きの場合はさらにレール吊プレート、を使用して取りつけます。吊棒の調節範囲は、350∼630mL(図B)=コーナーを囲む場合カーブレール用本体を用意しています。この場合カーブレール(350R)は付属品です。(カーブレールにはカーブレール用本体しかつけられませんのでご注意ください。)(図C)図A両開きにする場合例:間口9尺の場合{8各冨:]?暑貿冒占ち毛│ット図Bレ→レを天丼から離して取りつける場合※吊棒調節範囲=350∼630mm図Cコ…ナーを田む場合※WI。比の寸法をごす旨定ください。取付け順序1.開日幅に合わせて、レールを切断する必要のある場合、金のこで両端を均等に切断します。2.本体を寝かせレールにランナーを差込みます。3.本体と組合わせたレールを木ネジで固定します。4.本体のマグネット位置に、マグネッけ板を合わせ、木ネジで固定します。塩ビンヾッキン卜受片開きの場合両開きの場合ストッパージョイントピンとレールストッパーを使用して、図のように接続してく横づLZフヶットジョイントピン構造図(なごやか)レリレ●印レミ製)引手権(アルミ製)的①

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