80年 総合カタログ 384-385(368-369)

概要

  1. アルミサッシ 汎用サッシ
  1. 384
  2. 385

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汎用サッシ取扱い上の要点図A重ね無目部の組立て転ヤ格コ重ね無目部組立ての手順①段窓上段の下枠のフィンを折切り部(30mln)で切断し(●)、外部側水切リコーキング受部にピッチ約400でバカ穴(4.駒特り)をあける(0)。②上段タテ枠の下端のフィンを30m切断し(0)、枠組立ネジにより上段枠を組立てる。③下段上枠のフィンを折切り部(31■lm)で切断し(0)、無日との結合ネジのバカ穴(4.5φキリ)をビッチ約400であける(0)。④下段タテ枠の上端のフィンを31mmp断し(0)、下段枠を組立てる。③重ね無目は長さW+50(片側25延長)とし、下段屋根面に接する斜面にバカ穴(4.5休り)をピッチ約400であける(0)。⑥下段上枠に重ね無目を重ね合わせ、屋根面にネジ穴(3.5φキリ)を移しあけ、ネジ(バインド4×8)で固定する(0)。②下段上枠側より無目にネジ下穴(3.5φキリ)を移しあけ(0)、固定する。ネジの位置と種類、長さは断面図による。③上段下枠を重ね無目に重ね合わせ、上面サラ大部の下穴(3.5φキリ)を移しあけ回定する(0)。③外部側水切り音卜のバカ穴に合わせ、無目に下穴(3.5φキリ)を移しあけ、ネジ(バインド4×6)で固定する(0)。①水切り部目地にコーキングをする(0)(別途)。■方立上部取付けの手順①タテ枠のフィンを折切り部で切断する。上段タテ枠45φ穴0下段タテ枠※上段嵌殺し、下段と出し(ドアー)の例図B方立上部の取付けセパレーター方立上ジョイントシーリングテープ0コーキンス房J途)35φネジ穴01打1尋ノ3.5φネジ穴図C方立下部の取付けタッピンネジ方立キャップ軽量鉄骨(はめ込み済)方立下ジョイントせて下からはめ込み、「突起Jを下枠の段部に接卜ける。⑥2本のタッピングネジで鉄骨に固定する。冒_サラ小ネジ0晦//け枠②サッシ枠と方立を接合しながら軽量鉄骨方立キャップくジに建込む。③枠の垂直を確かめてから、上枠のフィンのネジ子Lに合わせて鉄骨に下穴(3.5φキリ)をあける。④タッピングネジで固定する。⑤「方立上ジョイント」の取付け孔に合わせて上枠と鉄骨に共に通る下穴(3.取特り)をあける。⑥「方立ジョイント」のシーリングテープのセパレーターをはがし、上枠の水切り縁に掛けながら貝占り付ける。②2本のタッピングネジで鉄骨に固定する。出方立下部取付けの手順①タテ枠のフィンを折切り部で切断する。②サッシ枠と方立を接合しながら、軽量鉄骨の窓台に水平をみて乗せる。(はめ込みタツピンネジ③枠のネジ穴に合わせて鉄骨に下穴(3.5φキリ)をあける。④タッピングネジで下枠を固定する。⑤「方立下ジョイント」を方立の中心に合わ汎用サッシ`ヽ、、、`、買①的
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E汎用サッシ・基本寸法図1「幹¬35¬5呼__w_―」材部償山飾隅鯛い時﹁。引8輸︲︱.︲︱翠・封守ヨ積断面図3司︱引,一「Se‐T18¬縦断面図「弱。可泊]図・181ユ   面r︲3﹁!,撒韓 価F︶︲倖覆的①

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