左ページから抽出された内容
サイズシルバーサンゴールドアンバー2560テ1RlT18R2T18R3T183060テ胃RlT28R2T28R3T283560テ胃RlT32R2T32R3T324060用RlT36R2T36R3T364560用RlT40R2T40R3T405860用RlT52R2T52R3T525960用RlT58R2T58R3T586060用RlT65R2T65R3T65E引分け戸袋(1枚用・鏡板なし)にする場合――関東間のみ0専用の引分け戸袋(受注生産品)を使用します。引分け戸袋の受注生産品。商品コード●雨戸サッシの梱包に入っている戸f当りおよび戸当り取付け部品は不要になりま丸組立て上のポイント●戸袋の各部材には左右・上下を区別した組立て印がありますから、各組立て印を合わせながら組立てます。●アi袋と雨戸サッシはけ1分け戸袋に同租されているジョイント金具で接合します。●,i袋の左右は4内側より見て決めます。取付け上のポイント①戸袋の取付け柱に幅40%の添え木左右の戸袋たて枠を取付ける柱の内側に、各々見付け幅40噺の添え木を打ちつけて開田部をつくります。(図E―│))②水切りの取付け下部水切りを取付けます。(図E―11))ご注意:水切りの両端は「戸袋たて枠部」より3∼5Cmづっ延ばしてください。③戸袋と皿板の水平確認戸袋と皿板は一直線になるように確認して取付けます。④雨戸錠の受け穴加工ご注意:雨戸レールに付いている締り錠受け穴と雨戸サッシ用雨戸の錠ロッドの位置が合わないため、別に錠受け穴を次の要領で加工してください。雨戸の建付け調整後、左右の雨戸が均等に納まっているか確めてから、錠ロッドの位置に合わせて直径8P/mのドリルで穴をあけます。(図E―②)ご注意:片方の雨戸締まりを固定してからもう一方の雨戸の錠ロッドの位置を確めて穴をあけます。図E組立て済み引分け戸袋の取付け雨戸サッシ害i分け戸袋・部分名称図この上に下戸袋を乗せてください。必ず躯体(添え木)に取付けてください。ジョイント金具ジョイント金具肝社図E一C雨戸錠受け穴加エ引分け戸袋・戸袋部納り横断面0的
右ページから抽出された内容
題鉄筋・鉄骨に納める場合右図(図F)のように各種のアンカー(別途有償品)を外枠の各部分に取付け、鉄筋または鉄骨とアンカーを熔接して納めます。鰯アンカーの種類ロアンカーの取付け方法●上枠450%ピッチでアンカーを形材にはめ合わせて固定し、木ネジ穴をネジとナットでお、さざます。(図F-0)0たて枠300%ピッチでアンカーを形材にはめ合わせて固定し、木ネジ穴をネジとナットでふさぎます。(図F―②)●テラスサイズの下枠1.300硫ピッチでアンカーの取付け位置をきめます。2.図F一③の①の部分に直径4.5怖の穴をあけアンカーの穴と合わせながら②の下穴位置をきめて直径4.5m/mの穴をあけます。3.アンカーをネジで固定します。(図F―③)●窓サイズの下枠木ネジ穴を利用して、アンカーを300硫ピッチでネジ回定します。(図F―④)●戸袋側板釘穴を直径4.5軸の穴にあけ直し、アンカーを300%ピッチでネジ固定します。(図F-0)図F―①テラスサイズの下枠にアンカーを固定する方法図F一④窓サイズの下枠にアンカーを固定する方法図F―⑤戸袋4Rll板にアンカーを固定する方法図F―①上枠にアンカーを固定する方法W寸法使用個数4ヶ6ヶ8ヶピッチ450mm450mm種類形状付属品窓用上枠・タテ枠アンカーべ:皿頭小ネジナット窓用下枠アンカ皿頭小ネジテラス用上枠・たて枠アンカー皿頭小ネジナットテラス用下枠アンカーバイント頭小ネジ戸袋(鏡板なし)側板アンカー偽皿頭小ネジ図F―②たて枠にアンカーを固定する方法雨戸サッシH寸法使用個数各3ヶ各3ヶ各3ヶ各4ヶ許4ヶピッチ300m「300mm300mm300mmH寸法使用個数各5ヶ各6ヶ各6ヶ各6ヶ各7ヶピッチ300mm300mmW寸法使用個数5ヶ8ヶ12ヶピッチ300mm300mm‖寸法使用個数3ヶ3ヶ3ヶ4ヶ4ヶピッチ300mm300m「300mm300mmH寸法使用個数5ヶ6ヶ6ヶ6ヶ8ヶピッチ300mr300mm300mm300mm300mmアンカー取付下テじ加工位置W寸法使用個数5ヶ8ヶ12ヶピッチ300mml300mm300mm的0

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。