78/79総合カタログ 206-207(210-211)

概要

  1. アルミサッシ ながめ/サンロマン
  1. 206
  2. 207

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ながめ取扱い上の要点部分名称図アームストッパーアームストッパー開き戸ぐ賢了フヽ\路鞄【_理組立て■取付け上のポイント■開口部の取り方〈A・B共通〉●開田部の柱にテーブルが入るミゾを高さ25賄ずつ左右均等に切り込みます。切り込み幅は右表の「テーブル幅寸法Jに合わせて取ります。(図A)ご注意:Bシリーズ2尺5寸高(台所用)は高さ28噺ずつ切り込みます。■Aシリーズ取付け手順①l員‖面開き戸のガラス入れ(イ)両側面の開き戸側の丁番ネジをはずし、上部アームストッパーの軸を上枠の穴から抜いて開き戸をはずします。(図B一①―イ)(口)取りはずした開き戸の枢と上下機がL字形になるようにはずし、ガラスを入れます。最後に開き戸を1員‖面におさめ、再び丁番ネジをつけアームストッパーを取付けます。(図B―①一回)図A開田部の取り方■テーブル幅寸法AシリーズBシリーズ適用幅テーブル幅問問間問東京西西関関関関6.0尺9.0尺6.3尺9.5尺1749mm2658mm1946mm2900mm図B一①―イアームストッパーの取り外し図B―①―口開き戸ガラス入れ適用幅│テーブル福間間問国束西四関関九6.0パミ11751mm6.3ナミ11948mm598'く11851mm(注)台所用のみ28弥⑪
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②テーブルの組込み下幅木の内ミゾにテーブルを差込み、皿木ネジで固定します。(図B―②)③本体の取付け庄外側からテーブルを柱のミゾに差込んで本体を開田部にのせます。固定ネジは0たて枠の内外のフィン、0テーブル豪面のアングル、0天板見切りの順に止めていきます。(図B―③)④屋根の取付け上幅木の突起に屋根の内側のミゾをはめ、壁面まで屋根を差込んだのちフィンを釘で固定します。(図B―④)⑤前面嵌め殺し部のガラス入れガラスを入れてから押縁をはめ、外側からガラスパヽ/キンを押込みます。(図B―⑤)■Bシリーズ取付け手順①枠の組立て両側面の扶め殺し窓枠(組立て済み)に上・下枠を取付けます。開日幅が9尺以上の場合は前面の方立を下枠に取付けてから上枠に取付けます。(図C二①)ご注意:枠を組立てた後、左右の方立下にキャップをはめ込んでください。②テーブルの組込み(図B一②参照)③本体の取付けテーブル版を組込んだ本体を加体に取付けたて枠を木ネジで固定します。(図C―③)④テーブルアングルの取付けテーブルアングルを躯体1貝Jから固定します。(図C一④)ご注意:加体側には長い方の木ネジで固定してください。⑤屋根の取付け屋根を上枠の突起に差込み、躯体と上枠に固定します。(図C一⑤)⑥天板見切り縁の取付け天板見切り縁を躯体側から固定します。(図C一⑥)②嵌め殺し部分のガラス入れ両側面と正面の転め殺し部分にガラスを入れ、押縁をはめ、外側からガラスパッキンを押込みます。正面に嵌め殺し恋がある場合は最後に方立上部にキャップをします。(図C―②)■水切り棚(Bシリーズ用。別途有償品)の取付け天板に貼られているラベルの矢印線上に芯材が入っています。芯材から外れないように取付けます。(図D)■Bシリーズを鉄筋・鉄骨に納める場合たて枠の取付け裏板を折り曲げて、鉄筋・鉄骨用アンカーとして使用します。(図E)■施工上のご注意屋根にはしごをかけたり、上に乗ったりすることはお避けください。Aシリーズ取付け手順図B―②テーブルの組込みBシリーズ取付け手順図C―①枠の組立て図C―③④⑤⑥本体→テーブルアングル→屋根→天丼見切縁の取付け⑤屋根の取付けE=上幅木の突テーブルアンルの取付け勿図EBシリーズ。アンカーミ図B―③テーブル本体の取付け■お手入れ法鋼板製の屋根部に万一赤錆が発生した場合には、塗料から錆まで完全に落してから市販の防錆塗料を塗ってください。テーブルの組込み――図B一②参照図B一④屋根の取付け図B―⑤前面嵌殺し部ガラス入れ0

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