左ページから抽出された内容
独立基礎仕様施工手順強度検証安心強度高品質基礎部寸法の確認鋼製基礎部材本体柱掘削表面の埋め戻し【柱背面~隣地境界】最小60mm鋼製基礎部材の打ち込み準備本体柱の建て込み鋼製基礎部材の打ち込み砕石とアンカーゲルの投入※複数回に分けて投入します。※鋼製基礎部材の打ち込み工具が別途必要になります。検証試験により、耐積雪・耐風圧ともに強度の基準値を満たしていることを確認。基礎体積を小さくしつつも、従来同等の製品強度を実現することができます。0104070205030606EXM-203_2024120606【参考】スマートクイック基礎工法独立基礎仕様当社耐風圧試験の様子鋼製基礎部材の羽部分で 柱の回転を抑制。確認申請に対応国土交通省基準適合構造検討書も用意しています。基礎を深く掘ることで、摩擦力が上昇し、 礎の沈み込み・引き抜けを抑制。隣地境界沿いに鋼製基礎部材を寄せることで、柱背面から隣地境界までの距離を偏芯基礎部材を使用した場合と同じ、60mmにすることが可能です。アンカーゲル+砕石cpd_ex_qp02384スマートクイック基礎工法独立基礎仕様施工説明動画はこちら商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。6
右ページから抽出された内容
�����������時間(分)前日準備���������������前日当日後日片付け事前準備位置出し基礎・掘削本体組立(柱・梁)コンクリート打設本体組立(屋根)本体組立(雨樋部品)施工後片付け完了検査残土・ごみ処理支持材回収現行工法新工法作業時間の削減POINTPOINT01POINT02POINT03POINT04「前日準備」がスマート&クイック「基礎掘削」がスマート&クイック「コンクリート打設」がスマート&クイック後日の「支持材回収」が不要に従来より砕石などの副資材の使用量が減少するので、副資材を準備したり、荷積みする時間などが約40%削減。従来より基礎の掘削体積が減少するので、掘削や残土の袋詰めにかかる時間などが約40%削減。アンカーゲルを使用することで、コンクリートの練り時間や工具の清掃・片付けの時間などが約55%削減。速硬性が高いアンカーゲルは、1日でコンクリート7日後相当の強度を発揮。従来では、後日行なっていた柱支持材の回収を当日中に完了できます。40約削減%40約削減%55約削減%不要後日対応※四捨五入による端数調整をしています。010203047

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。