25キッチンリフォームHowtoBook 12-13(14-15)

概要

  1. 解決1 リフォームのポイント 壁付I型キッチン
  2. 壁付I型→壁付I型 ピッタリ納まる、間口調整リフォーム
  1. 12
  2. 13

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26152615リフォーム対応部材活用箇所排水管給水給湯管排気口躯体構造(柱・梁・壁)既存窓加熱機器排水管既存窓躯体構造(柱・梁・壁)12BeforeAfter設置場所の間口を変えることなく、ぴったりと納めたリフォーム事例です。お施主さまのご希望でコンロとシンクの位置を反転させることで右側の窓にカーテンを付けられるようになりました。電動昇降タイプのウォールキャビネットと、お手入れしやすいタイル調のキッチンパネルを採用。エレガントな輝きのラパートトープのセラミックトップとハンズフリー水栓はお施主さまのお気に入りです。BeforeAfterピッタリ納まる、間口壁付I型壁付I型○実際の現場仕様と本資料で、ご紹介している仕様は異なる部分がございます。○写真に掲載しているキッチン・機器の一部は仕様変更により、実際の製品と若干異なる場合がございます。千葉県浦安市 システムキッチンリシェル
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食器洗い乾燥機本体排水口ここが便利ここが便利ここが便利新たに排水管を立ち上げることなく、既存の排水管を使い食器洗い乾燥機を設置できます。躯体構造(柱・梁・壁)既存排水管13「キッチンパネル」は既設タイルの上から直張りでき、必要によりカットすることで、既存の窓枠や開口部を生かしながら、新たな雰囲気の空間に仕上げられます。壁と壁の寸法が、システムキッチンの標準的な間口でない場合、ワークトップは5mmピッチでぴったりサイズに調整可能。リシェルならフロアキャビネットとウォールキャビネットも10mm単位で間口調整ができ、既存の間口に合わせキレイに仕上がります。リフォームで新たに食器洗い乾燥機を取り付ける場合、既存のシンク排水管を分岐し活用することで、新たな排水管を設けずに、簡単に食器洗い乾燥機を設置できます。食器洗い乾燥機設置の際は、排水管の他、電源と給湯接続もご確認ください。タイルや窓枠を取りのぞく必要がなく、工事の手間を削減し、素早いリフォームが可能になります。間口対応キャビネットなら、見た目はもちろんフィラーなどでのデットスペースがないキッチンに仕上げられます。調整リフォームリフォーム対応部材で、かんたん施工キッチンパネルP.45P.26・P.28P.43間口対応ワークトップ+10mmピッチ間口対応キャビネット(リシェルのみ)食器洗い乾燥機排水分岐管○寸法表示はmmです。○紹介事例の現場では、キャビネットではなくフィラーで間口調整しています。

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