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84●キー付ハンドルの施解錠は、下記に示す要領にて行ってください。●鍵を差込み 時計回りに 回す。■PRO-SE キー付ハンドル操作方法●鍵をかけるとき●鍵を差込み 反時計回りに 回す。●鍵をあけるとき●キー付開き調整器の施解錠は、下記に示す要領にて行ってください。①対象品種:外開き窓、たてすべり出し窓の場合■PRO-SE キー付開き調整器操作方法●鍵を差込み 反時計回りに 回す。●鍵をかけるとき●鍵を差込み 時計回りに 回す。●鍵をあけるとき室内側室外側押②対象品種:内開き窓の場合●鍵を差込み 反時計回りに 90°回す。●鍵をかけるとき●鍵を差込み 時計回りに 90°回す。●鍵をあけるとき【サッシ金物の鍵について】ハンドルや調整器等のサッシ金物の鍵は、堅固な施錠を保証するものではありません。いたずらや不正な解錠およびキーを完全に差し込まずに無理な力でキーを回す等の誤操作では、開いてしまう場合があります。※施錠時はハンドルを無理な力で回そうとすると破損する場合があります。
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85■ご使用上のお願い●障子を開けたときは必ずアームストッパーまたは開き調整器で固定してください。突風により閉まる場合があります。●アームストッパーまたは開き調整器の操作はハンドルをしっかり持って行ってください。風にあおられることがあります。●障子を動かすときは、必ずアームストッパーや調整器を解除してから行ってください。障子や金物が破損するおそれがあります。●障子を閉めるときは、ハンドルを水平に保ったまま( 位置)閉めて、障子が枠のパッキン材に当たってからハンドルを 位置にしてください。ハンドルやサッシが破損するおそれがあります。●開閉時に窓枠に手を置かないでください。開閉した障子に指を挟んで思わぬケガをするおそれがあります。■開き調整器■ハンドル③・④たてすべり出し窓の取扱い□EXシリーズ□PRO-SE□RXシリーズ□PRESEA-H■障子の開閉■調整器仕様(オプション)①ハンドルを上に90°回してください。(ロックが解除され、障子が開閉可能になります。)②ハンドルを持ち障子を押出してください。(開き調整器が働き、設定された角度で自動的に障子がストップし、固定されます。)③さらに開く場合は、「押」を押しながら、障子を開いてください。④障子を閉めるときは、開き調整器の「押」を押し動き出したら離し、障子を閉めてください。⑤障子を閉めたら、必ずハンドルを下向きにしてロックしてください。●風の強いときは窓を閉めて、必ず錠(ハンドル)をかけてください。風で障子が動くため、錠をかけないと障子が急激な開閉で衝撃を受け、破損・落下等のおそれがあり、思わぬケガや事故につながります。●非常用進入口(ガラスに▼マークがついている窓)は、非常時に消防活動等のために使用する窓です。常時は閉鎖し、施錠してください。風により窓やガラスが落下するおそれがあります。(外部開放対応小開口調整器仕様を除く)●外部開放対応小開口調整器仕様の場合、開口制限の解除は窓のメンテナンス時および清掃時のみとし、換気等のために解除はしないでください。また、開口制限を解除して窓を開けている間は、必ず障子固定フックで障子を固定してください。窓を閉め開口制限の施錠操作後、必ず窓を開けて施錠されていることを確認してください。風により窓やガラスが落下するおそれがあります。●障子の開閉時は、障子が動き出したら枠と障子の間で指を挟まないように、アームストッパーまたは調整器から手を離してください。手や指を挟み、思わぬケガにつながるおそれがあります。●脱着ハンドルを使用し窓を開ける場合は、ハンドルを90°に回して、確実にハンドルがロックされて外れないことを確認してから窓を開けてください。ハンドルがロックされていないと外れて落下するおそれがあります。①⑤開閉開き調整器フリクションステーハンドルフリクションステー注 意!開閉(※キー付の設定もあります。)

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