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58■可動網戸ご使用上のお願い(片引き窓(外動)、引分け窓(外動)で虫よけ用大パッキン付き網戸のとき)●上記のタイプでは、虫が入りにくくするために、網戸とガラスの間をふさぐパッキンを取付しています。そのため、網戸を開けた状態から障子を閉めると、網戸も一緒に動く場合があります。片引き窓・網戸使用時・網戸を開けたとき・障子を閉めたとき引分け窓・網戸使用時・網戸を開けたとき・障子を閉めたとき・網戸を全開にした状態・網戸を全開にした状態で障子を開けたときまた、網戸を全開にした状態で障子を開けると、パッキンが障子に乗り上げた状態となるため、障子および網戸の操作が重くなります。また、このパッキンが障子に乗り上げた状態のまま放置しないでください。パッキンにクセがつき、虫の侵入の原因になる場合があります。網戸パッキン障子パッキンパッキン障子障子網戸パッキンパッキンが乗り上げるストッパーパッキンパッキンパッキンパッキン
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59■外れ止め部品のセット(その1)可動網戸・自走防止ストッパー付き網戸①外れ止め金具のねじをゆるめます。②網戸の開閉に支障のない範囲でいっぱいに上げます。③ねじを締めます。④網戸を持上げ、下部を外に押して外れないことを確認します。①つまみを手で押し込むか、縦枠に当てて押し込んでください。①つまみを解錠位置(右側)に移動します。②網戸を上枠レールに入れ建込みます。 外付けおよび持ち出し網戸はガイド(B部詳細図)をサッシレールに入れます。③建込み後、つまみが施錠位置にあることを必ず確認します。(自動で左側に戻ります)※建て込みを途中で中断したりするとつまみが施錠位置に戻っていたりしますので、再度①~③の手順でやり直してください。MSシリーズPRO-SEPRESEA-SPRESEA-HPRESEA-H・RFRMAー100S・LシリーズQS・QLシリーズPRO-SEES・EM・JS・JMシリーズSAMOS-HRFPRO-SEJS・JMシリーズSAMOS-HRF①つまみをドライバー等で両端に押します。②網戸を持上げ建込みます。③つまみが内側にもどっていることを確認します。また、網戸を持上げ、下を外に押して外れないことを確認します。①操作レバーをいっぱいに引出して網戸を建込みます。②建込み後、操作レバーをいっぱいに押込んで網戸の開閉をします。③スムースに開閉できなければ、操作レバーを1段階引出します。(最大の引出しは2段階までにしてください)①レバーをいっぱいに引き出します。②網戸を持ち上げ外します。①つまみを両端に押します。②網戸を持ち上げ外します。①つまみを解錠位置に移動します。②網戸を持ち上げ外します。①外れ止め金具のねじをゆるめます。②外れ止めをいっぱいに下げます。③網戸を持ち上げ外します。①網戸を外す時は、つまみをドライバーなどで引き出してから外してください。※両端に寄せると 解除される。ロック解除外れ止め①②③外れ止め位置セット手順取外し手順セット方法商品名形式ロック②解除①③1段階引出す内観図施錠位置A部詳細図解錠位置B部詳細図網戸レールガイド本体表示ラベルを貼付けしています。表示内容をお守りください。●外れ止め部品は網戸の落下を防止するために取付けられている部品です。必ずセットしてください。●外れ止め部品セット後は、必ず網戸が外れないことを確認してください。●掲載以外の商品は、外れ止め形式が異なりますので商品貼付の本体表示ラベルの表示内容をお守 りください。■本体表示ラベルの表示例(PRO-SE)注意網戸落下防止のため、外れ止め部品を必ず2個所かけてください。外れ止め調整方法網戸を窓枠に取付けます。レバーを止まるまで押し込みます。開閉が重い場合、2目盛りまで戻すことができます。3目盛り戻すと網戸が外れるおそれがあります。12/34123456789A3060512※調整(2目盛りまで)レバー外れ止め押し込み(施錠)A部つまみ①押す②引き 出すつまみ

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