25はじめての水まわり商品 56-57(58-59)

概要

  1. エコカラット
  2. おすすめ空間
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リビング玄関珪藻土の約6倍の吸放湿量。※25℃、50%RHで平衡にさせた試験体(100mm角)を25℃、90%RHの恒温恒湿槽に入れ、吸湿量を24時間にわたって測定。次に25℃、50%RHの恒温恒湿槽に入れて、放湿量を測定します。※試験結果は当社試験によるものです。部屋の使用条件、気象・換気などの環境条件によって異なります。各壁材の吸放湿量エコカラットプラス放湿吸湿400300200100012243648時間(h)珪藻土調湿壁紙吸放湿量︵g/㎡︶においは混ざると、イヤなにおいになる。※試験体90mm角をにおい袋27Lに入れ、模擬臭を封入し、室温下で2時間放置します。※試験体は予め湿度65%で恒量化。臭気を三点比較式臭袋法による嗅覚測定にて臭気指数を測定。※臭気強度は、予め求めた臭気指数との相関値で表示※大同大学共同研究結果※部屋の使用条件、気象・換気などの環境条件によって異なります。複合模擬臭での脱臭実験27玄関臭▽臭気強度強い楽に感知できるやっと感知できる何のにおいか分かる242118151296ペット臭体臭エコカラットプラスなしエコカラットプラス臭気指数■おすすめ空間湿度が高い時は湿気を吸収し、乾燥している時は湿気を放出。エコカラットプラスはすぐれた調湿機能で快適な湿度に保とうとします。その効果は珪藻土の約6倍、調湿壁紙の25倍以上もあるんです。春夏秋冬、変化しつづける環境の中で、エコカラットプラスがちょうどいい湿度をつくります。靴やペットやカビなどのにおい。玄関のにおいが気になる時は、そんな複数のにおいが混じっていることも原因です。エコカラットプラスはにおいの原因となる成分を吸着。玄関特有のにおいにも脱臭効果を発揮します。もちろん玄関以外のさまざまな複合臭にも効果を発揮します。56
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洗面・脱衣所ダイニング・キッチントイレ※試験体(エコカラットプラス30mm角)をにおい袋(3L)に入れ、空気ベースのにおいガスを封入し、室温下で5時間放置します。におい袋内のガス濃度の変化をガス検知管で測定します。※試験体は予め湿度65%で恒量化※試験結果は当社試験によるものです。部屋の使用条件、気象・換気などの条件によって異なります。珪藻土より、壁紙より、エコカラットプラス。トイレ臭に含まれる成分の低減性能(アンモニア)12015432246810脱臭時間(h)珪藻土エコカラットプラス調湿壁紙濃度︵ppm︶臭気強度強烈なにおい強いにおい楽に感知できるやっと感知できる無臭何のにおいか分かる0経過時間(h)54321210864エコカラットプラスなしエコカラットプラス焼肉臭での脱臭比較試験焼肉のにおいも、「あと片付け」しよう。※エコカラットプラスを施工した部屋と施工していない部屋(各6畳)で、400gの牛肉を調理。時間ごとの臭気を官能試験で評価しました。エコカラットプラスの施工面積は5.4㎡です。※臭気強度:臭気の強さを6段階に分け、0から5までの数値で表す手法。※試験結果は当社試験によるものです。部屋の使用条件、気象・換気などの環境条件によって異なります。部屋干しするなら、エコカラットプラス。※常時換気をした部屋にサーキュレーター1台を稼働させ、3人家族想定の洗濯物(3.7kg)を干し、エコカラットプラスがある場合とない場合で時間経過による含水率の変化を測定しました。含水率が5%以下になるまでの時間を「乾き時間」としています。※約1坪の部屋に対し、壁面2面は8.0㎡、壁面1面は4.8㎡のエコカラットプラスを施工した想定です。※窓や扉は閉め、換気は換気扇のみで行いました。※試験結果は当社試験によるものです。部屋の使用条件、気象・換気などの環境条件によって異なります。部屋干しでの乾き促進試験403020100(3月実施)(4,5月実施)(6月実施)(7月実施)1015202530室温(°C)エコカラットプラス壁面2面に施工エコカラットプラス壁面1面のみに施工エコカラットプラス施工なし乾き時間︵h︶57はじめての水まわり商品エコカラット

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