PRESEA-H 8-9(10-11)

概要

  1. 特長
  2. 快適な操作性
  1. 8
  2. 9

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商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。画像はイメージです。開閉力30%         低減ComfortableOperation快適な操作性8
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引違い窓の開閉力を約30%※1低減。快適な操作性を実現。ベアリング戸車の採用で、軽快な操作性を追求。複層ガラスの普及やサッシの大型化により、障子の開閉が重くなるケースが増えています。それをプレセア-Hが解決します。大径化せず、小径のベアリング戸車を採用。スリムなフレームのまま、開閉力約30%低減を実現させています。※1PRO-SE戸車に対するPRESEA-H戸車の開閉抵抗の低減率による。上枠気密構造の見直しにより、開閉力を低減。枠と障子の気密を保つ気密材の摩擦抵抗が大きいと、開閉が重くなります。プレセア-Hでは、レール構造の変更や気密部品形状の改良など、気密構造を大幅に見直し。気密材の摩擦抵抗を小さくし、軽快な操作性を実現させています。※引違い窓※引違い窓※引違い窓プレセア-H従来品9

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