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キッチン用水栓金具SF-NAH471SYハンズフリー水栓(エコセンサー付)JISSF-NAH451SYハンズフリー水栓JIS節湯A1節湯C1節湯AB 節湯A1節湯C1節湯AB節湯A1節湯C1節湯ABJF-NAH461SY(JW)JF-NAH461SY/SAB(JW)ハンズフリー水栓(浄水器ビルトイン形) 「ディスポーザとの組み合せについて」ディスポーザと組み合せる際は、ディスポーザに必要な流量をご確認のうえ、水栓金具の流量曲線図を参照して組み合せ可能かご確認ください。542水栓金具キッチン水栓45°前面φ823538取付可能穴φ372+-C:裏面取付作業必要スペース200±10mmD:給水・給湯止水栓芯々寸法A:取付可能穴径B:取付可能カウンター厚さC:裏面取付作業必要スペース寸法E:水栓取付面から給水・給湯用止水栓中心までの寸法F:水栓中心から給水・給湯の止水栓接続中心までの寸法G:止水栓の標準寸法H:水栓中心から給水・給湯芯々の中心までの寸法φ37±2mm6~30mm図1に示す範囲以内400±10mm0~50mm30~35mm0mm120~150mm360±10mm80~100±10mm片側偏芯の場合中心振分けの場合図1.裏面取付作業必要スペース寸法G止水栓CBA補強板水栓取付面100°吐水口回転範囲開閉 25°湯側水側混合65°55°10°15°5°247(121)浄水ホース長さL=1090浄水ホース長さL=1270190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1170G 1/2G 1/2E点検口DHφ53浄水バルブ(83)EHD(305)※1※3※2F(101)(297)15510°232(270)ホース引き出し長さL=約350ホースストッパー備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大きくなり、 ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、水栓取付面から上方375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろ した時の取手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm以上ない と、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ※1寸法が220mm以上かつ※2寸法が145mm未満の場合は当社お客様相談センター までお問合せください。 ・コンセントは電源コードの届く範囲で、床面より高く水のかからない位置に設 置してください。 ・水栓取付位置からシンク底面までの※3寸法を150mm以上確保してください。 誤検知の恐れがあります。 ・No.4仕上げ以上のステンレスシンクへ設置しないでください。 (ステンレス協会HP「ステンレスの主な表面仕上げ」参照)センサーが誤検知の恐れがあります。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、割れにくく固い合板などをご使用ください。G止水栓CBA補強板水栓取付面100°吐水口回転範囲湯側水側混合65°55°10°15°5°開閉 25°(305)※1※3※2F(101)(297)155232(270)ホース引き出し長さL=約350ホースストッパーEDH電源コード長さL=1170G 1/2G 1/2E点検口DHφ53190mm以内(点検口上端)備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大きくなり、 ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、水栓取付面から上方375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろ した時の取手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm以上ない と、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ※1寸法が220mm以上かつ※2寸法が145mm未満の場合は当社お客様相談センター までお問合せください。 ・コンセントは電源コードの届く範囲で、床面より高く水のかからない位置に設 置してください。 ・水栓取付位置からシンク底面までの※3寸法を150mm以上確保してください。 誤検知の恐れがあります。 ・No.4仕上げ以上のステンレスシンクへ設置しないでください。 (ステンレス協会HP「ステンレスの主な表面仕上げ」参照)センサーが誤検知の恐れがあります。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、割れにくく固い合板などをご使用ください。G止水栓CBA補強板水栓取付面100°吐水口回転範囲湯側水側混合65°55°10°15°5°開閉 25°(305)※1※3※2F(101)(297)15510°232(270)ホース引き出し長さL=約350ホースストッパーEDH給水バルブ190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1170G 1/2E点検口DHφ53(75)G 1/2備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・給水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大きくなり、 ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、水栓取付面から上方375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろ した時の取手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm以上ない と、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ※1寸法が220mm以上かつ※2寸法が145mm未満の場合は当社お客様相談センター までお問合せください。 ・コンセントは電源コードの届く範囲で、床面より高く水のかからない位置に設 置してください。 ・水栓取付位置からシンク底面までの※3寸法を150mm以上確保してください。 誤検知の恐れがあります。 ・No.4仕上げ以上のステンレスシンクへ設置しないでください。 (ステンレス協会HP「ステンレスの主な表面仕上げ」参照)センサーが誤検知の恐れがあります。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、割れにくく固い合板などをご使用ください。
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キッチン用水栓金具SF-NAA471SYキッチン用タッチレス水栓(エコセンサー付)JIS節湯A1節湯C1節湯AB JF-NAB466SYX(JW)キッチン用タッチレス水栓(浄水器ビルトイン形)節湯A1節湯C1節湯ABJF-NAA466SY(JW)キッチン用タッチレス水栓(浄水器ビルトイン形)節湯A1節湯C1節湯AB水栓金具キッチン水栓543開閉 25°150°吐水口回転範囲湯側水側混合65°55°10°15°5°CBA補強板水栓取付面G止水栓247(121)浄水ホース長さL=1090浄水ホース長さL=1270浄水バルブ190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1800EDH点検口(84)φ53G 1/2G 1/2G 1/2EHD7.5°239155(299)※1※2F(297)(300)ホースストッパー(100)ホース引き出し長さL=約350備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、水栓取付面から上方375mm以内に他器具(昇降キャビネッ トを下ろした時の取手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ※1寸法が220mm以上かつ※2寸法が145mm未満の場合は当社お客様相 談センターまでお問合せください。 ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、割れにくく固い合板などをご使用ください。CBA補強板水栓取付面G止水栓湯側水側混合65°55°10°15°5°開閉 25°150°吐水口回転範囲247(121)浄水ホース長さL=1090浄水ホース長さL=1270239145(299)※1※2(297)(300)(95)6.5°Fホース引き出し長さL=約350HDE浄水バルブ190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1800EDH(84)G 1/2G 1/2φ55G 1/2ホースストッパー点検口備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に450mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、水栓取付面から上方375mm以内に他器具(昇降キャビネッ トを下ろした時の取手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、割れにくく固い合板などをご使用ください。 ・珪酸カルシウム板に対応するためには、A-3811(別売品)が必要です。150°吐水口回転範囲開閉 25°湯側水側混合65°55°10°15°5°CBA補強板水栓取付面G止水栓EHD給水バルブ190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1800EDH点検口(84)φ53G 1/2G 1/2G 1/2239155(299)※1※2(297)(300)(100)7.5°Fホース引き出し長さL=約350ホースストッパー備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・給水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、水栓取付面から上方375mm以内に他器具(昇降キャビネッ トを下ろした時の取手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ※1寸法が220mm以上かつ※2寸法が145mm未満の場合は当社お客様相 談センターまでお問合せください。 ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、割れにくく固い合板などをご使用ください。

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