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けこみリフォームキットの取付方法<けこみリフォームキットとは>既存の床の下地や汚れが見えてしまう場合に床を隠すことができる便利な部材です。床の貼り替えが不要です。(1)対応一覧けこみリフォームキットは化粧台・トールキャビネットの各間口に合わせてご用意しております。(2)取付手順①キャビネットのけこみ板上部両端に型紙シールを貼り付けます。②型紙シールに記載の輪郭線に取付部材を合わせながらけこみ板にねじ止めします。③けこみリフォームキットの取付部材とけこみ板の取付部材が「カチッ」と音がするまで押し込みます。■化粧台周囲に建築幅木が設置されている場合けこみリフォームキットを幅木の高さ・厚みに合わせて切り欠いて取り付けます。■フィラーを取り付ける場合けこみリフォームキットにトールキャビネット用のフィラー(品番:LCWF-8S)をカットして取り付けます。品番間口(mm)幅(mm)奥行(mm)高さ(mm)トールキャビネット用BB-RKY-AR25250249.563146.5BB-RKY-AR30300299.5BB-RKY-AR45450449.5化粧台用BB-RKY-AR50500498BB-RKY-AR60600598BB-RKY-AR75750748BB-RKY-AR90900898固定用ねじ(皿φ3.5×15mm)取付部材型紙シールけこみ板取付部材けこみリフォームキットけこみリフォームキットけこみリフォームキット取付状態幅木の厚み※前板から側板を外し、斜線部をカットする。幅木の高さ幅木の高さけこみリフォームキットフィラー洗面化粧台ピピピピピピピピピ316
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壁補強リフォームキットの取付方法<壁補強リフォームキットとは>建築側の壁裏の補強位置とミラーキャビネットのねじ固定位置がズレている場合に、壁側の工事不要でミラーキャビネットを設置できるリフォームや取替えに便利な部材です。(1)取付手順①化粧台を設置します。②市販のプッシュ式針・壁裏センサー等で間柱・胴縁・補強木の位置を確認します。③壁補強リフォームキット本体を化粧台ボウルバックガードの上端に合わせて設置し、間柱・胴縁・補強木の位置に合わせてねじで固定してください。!注意必ず間柱・胴縁・補強木の位置を確認し、いずれかに固定してください。※壁の仕上材だけでは取付強度が不十分となり、キャビネットが脱落してケガをする恐れがあります。④ミラーキャビネット本体天面部に下穴(φ5)を開け、仮固定金具を取り付けます。仮固定金具はミラーキャビネット背面部に合わせて、キャビネット上面から低頭小ねじ(M4X12mm)で固定してください。※仮固定金具を使用することで、ミラーキャビネットを壁に仮設置できます。仮固定金具を使用しなくてもキャビネットの設置は可能です。⑤仮固定金具を受け部に差し込むようミラーキャビネットを上からスライドさせて壁に設置します。⑥ミラーキャビネットに付属のねじでキャビネットを壁に固定します。※仮固定金具を使用する場合はミラーキャビネット上部に20mm以上の空間が必要です。 空間が確保できない場合は、仮固定金具は使用できません。補強木間柱壁補強リフォームキット本体トラスタッピンねじ(φ4×50mm)下穴(φ5)10mmL仮固定金具低頭小ねじ(M4×12mm)仮固定金具受け部20mm以上洗面化粧台317ピピピピピピピピピ

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