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ミラーキャビネット(TSF-D123PR(L)、TSF-D124PR)⒈施工前の注意⑴場所の選定以下のような場所には設置しないでください。①浴室内等、極端に湿気の多い場所 ※木部が水を含んで腐る恐れがあります。②日光や殺菌灯が直接当る場所 ※変色する恐れがあります。⑵壁面工事の確認(壁材、下地材の確認)①壁材・下地材の確認キャビネットの取付可能な壁面は次の5種類のみです。⑴ 乾式3種類 ⑵ 湿式2種類②補強木・仕上げ材の厚みの確認・キャビネットの取付けには、乾式壁の場合、壁面に補強木(幅90mm×厚み30mm以上)が指定の位置(寸法図参照)に必ず必要です。あらかじめ建築施工の際に補強木を設けてください。直接、壁の仕上材にキャビネットの取り付けはしないでください。・補強木の柱や、間柱へのネジ等取付け部材は、キャビネットの固定強度(乾式壁の図を参照)と同等以上になるように種類、数を選定してください。・湿式壁の場合は、AYボルト(別売)を使用してください。AYボルトをコンクリートに届かせるため、モルタル、タイルの仕上げはトータルの厚みで20mm以下としてください。また、壁本体がコンクリートブロックの場合は、中空部をモルタル詰めにしてください。③壁の不陸について・壁取付面の不陸が1mあたり2mmを超える場合は施工しないでください。※商品が破損したり、外れたりしてケガをする恐れがあります。注意点前記以外の壁仕様の場合はキャビネットの取付強度が保証できません。キャビネットの取付けをしないでください。壁の施工のやり直しを必ず行ってください。Ⓐ乾式壁Ⓑ湿式壁⑶電源の確認(ミラーキャビネットの場合)・電源の接続は直結式のみです。施工前にあらかじめ電源線[VVF(単線)φ2.0mm]を取り出してください。 電源線の有効長さを300mm以上にしてください。 穴あけをした端部は電源線に傷をつけないようにバリを取ってください。●ボード類直張り●ボード類胴縁取付け●モルタル仕上げ●タイル仕上げ●タイル仕上げ壁面壁面壁面胴縁12.5mm以下12.5mm以下12.5mm以下20mm以下20mm以下タイルコンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)壁面壁面コンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)モルタルモルタルタイル 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上)※壁本体がコンクリートブロックの場合は、中空部はモルタル詰めしてください。補強木補強木補強木●ボード類直張り●ボード類胴縁取付け●モルタル仕上げ●タイル仕上げ●タイル仕上げ壁面壁面壁面胴縁12.5mm以下12.5mm以下12.5mm以下20mm以下20mm以下タイルコンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)壁面壁面コンクリートコンクリートブロック 中空部は(モルタル詰め)モルタルモルタルタイル 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上) 巾90×(厚み30以上)※壁本体がコンクリートブロックの場合は、中空部はモルタル詰めしてください。補強木補強木補強木アクセサリー218ミミミミミミミミミミミミミミ
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WL2708344φ15(133)45.524WLφ4×60備考)・( )内寸法は、参考寸法です。138(140)65588624666624WLWLφ8φ4×60備考)・( )内寸法は、参考寸法です。210702466662420φ4×606555WLWLφ9WL702424φ4×606555WLWLφ4×60φ124644402424●補強木ねじ込み深さ20mm以上●湿式壁の場合、AY-22を使用。●補強木ねじ込み深さ20mm以上●湿式壁の場合、AY-22を使用。●補強木ねじ込み深さ20mm以上●湿式壁の場合、AY-22を使用。●補強木ねじ込み深さ20mm以上●湿式壁の場合、AY-21(1P)を使用。●補強木ねじ込み深さ20mm以上●湿式壁の場合、AY-22を使用。TFシリーズFKF-60F/C2連紙巻器FKF-AB32C 紙巻器FKF-AB32/色FKF-AB70C タオルリングFKF-AB70/色FKF-80F/CフックFKF-AB71C タオル掛FKF-AB71/色アクセサリー219TTTTTT

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