25ノクトプランニングカタログ 418-419(420-421)

概要

  1. 資料集
  2. 商品に関するお願いとご注意
  1. 418
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商品に関するお願いとご注意Noct418●キッチンの配水管(配管)洗浄を行う場合には、取扱説明書に記載されている方法で正しく行ってください。●専用キャビネットの引出しと食器洗い乾燥機の引出しを同時に開閉すると、鏡板どうしがこすれてキズが付く恐れがあります。●開排気口から蒸気が排出されます。排気方向に物などがある場合、結露して物が傷む恐れがあります。●扉面材に水滴がついた場合は乾いた柔らかい布で水分を拭き取ってください。放置すると変形やふくれの原因になります。[RKW-405GPMSVJGについて]●重曹には純度が高い順に薬用・食用・工業用があります。重曹洗浄モードでご使用される重曹には、食品添加物と記された食用、または薬用のものをご使用ください。●給湯配管接続の場合、重曹を使用するときには、水に含まれているミネラル分の生成を抑えるため、給湯器の電源を切ってご使用いただくことをおすすめします。[設置場所について]●室温0℃以下の凍結の恐れがある場所には設置しないでください。●マンションなどのリフォームで、食器洗い乾燥機を設置される際、配管位置・配管方法に制約があることが考えられますので、事前に確認してください。扉デザイン・カラーについて●パール調扉に含まれている微粒子や、PET扉の表面を保護するために施されているコーティング層の影響で、照明などの反射によって異なった色に見える場合があります。●木目調の扉の場合は、木目の味わいを表現しているため、同じ扉色でも扉によって色合いや柄が異なる場合があります。また、取り付けられた隣り合う扉の木目柄は、そろう場合とそろわない場合があります。木目調の特性をご理解のうえ、ご検討ください。詳細はP.56をご覧ください。●木目柄の方向は、エンドパネルやサイドパネル、天井フィラーなどの部位によって扉と異なる場合があります。詳細はP.62をご覧ください。[家電収納(下部収納内部蒸気排出ユニット付)について]■安全上のご注意●炊飯器・電気ポット・コーヒーメーカーのみ収納してください。上記以外のものを収納すると、火災の原因になります。●家電からの蒸気の排出を妨げないように、家電上部に20mm以上のスペースを確保してください。トールキャビネットについて[スライディングドアストッカーについて]●扉面シースルー部分は樹脂製です。ガラス製とは質感が異なります。ダストワゴンについて●ワゴンはキャスター付きです。耐摩耗性・耐キャスター性に優れた床材にてご使用ください。●ご使用の環境によっては床材にキズが付く場合があります。市販の保護マットを併用されることをおすすめします。●キャスターは汚れないようにこまめに清掃してください。ゴミが付着していると動きが悪くなったり、床を傷つける恐れがあります。家電収納について[家電収納(下部収納内部蒸気排出ユニット付)について]●スライド棚を引き出した際に、家電製品によっては、炊飯器やジャーポットの蓋が蒸気処理機の下面、またはカウンター、キャビネットに当たることがありますので十分ご注意ください。システム収納について●カウンター上で家電製品をご使用になる場合、放熱スペースの確保が必要です。お使いになる家電製品で定められている離隔距離にご注意ください。また、多量の蒸気が発生する家電製品(炊飯器や電気ポットなど)をご使用になる場合は、カウンターと吊戸棚の離隔距離を80cm以上確保してください。●カウンターの上に家電製品を設置する場合は、別途コンセントが必要です。●家電製品によっては、ウォールキャビネット内が結露する場合がございますので、十分な距離を取ってください。結露した場合は、直ちに拭き取ってください。ウォールユニットについて[扉キャッチ機構について]●設置状態や収納物、振動状態などによって、性能を十分に発揮しない場合があります。ロックが解除されない場合はお買い上げの販売店、またはLIXIL修理受付センターまでご連絡ください。(有償)[クイックパレットについて]●下まで完全に下ろさないと使用できません。また、棚にものを置いたままでは収納できません。●ウォールキャビネット下の照明などにより、クイックパレット上の食品に影響を与える場合がございますので、長時間連続で点灯しないでこまめに消灯するようにしてください。[オートダウンウォールについて]●キャビネットの下に背の高いものは置かないでください。下降時にキャビネットと接触する恐れがあります。ご使用の際は取扱説明書を必ずご覧ください。●収納物はワイヤー棚(水切りタイプ)、棚板(収納タイプ)からはみ出さないようにしてください。●ハンディボックス収納と併設する場合、真下のカウンターにはものを置かないでください。ものがぶつかるとオートダウンが機能せず、置いているものが破損する恐れがあります。リフォームキットについて[既設配管対応キットについて]●既存の排水管と排水トラップを接続する配管部材(エルボ、排水管)はこのキットに含まれていません。既存の配管に対応可能な配管部品を別途手配してください。[ディスポーザ対応キットについて]●他社品のディスポーザを設置する場合は、メーカーの仕様や現場によって状況が異なる場合がございます。切欠きサイズをご確認の上、他社品のディスポーザが設置できるかどうかは、必ず現場担当者様に確認してください。キッチンパネルサンウォーレについて●キッチンパネルは不燃材ですが、直接炎が当たったり、加熱している鍋などが接触や近接することにより、高温に長時間さらされると、表面に変色や焦げが発生する場合があります。ご使用の際には高温に長時間さらされることがないようご注意ください。●表面に包丁など鋭利なものを当てないでください。キズが付く恐れがあります。●表面に粘着力の強いテープや吸盤の取付用台座などを貼らないでください。はがしたとき、表面の塗装がはがれる恐れがあります。吸盤を取り外す場合は、吸盤の端からゆっくりとはがしてください。[マグネットキッチンパネルについて]●マグネットキッチンパネルの場合は、キッチンパネル表面を保護するためのコーティング層が照明などの反射により、虹色の縞模様に見える場合があります。●パネルとマグネットの相性などで、マグネット雑貨の保持力を下回る可能性があります。2設置する際のお願いとご注意部材搬入について●商品の部材は梱包されて現場に届きます。梱包寸法を目安にして設置場所まで搬入できることをご確認ください。20mm以上20mm以上
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Noct419パッケージプラン・価格扉デザイン・カラーキッチンパネルワークトップシンク水栓金具食器洗い乾燥機加熱機器レンジフードフロアユニットウォールユニット対面キッチン周辺収納おすすめ収納プランご注意巻末資料部材梱包寸法の目安部材名称梱包寸法の目安奥行97cmセンターキッチン用ワークトップ・間口259.8cm間口286cm×奥行113cm×高さ38cm奥行65cm壁付Ⅰ型トップ・間口255cm間口267cm×奥行79cm×高さ38cmシンクキャビネット・間口105cm間口107cm×奥行68cm×高さ90cmL型コーナー用キャビネット・間口90cm間口92cm×奥行92cm×高さ90cm●エレベーターを利用して搬入することが考えられる場合は、エレベーター内に部材が納まることをご確認ください。部材梱包寸法全長が長い部材ワークトップ設置するワークトップの奥行、間口寸法を参照してください。キッチンクローゼット用、カップボード用エンドパネル最大長さ:240㎝または270㎝●部材の重量に注意してください。特に一番重い部材は人造大理石ワークトップです。2人以上で作業してください。部材重量の目安部材名称目安重量奥行97cmセンターキッチン用ワークトップ・間口274.8cm人造大理石トップ:約115kg奥行65cm壁付Ⅰ型トップ・間口300cm人造大理石トップ:約77kg水栓金具について[水栓金具全般について]●水栓金具を選定する際は、給湯・給水圧を確認してください。特に電気温水器などで水圧が不足する場合は、加圧ポンプが必要です。また、レバー湯側を全開しても十分なシャワー流量が得られない場合は、給湯器の設定温度を上げて水と混合させてください。混合水栓の給湯・給水圧力は0.05MPa以上必要です。●給湯機器の温度を85℃以下に設定してください。■安全上のご注意●給水圧力が0.75MPaを超える場合は、市販の減圧弁で減圧してください。正常な調整ができないために、ヤケドする原因になります。●給水圧力は、給湯圧力と同等か高くなるように調整してください。正常な調整ができないために、ヤケドする原因になります。[浄水器について]●使用圧力は0.07〜0.75MPaです。0.35MPaを超える場合はそれぞれの浄水器に合った水圧に減圧してください。●浄水通水温度は35℃以下でご使用ください。浄水栓としての性能を維持できなくなる恐れがあります。[エコハンドルの水栓金具について]●水栓の正面を使用者に正対するように取り付けてください。[タッチレス水栓ナビッシュハンズフリータイプについて]●シンク形状により水栓設置回転角度が異なりますので、施工説明書に記載の設置角度で取り付けてください。ガスコンロについて●機種や扉の厚みによっては隣接するユニットとグリル扉前面が揃わない場合があります。■安全上のご注意●水や湿気、湯気、ほこり、油煙などの多い場所に設置しないでください。それらの場所に設置すると、火災や感電、故障の原因になります。IHヒーターについて●機種や扉の厚みによっては隣接するユニットとグリル扉前面が揃わない場合があります。■安全上のご注意●水や湿気、湯気、ほこり、油煙などの多い場所に設置しないでください。それらの場所に設置すると、火災や感電、故障の原因になります。レンジフードについて[レンジフードについて]●既存の開穴位置や躯体条件によっては、開け直しが必要になる場合があります。■安全上のご注意以下の内容を守らないと、ケガや火災の原因になります。●排気(ダクト)工事は、建築基準法(同施行令)や消防法などの関連法規に従い、必ず有資格者が工事を行ってください。本体取付・設置の作業範囲(工事区分)を確認してください。●レンジフード周辺のレイアウトについては、法令や各地域の条例に従ってください。●レンジフード本体と排気ダクトを取り付ける際は、可燃物との離隔距離を10cm以上とるか、不燃材料を使用して可燃物を覆ってください。(図1・2参照)また、建築側の壁へ直付けする場合も、下地に不燃材を取り付ける必要があります。詳細は、所轄の消防署へ確認してください。●レンジフード本体は、加熱機器の真上にくるように設置してください。その際、レンジフード下端と加熱機器との間隔が80cm以上確保できるように設置してください。(図1参照)●ガスコンロのトッププレートを覆うようにレンジフードを設置してください。●IHヒーターの発熱体を覆うようにレンジフードを設置してください。●レンジフードは100V電源に接続してください。[CLSシリーズについて]●「よごれんフード」の風量おまかせ運転を正しく機能させるために、加熱機器との上方離隔距離を80cm以上にしてください。●風量おまかせ運転を正しく機能させるために、お使いのコンロ種類(ガスコンロ、IHヒーター)、コンロとレンジフードの離隔距離をレンジフード本体で設定する必要があります。食器洗い乾燥機について[給湯設備からの配管について]●運転時間の短縮を図るため、給湯接続をおすすめします。●給湯機との接続は必ず10号相当以上の先止め式給湯器とし、70℃以下の温度に調節可能な給湯器に接続してください。●瞬間湯沸器などの元止め式湯沸器からの給湯は、絶対に避けてください。[水道水圧について]●水道水圧は0.03~1MPa(0.3~10kgf/cm2)の範囲でご使用ください。水圧が低いと運転時間が長くかかります。逆に高すぎる場合は、止水栓を絞って調節してください。[深型タイプについて]●深型タイプを端部設置する場合、端部設置金具(DDWEF65S)とエンドパネル(または壁面)が必要です。トールキャビネットについて●スライディングドアストッカーは水平・垂直に設置してください。キャビネットにねじれがあると扉のチリが合わなかったりスムースに動作しない場合があります。キッチンパネルサンウォーレについて■安全上のご注意以下の内容を守らないと、キッチンパネルが落下してケガをする原因になります。可燃物不燃材不燃材不燃材不燃材不燃材換気扇換気扇不燃材不燃材不燃材80cm以上※Siセンサーコンロまたは 特定安全IH調理適合品は 60cm以上図1図2○シロッコファンの場合も同様です。

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