25ノクトプランニングカタログ 32-33(34-35)

概要

  1. プランニングアドバイス
  2. 基本編
  3. Step3 キッチンの収納計画
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プランニングアドバイス〈基本編〉水まわりのエリア調理のエリア加熱調理のエリア○寸法は身長160cmの場合の目安です。踏み台が必要な高さ物の出し入れができる限界しゃがんだ姿勢になる高さ185cm170cm25cm普段使いゾーンラクな姿勢で取り出せる範囲Check!収納は“使う場所”と“使用頻度”で整理しましょう。調理の流れをイメージして、使うエリアごとにグループ分け。さらに、よく使う物は取り出しやすい高さにすると、少ない動線や動作で効率よく作業できます。ときどき使う軽い物やストック品を収納1ウォールユニットシンクや調理で使う道具を収納3アシストポケット・シェルフ付いろいろな形の小物はトレーで整理2上段引出し調理やコンロで使う調味料や食材を収納4中段引出しコンロで使う使用頻度の高い道具やオイルのボトルなどを収納5アシストポケット・シェルフ付ときどき使う重い物やストック品を収納6下段引出し〈水まわりのエリア〉〈加熱調理のエリア〉※スライドストッカーの場合172346665ウォールユニットが普段使いの収納に変わるオートダウンウォール。▶詳細はP.137ハンディゾーンに設置できる便利な小物収納、ハンディボックス。▶詳細はP.1351ウォールユニットを変更7ハンディゾーンに収納をプラスしまいたい物に合わせてキャビネットを変更・追加することができます。コンロ用キャビネットの間口を変更加熱調理の道具が多い場合など、収納量を増やしたいキャビネットの間口サイズを変更することができます。23456フロアユニットを変更シェルフが付いたアシストポケット。シンプルな引出しだけのスライドストッカー。背の高い物の収納に便利な開き扉。調味料がたっぷり入るスライドバスケット。収納ユニットをアレンジ!Step3キッチンの収納計画よく使う物は、普段使いゾーンに収納。作業がテキパキはかどります。Noct32
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PlanningAdvice▶3456の詳細はP.126〜P.135▶1の詳細はP.136・P.1372計量スプーンなどいろいろな形の小物類は、トレーを使って取り出しやすく整理しましょう。季節物の道具や重量のある缶詰や飲料類を収納。洗剤などのストック品もここにしまえます。包丁やまな板など調理中に取り出す道具を立ててしまえる指定席です。下ごしらえや加熱調理で使う調味料などを、取り出しやすくしまえます。加熱調理で使うレードル類やオイルを収納。必要な時にすぐ取り出せます。すぐ火にかけて使うフライパンなどを取り出しやすくしまえます。大きめのボウルやザルなどをたっぷりしまえる大容量の収納です。大きめの鍋やオイルポットなどの収納に便利です。高い位置にあるウォールユニットには、ケース類や乾物など軽い物を中心に収納すると安心です。使用頻度の高い中・小サイズのボウルやバット、計量カップなどを収納すると便利です。ポケットシェルフストッカーポケットシェルフストッカー のスペースが(    )と⼀体型になったトレーボード収納もお選びいただけます。かさばるものが余裕でしまえ、収納物がひと目で見渡せます。小物の収納にうれしい内引出し付きです。345635アシストポケット(   )に背の高い物をしまいたい場合は、シェルフなしのタイプも選択できます。アシストポケットをもっと使いこなすために(※スライドストッカー対応)しまいやすく取り出しやすいトレーボード収納もご⽤意 商品の色は印刷のため現品と多少異なる場合がございます。Noct33

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