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キッチンのフォルムを選ぶわが家の条件に合った“カタチ”を探すキッチンってどんな種類があるの?I型レイアウトⅠ型Ⅰ型L型L型Ⅰ型Ⅰ型Ⅰ型L型レイアウトII型レイアウトシンクとコンロを1列に並べ、横に移動しながら作業する一般的なレイアウトです。シンクとコンロをL型に配置したレイアウト。動線が短く、調理スペースを広くとれます。シンクとコンロを2列に分けた配置。間口方向のスペースがとれない場合に適しています。●シエラSはすべてのキッチンでシンク・コンロ位置の左右が選択できます。右シンク左シンク造作壁造作壁造作壁造作壁Ⅰ型Lesson2調理のスタイルに合わせて、調理スペースを2ヵ所に振り分けることも可能です。普段お使いのまな板サイズを基準にして、左右にボウルや食材が置ける余裕があるくらいの広さがおすすめです。調理スペースはゆとりのある広さを確保。コンロのサイズ75・60・45cm調理スペースは60〜90cmくらいがおすすめシンクのサイズ76・65cm身長(cm)÷2+5cmワークトップ高さの目安は使いやすさのポイントはワークトップの高さ。80cm85cm90cm身長170cm身長160cm身長150cmプランニングアドバイス調理スペース調理スペース調理スペース壁付キッチン/奥⾏:65cm・60cm(※1)、造作壁対⾯キッチン/奥⾏:65cm・60cm(※1)、センターキッチン(ペニンシュラ)/奥⾏:97cm・75cm※1L型レイアウトは奥行65cmのみ。壁付キッチン造作壁対面キッチンセンターキッチンペニンシュラ型体に合わない高さのキッチンを使うと、腰に負担がかかったり肩こりの原因に。シエラSは3段階の高さから身長に合わせて選択していただけます。ShieraS62
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3つのプランから選ぶ⾃分にとって使いやすい収納スタイルを探すわが家にぴったりの収納ってどんなのかしら?ベーシックな開き扉のお求めやすいプランです。スライドストッカープラン開き扉プラン基本プランP.70P.72P.74通路スペース調理をスムーズにするポイントは作業中の動線距離。頻繁に使う3つの場所へ、それぞれ2〜3歩で移動できる距離がおすすめです。キッチンに立つ人数、配膳のしやすさ、引出しを開けたときのスペースなどを考えて、動きやすい広さを確保しましょう。冷蔵庫、シンク、コンロの距離をチェック。通路スペースや作業スペースは十分な広さに。1人で調理2人で調理90cm前後引出しを開けて物が取り出せる広さ。80cm前後お盆を持ってラクに通れる広さ。コンロシンク冷蔵庫3辺の合計を360〜660cmにすると動きやすいキッチンに。作業スペース作業スペース120cm前後調理をしている人の後ろをお盆を持って通れる広さ。120〜270cm120〜210cm120〜180cmキッチンワークは毎⽇のことだから、⾼さや動きやすさを考えるのが⼤事使いやすい引出しタイプのプランです。けこみ部分まで有効活⽤でき、たっぷり収納できます。ラップなどのかさばる小物がかがまず取り出せ、使い勝手よく整理できるトレーボードのプランです。Lesson363商品の色は印刷のため現品と多少異なる場合がございます。ShieraS

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