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Tio128電気温水器対応表○寸法表示はmmです。窓枠用カウンターフロントパネルパネルパネルスペーサーパネルフロントパネルフロントパネルサイドパネル引違い窓の場合出窓の場合●出隅用・入隅用見切り材パネル出窓に付属のカウンターフロントパネルパネルパネル出隅・入隅用見切り材コーキング(2mmの隙間にシリコンが入ります)2mm(シリコン)●サイド用見切り材 (エンドパネルで納める場合)19mm9mmエンドパネルコーキング4mm●サイド用見切り材19mm9mmサイド用見切り材コーキング2mm2mm窓側■サンウォーレ設置概要キッチンパネル安全に関するご注意■加熱機器と壁面の離隔距離について火災予防条例により、加熱機器の側面及び背面の壁が不燃材で有効に仕上げられていない場合は、離隔距離を確保することが定められています。離隔距離は熱源や機種によって異なるため、各機器の取付設置説明書をご確認ください。60cmフリーコンロユニット:据置コンロと側壁面との距離が十分に確保できないため、側面壁に必ず以下に示す防熱板を設置してください。・ガスコンロがリンナイ製の場合:RB-55S2JG・ⅠHヒーターの場合:BN550A ・側壁が厚さ9.5mmの石膏ボードの不燃性能以上を有した準不燃材料で仕上げられている場合に限り、ガスコンロでもBN550Aが使用できます。75cmフリーコンロユニット:側面壁に同様の防熱板を設けるか、加熱機器(据置コンロ)を側面壁から15cm以上離してご使用ください。■加熱機器周辺の壁をサンウォーレで仕上げる際の注意点についてサンウォーレは不燃材ですが、じかに炎が当たったり、加熱している鍋等が接触または近接する等により高温に長時間さらされると、表面に変色や焦げが発生する場合がございます。加熱機器との距離が150mm未満となる壁面に設置する場合は、防熱板を使用してください。150mm以上離れる場合でも、高温に長時間さらされることがないようご注意ください。●設置上の注意●下地には石膏ボードもしくはケイカル板・フレキ板をご使用ください。●ケイカル板・フレキ板をご使用する場合は、シーラー(プライマー)処理を行ってください。●ALC躯体・RC壁面およびモルタル面の直貼りはできません。●キッチンパネルを設置する際は、必ず指定の接着剤セットをご使用ください。●キッチンパネルに収納物を取り付ける時は、必ず下穴をあけてねじで固定してください。キッチンパネルはビスの保持力がないため下地桟などで保持してください。●表面に包丁など鋭利なものを当てないでください。傷が付くおそれがあります。●表面に粘着力の強いテープや吸盤の取り付け用台座などを貼らないでください。はがした時、表面の塗装がはがれるおそれがあります。吸盤を取り外す場合は、吸盤の端からゆっくりとはがしてください。●設置する壁面が既設のタイルで不陸が10mm以上ある場合は、10mm以下になるように不陸調整を行ってください。また、タイルに浮きや剥れがあった場合は、補修あるいは下地処理のやり直しをしてください。■電気温水器(25L・12L)対応表●ベーシック/3段引出しタイプ●テーブルコンロタイプ・シンクユニット電温プランキャビネット分割型一体型間口21001950180016501950180016501500135012001050900点検口有有有有有無有無有無有無有無有無有無有無12Lベーシック68シンク●●●−◎◎◎◎−−−−−−−−−−−−56シンク−−●●−−◎◎◎◎◎◎●◎−−−−−−40シンク−−−−−−−−−−−−−−●◎●●●●3段引出し68シンク●●●−◎◎◎◎−−−−−−−−−−−−56シンク−−●●−−◎◎◎◎◎◎−−−−−−−−25Lベーシック68シンク●●●−●●●●−−−−−−−−−−−−56シンク−−●●−−●●●●●●●●−−−−−−40シンク−−−−−−−−−−−−−−●●●●×●3段引出し68シンク●●●−●●●●−−−−−−−−−−−−56シンク−−●●−−●●●●●●−−−−−−−−電温間口135012001050900点検口有無有無有無有無12L68シンク◎◎◎◎−−−−56シンク−−−−◎◎◎◎25L68シンク◎◎◎◎−−−−56シンク−−−−◎◎××◎:シンク直下に設置可(シンク直下以外にも設置可)●:シンク直下以外に設置可(シンク直下には設置不可)×:設置不可◯間口1350のキャビネットはシンク・コンロ間を間仕切りで仕切っているので穴をあけ配管を通してください。◯キャビネット分割タイプに、設置する場合は、キャビネット側板に穴をあけ配管を通してください。寸法図
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Tio129水栓金具/浄水器加熱機器レンジフードフロアユニットワークトップセンターキッチン用部材フロアユニットセット品番ウォールユニット仕上げ/調整部材/オプションキッチンパネル資料集巻末資料・パネルをL字型に切り欠いて設置することは避けてください。設置後、時間が経過した後にL字型の入り隅部にひび割れを生じるおそれがあります。・L字型の入り隅の対応は下図のように2枚のパネルを割り付けて対応してください。その際パネルが不足しないようご注意ください。サイド用見切り材○両面テープ・接着剤サイド用見切り材○両面テープ・接着剤サイドパネル○両面テープ・接着剤フロントパネル○両面テープ・接着剤接着剤両面テープ○コンセント穴を切り欠く場合は下図のようにコンセントカバーでかくれる範囲内で四隅を穴あけし、切り欠きの加工を行ってください。切り欠き後は、サンドペーパーでカットした面を平滑に仕上げてください。バリやカケがあると、クラックの原因となる場合があります。●パネルの切り欠き対応について額縁がない出窓の場合額縁付き出窓の場合フロントパネルフロントパネルサイドパネル平目地用見切り材3mm(パネル同士のクリアランス)アウトセット納まり用の場合インセット納まり用の場合コーキング(2mmの隙間にシリコンが入ります)○さび止め、平目地用見 切り材は使用しない。︵シリコン︶2mmコーキング●サイド用見切り材●出隅用・入隅用見切り材●平目地用見切り材19mm9mmエンドパネル●サイド用見切り材9mm19mmエンドパネルマグネット対応パネルマグネット対応パネルパネル平目地用見切り材マグネット対応パネル出窓額縁額縁コーキング4mm●サイド用見切り材19mm9mmサイド用見切り材マグネット対応パネルパネル2mm2mm窓側ガラスパネルレンジフードマグネット対応パネル平継部はコーキング平目地用見切り材35mmレンジフード下端レンジフードマグネット対応パネル平目地用見切り材ガラスパネルレンジフードマグネット対応パネル平継部はコーキング平目地用見切り材35mmレンジフード下端レンジフードマグネット対応パネル平目地用見切り材・パネルは両面テープと接着剤で貼り付けます。なお、接着剤は必ず指定の接着剤セットをご使用ください。・リフォーム時にタイル貼りの上からサンウォーレを貼る場合は、タイル用接着剤セット(KWSST)をご使用ください。・サイド用見切り材は両面テープ貼りで固定になります。■マグネット対応パネル設置概要■パネルと見切り材の取付け●マグネット対応パネル設置上のご注意●ペニンシュラの平目地用見切り材設置例●パネル貼り付け前に、パネル小口全周(サイドパネル平継部以外)に別売のさび止めを塗布してください。●フロントパネルの平継部には、平目地用見切り材を使用してください。●マグネット対応パネルの切断には別売のキッチンパネル用カッター(KWAMCUT)または市販の金属用カッター(ステンレス用、鉄工用など)をご使用ください。市販のダイヤモンドチップ刃のカッターは切断時の摩擦によってパネルの焦げが発生するため使用しないでください。天井からレンジフード下端より上側35mmまで平目地用見切り材を設置する。コンロ前ガラスと重なるキッチンパネルの平継部はコーキングする。天井から下まで通しで平目地用見切り材を設置する。■パネルの割付■取付部材の使用量目安ウォールキャビネットが高さ50cmの場合、フロントパネルは間口120cmを縦に設置します。サンウォーレコンセント∅12以上■コンロ前ガラス設置ありの場合■コンロ前ガラス設置なしの場合○寸法表示はmmです。使用量目安接着剤セット接着剤1本につき約2.05m²の接着(≒フロントパネル間口180cm1枚で約0.8本使用)が目安となっています。パネルの使用数を確認し必要量を手配してください。コーキング材1本につき約13mのコーキング長の使用目安になっております。パネル割、キッチン本体、躯体との取り合いのコーキング長を計算して使用量にあった本数を手配してください。マグネット対応パネル用さび止めさび止め材は切欠きの有無にかかわらず平継部以外の小口全周に塗布します。1本につき約17mの使用目安となっています。(間口180cm1枚で約0.3本使用)また、切欠き小口面もさび止めの塗布が必要です。パネルの使用数及び、切欠きの有無を確認し必要本数を手配してください。

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