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家電タワー(スイング扉付)について[家電タワー(上部オーブンレンジ収納部スイング扉付)について]●電子レンジなどの家電品は、密閉しての使用が禁止されていますので、扉を閉じると庫内の電源が遮断される仕組みになっています。(上部)●室内環境によっては、庫内が結露する場合がございますので結露が発生したときは、必ず拭き取ってください。●上部オーブンレンジ収納部間口ごとの寸法を参照して、収納できる家電製品の大きさをご確認ください。[家電タワー(扉全開時の寸法)について]●スイング扉を開くスペースが確保されていることを事前に確認してください。●製品高さ2150の設定はありません[家電タワー・家電収納(下部収納部スイング扉付)について]●下部収納部奥行寸法を参照して、収納できる家電製品の大きさをご確認ください。●1升炊き炊飯器を置く前提で検討されている場合は、奥行き65cm系をおすすめします。スライドカウンター後方についているガイドバーを外すことで収納できます。[家電タワー・家電収納(下部収納内部蒸気排出ユニット付)について]●夏季の室温が高い場合、商品や家電製品の保護のため、まれに内蔵コンセントの通電を遮断することがありますが、その際は扉を開けてご使用ください。●スライド棚を引き出した際に、家電製品によっては、炊飯器やジャーポットの蓋が蒸気処理機の下面、またはカウンター、キャビネットに当たることがありますので十分ご注意ください。■安全上のご注意●炊飯器・電気ポット・コーヒーメーカーのみ収納してください。上記以外のものを収納すると、火災の原因になります。●家電からの蒸気の排出を妨げないように、家電上部に20mm以上のスペースを確保してください。キッチンクローゼットについて[2ウェイクローゼット・スライディングドアストッカーについて]●扉面シースルー部分は樹脂製です。ガラス製とは質感が異なります。●ハーフミラータイプは、温度・湿度変化によって樹脂に反りが生じ、反射像がゆがんで見えることがありますが、異常ではありません。[コーナーストッカーについて]●コーナーストッカーを引き出す際、隣接するキャビネットの引出しや加熱機器の操作パネルなどを開いた状態では、コーナーストッカーの扉がぶつかることがあります。必ず隣接する引出しなどを閉じた状態で、コーナーストッカーをご使用ください。●コーナーストッカーをコンロ側に設置した場合、開閉する扉が調理器具の柄にぶつかる恐れがありますので、調理器具がはみ出さないように収納してください。システム収納について●カウンター上で家電製品をご使用になる場合、放熱スペースの確保が必要です。お使いになる家電製品で定められている離隔距離にご注意ください。また、多量の蒸気が発生する家電製品(炊飯器や電気ポットなど)をご使用になる場合は、カウンターと吊戸棚の離隔距離を80cm以上確保してください。●カウンターの上に家電製品を設置する場合は、別途コンセントが必要です。●家電製品によっては、ウォールキャビネット内が結露する場合がございますので、十分な距離を取ってください。結露した場合は、直ちに拭き取ってください。ダストワゴンについて●ワゴンはキャスター付きです。耐摩耗性・耐キャスター性に優れた床材にてご使用ください。●ご使用の環境によっては床材にキズが付く場合があります。市販の保護マットを併用されることをおすすめします。●キャスターは汚れないようにこまめに清掃してください。ゴミが付着していると動きが悪くなったり、床を傷つける恐れがあります。ウォールユニットについて[扉キャッチ機構について]●設置状態や収納物、振動状態などによって、性能を十分に発揮しない場合があります。ロックが解除されない場合はお買い上げの販売店、またはLIXIL修理受付センターまでご連絡ください。(有償)。[クイックポケットについて]●下段は下ろしたとき水平に保たれないため、液体の調味料などは置かないでください。●クイックポケットへの収納は、全体に均等になるように収納してください。収納物が偏ると、棚が傾くことでスムーズに開閉できないことがあります。[クイックポケット照明付について]●閉じた状態で長時間点灯し続けると庫内の温度が上昇しますので、こまめに消灯してください。●生ものや温度を気にする調味料、食品類は収納しないでください。●油分の多い調味料を、高温の状態で長期保存すると風味が落ちることがありますのでご注意ください。[クイックパレットについて]●下まで完全に下ろさないと使用できません。また、棚にものを置いたままでは収納できません。●ウォールキャビネット下の照明などにより、クイックパレット上の食品に影響を与える場合がございますので、長時間連続で点灯しないでこまめに消灯するようにしてください。家電タワー535(スライド量)525(スライド量)65061548950128416211139325(スライド量)410(スライド量)4503648145012841621家電タワースイング扉付ア−ス高さ645収納間口795(645)収納奥行53826最大間口869(719)最大奥行5733737商品に関するお願いとご注意20mm以上20mm以上家電タワー615700711939235013325434711950567(開口)53826全開時全開時228
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[オートダウンウォールについて]●キャビネットの下に背の高いものは置かないでください。下降時にキャビネットと接触する恐れがあります。ご使用の際は取扱説明書を必ずご覧ください。●収納物はワイヤー棚(水切りタイプ)、棚板(収納タイプ)からはみ出さないようにしてください。●ハンディボックス収納と併設する場合、真下のカウンターにはものを置かないでください。ものがぶつかるとオートダウンが機能せず、置いているものが破損する恐れがあります。リフォームキットについて[既設配管対応キットについて]●既設の排水管と排水トラップを接続する配管部材(エルボ、排水管)はこのキットに含まれていません。既設の配管に対応可能な配管部品を別途手配してください。[ディスポーザ対応キットについて]●他社品のディスポーザを設置する場合は、メーカーの仕様や現場によって状況が異なる場合がございます。切欠きサイズをご確認の上、他社品のディスポーザが設置できるかどうかは、必ず現場担当者様に確認してください。キッチンパネルサンウォーレについて●キッチンパネルは不燃材ですが、直接炎が当たったり、加熱している鍋などが接触や近接することにより、高温に長時間さらされると、表面に変色や焦げが発生する場合があります。ご使用の際には高温に長時間さらされることがないようご注意ください。●表面に包丁など鋭利なものを当てないでください。キズが付く恐れがあります。●表面に粘着力の強いテープや吸盤の取付用台座などを貼らないでください。はがしたとき、表面の塗装がはがれる恐れがあります。吸盤を取り外す場合は、吸盤の端からゆっくりとはがしてください。[マグネットキッチンパネルについて]●マグネットキッチンパネルの場合は、キッチンパネル表面を保護するためのコーティング層が照明などの反射により、虹色の縞模様に見える場合があります。●パネルとマグネットの相性などで、マグネット雑貨の保持力を下回る可能性があります。2設置する際のお願いとご注意部材搬入について●商品の部材は梱包されて現場に届きます。梱包寸法を目安にして設置場所まで搬入できることをご確認ください。部材梱包寸法の目安部材名称梱包寸法の目安奥行97cmセンターキッチン用ワークトップ・間口259.8cm間口292cm×奥行110cm×高さ38cm奥行65cm壁付Ⅰ型トップ・間口255cm間口268cm×奥行77cm×高さ38cmシンクキャビネット・間口105cm間口107cm×奥行68cm×高さ90cmL型コーナー用キャビネット・間口90cm間口92cm×奥行77cm×高さ90cm2ウェイクローゼットアッパーキャビネット・間口90cm間口94cm×奥行66cm×高さ195cm●エレベーターを利用して搬入することが考えられる場合は、エレベーター内に部材が納まることをご確認ください。部材梱包寸法全長が長い部材ワークトップ設置するワークトップの奥行、間口寸法を参照してください。キッチンクローゼット用、カップボード用エンドパネル最大長さ:240cmまたは270cm●部材の重量に注意してください。特に一番重い部材はセラミックワークトップです。2人以上で作業してください。部材重量の目安部材名称目安重量奥行97cmセンターキッチン用ワークトップ・間口274.8cmセラミックトップ:約84kg奥行65cm壁付Ⅰ型トップ・間口300cmセラミックトップ:約59kg奥行65cm2ウェイクローゼットアッパーキャビネット・間口90cm引出しタイプ:約114kgサイドトールキャビネットについて●サイドトールキャビネットの引出しと横壁とのクリアランスは15mm必要です。さらに大きくコンセント、周り縁を逃げる場合は、壁面設置フィラーまたはパネルフィラーを設置してください。■安全上のご注意●必ずキッチン本体と壁面、あるいは他のトール収納キャビネットとの間に、サイドトールキャビネットを挟んで設置してください。単独で設置すると転倒する恐れがあります。水栓金具について[水栓金具全般について]●水栓金具を選定する際は、給湯・給水圧を確認してください。特に電気温水器などで水圧が不足する場合は、加圧ポンプが必要です。また、レバー湯側を全開しても十分なシャワー流量が得られない場合は、給湯器の設定温度を上げて水と混合させてください。混合水栓の給湯・給水圧力は0.05MPa以上必要です。●給湯機器の温度を85℃以下に設定してください■安全上のご注意●給水圧力が0.75MPaを超える場合は、市販の減圧弁で減圧してください。正常な調整ができないために、ヤケドする原因になります。●給水圧力は、給湯圧力と同等か高くなるように調整してください。正常な調整ができないために、ヤケドする原因になります。[浄水器について]●使用圧力は0.07〜0.75MPaです。0.35MPaを超える場合はそれぞれの浄水器に合った水圧に減圧してください。●浄水通水温度は35℃以下でご使用ください。浄水栓としての性能を維持できなくなる恐れがあります。[エコハンドルの水栓金具について]●水栓の正面を使用者に正対するように取り付けてください。[タッチレス水栓ナビッシュハンズフリータイプについて]●シンク形状により水栓設置回転角度が異なりますので、施工説明書に記載の設置角度で取り付けてください。ガスコンロについて●機種や扉の厚みによっては隣接するユニットとグリル扉前面がそろわない場合があります。■安全上のご注意●水や湿気、湯気、ほこり、油煙などの多い場所に設置しないでください。それらの場所に設置すると、火災や感電、故障の原因になります。IHヒーターについて●機種や扉の厚みによっては隣接するユニットとグリル扉前面がそろわない場合があります。■安全上のご注意●水や湿気、湯気、ほこり、油煙などの多い場所に設置しないでください。それらの場所に設置すると、火災や感電、故障の原因になります。レンジフードについて[レンジフードについて]●既存の開穴位置や躯体条件によっては、開け直しが必要になる場合があります。■安全上のご注意以下の内容を守らないと、ケガや火災の原因になります。●排気(ダクト)工事は、建築基準法(同施行令)や消防法などの関連法規に従い、必ず有資格者が工事を行ってください。本体取付・設置の作業範囲(工事区分)を確認してください。RICHELLE229

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