システムキッチンULカタログ 70-71(72-73)

概要

  1. 資料集
  2. キッチンパネル
  3. 資料集
  4. 巻末資料
  5. フロアユニット寸法図
  1. 70
  2. 71

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取付部材の使用量目安キッチンパネルパネルの割付827(背板高さ)832(KP貼付下端位置)935(キッチンパネル)580(キッチンパネル)3235067(のみ込み寸法)827(背板高さ)832(KP貼付下端位置)935(キッチンパネル)235067(のみ込み寸法)96(のみ込み寸法)680550350600850850820827(背板高さ)832(KP貼付下端位置)1518(キッチンパネル)235067(のみ込み寸法)4808501020キッチンパネル832(キッチンパネル貼付下端位置)ワークトップ高さ:85cmの場合●キッチンパネルの貼付下端位置○キッチンパネルの貼付下端位置にご注意ください。●キッチンパネルの貼付向き○キッチンパネルの貼付向きにご注意ください。■キッチンパネル貼付方向 (総高さ:235cm)ウォールキャビネットフラップキャビネット高さ700・600・500350キッチンパネル貼付方向横縦横〔単位:mm〕○キッチンパネルの寸法はカラーシリーズにより異なります。○キッチンパネルののみ込み寸法がウォールキャビネットの壁面固定位置に被る場合は、キッチンパネル高さを現地にてカットしてください。○ウォールキャビネットの設置高さは、レンジフードの間口や使用する機器によって防火上の規制を受ける場合があります。 P.57の防火上の基準を参照し、基準に従ってください。●ワークトップ高さ・ウォールキャビネット別のキッチンパネル設置例■フラップ扉タイプの場合■開き扉タイプ(H700)の場合■開き扉タイプ(H500)の場合接着剤1本につき約2.05㎡の接着(≒キッチンパネル間口185cmパネル1枚で約0.8本使用)が目安となっています。パネルの使用数を確認し必要量を手配してください。1本につき約13mのコーキング長が使用目安です。パネル割、キッチン本体、躯体との取り合いのコーキング長を計算して使用量にあった本数を手配してください。●接着剤セットの使用量目安1本につき約13mのコーキング長が使用目安です。パネル割、キッチン本体、躯体との取り合いのコーキング長を計算して使用量にあった本数を手配してください。●コーキング材の使用量目安70
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600850235015044319328030050296508506003505508008502350150443193600502965085080070068085023501504431935029650850800700375350(キャビネット本体寸法)(扉前面まで)フロアユニット寸法図■壁付型 Ⅰ型奥行65cm 人造大理石スクエアシンク間口A中央調理スペースBシンクサイドスペースCシンクセンターD水栓穴E2550827226600600240077712645050022505272266006002100477126450500モジュール寸法図■キッチンウォールキャビネット設置例+フラップ扉タイプレンジフードウォールキャビネット設置例+開き扉タイプ(H700)○記載の寸法は呼び寸法です。実際の寸法と若干異なる場合がございます。 (扉前面までの寸法は、扉の厚みを20mm、パッキンの厚みを5mmとして記載しています。実際の扉の厚みはP.72をご覧ください。)○ワークトップ高さは、ワークトップの材質等により記載寸法と異なる場合がございます。○バックガード上部に窓枠や建築カウンター等を設置する場合は、クリアランスを5mm以上確保してください。650C747A6813333B600150D・E42035434326416697268○左勝手は下図のようになります。資料集工事区分シンクワークトップ水栓金具食器洗い乾燥機加熱機器レンジフードフロアキャビネットウォールキャビネット取付・仕上げ部材キッチンパネル巻末資料71

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