25春スパージュカタログ(資料編) 150-151(152-153)

概要

  1. 確認事項
  2. 工務店さまへ
  1. 150
  2. 151

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150※2の支持ボルトは1216サイズにはありません。マンション用について7■ボルト脚の本数が、一階用・階上用と異なり多くなります。床支持位置にご注意ください。■据付高さは、同送のスペーサを使用し調整が出来ます。また、+40mmアップ仕様をオプションで用意しております。■洗い場(FRP床)中央付近のボルト脚(2ヶ所)は移動できます。102020ボルト長L10(ボルト長L)(標準仕様+40mm)SL∼UB.FLSL∼UB.FLUB.FLSLSLSLSLUB.FLUB.FLUB.FLスペーサースペーサーL=80(L=120)(LL=80(L=120)(L注1:1620-2注2:1620-2※本図はRL LR、LCの場※( )内寸法・ボルト脚調整代は+20mm、−10mmです・ボルト長Lは位置により異なります・同送の10mm厚スペーサを2枚使用し、さらに +20mmの調整ができます・ボルト長が標準より40mm長くなります・ボルト脚調整代は+20mm、−10mmです・同送の10mm厚スペーサを2枚使用し、さらに +20mmの調整ができます・ボルト脚の位・重ねる場合は H=50mm( H=100mm( H=200mm(・防振ゴムと組 ご使用くださ H=50mm( H=100mm(●標準仕様●コンクリー●+40mmアップ仕様(オプション)300190※1注2・洗い場床下中央付近のボルト脚(2ヶ所)は移動できます・排水管の経路とボルトが干渉する場合はボルト脚を移動して 干渉を避けてください・2本のボルト脚は対角に並ぶように同時に移動してください※1の支持ボルトは1620-2サイズの場合のみ付く支持ボルトです。※2本の脚は同時に 移動する吊架台について6■3種類の吊架台を準備しています。(P.51〜P.54の架台取合図をご参照ください。)ドア種によりUB据付位置が変わる場合があります。 建築側の条件に合わせたものを発注してください。 吊架台(階上2×4工法用)と各種引き戸は同時選択できません。■支持ボルト長さ工務店さまへ(取付前の確認事項)TechnicalData確認事項●FRP床1418、1416、1317、1316、1216サイズ1620、1620-2、1618、1616、1418、1317サイズ1620、1620-2、1618、1616サイズ●グランフロア注2注3注1L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=160(L=200)L=150(L=190)L=100(L=140)L=100(L=140)L=100(L=140)L=160(L=200)L=150(L=190)L=150(L=190)L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=80(L=120)L=100(L=140)L=100(L=140)L=100(L=140)L=130(L=170)L=120(L=160)L=120(L=160)L=130(L=170)L=130(L=170)L=130(L=170)L=130(L=170)L=130(L=170)※本図はRL,RCタイプの位置を示します。LR,LCタイプの場合は本図の逆となります。※本図は防振ゴムが無い場合のボルト脚長さを示します。防振ゴムがある場合は20mm短いボルト脚になります。※()内寸法は+40mm仕様のボルト脚長さを示します。注1:1620-2サイズの場合のみ付く支持ボルトです。注2:1620-2サイズの場合のみ、L=140(L=180)になります。注3:1216サイズの場合は本支持ボルトはありません。
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1511624161816201620-2仕様図1416161613181316141813171216部材詳細確認事項B1717●水栓のシリーズや機能によって、適正な流量を確保できる必要水圧が異なります。 給水圧力が低いと、水の勢いが十分に得られない場合があります。 快適流量を確保するために各種水栓の最低必要水圧(流動時)と適正流量の条件にあった能力の給湯機器給湯器を組み合わせてください。 また、各アイテムは節水と「浴びごこち」に配慮した設計となっておりますが、浴びごこちは個々の感覚によるため感じ方には個人差があります。●取付後に適正な流量を確保するために取付前の給水管にて以下の手順にて流量の確認を行ってください。適正流量や最低必要水圧(流動時)が確保できない場合は、水栓やシャワーの変更や水圧の変更等の適切なご対応をお願いします。※最終的な配管条件や給湯機器機種により水圧(流動時)や流量は変動します。取付後は各水栓に同梱の取扱説明書に記載の手順にて流量や温度の設定を実施してください。給水給湯について8【手順1】組み合わせるアイテムごとの最低必要水圧(流動時)と適正下限流量を下表にて確認します。各アイテム組み合わせにおける、最低必要水圧(流動時)(MPa)と適正下限流量(L/min)の関係洗い場側水栓うるつや浄水ハンドシャワーの組み合わせその他スプレーシャワーストレートタイプエコアクアシャワースイッチ付エコアクアシャワーエコアクアシャワーSPA(パワーマッサージ)スイッチ付エコアクアシャワーSPA(パワーマッサージ)シャワーシステムヴェリス・スクエアアクアタワーシャワーパネルアクアネオシャワーシステム(OG1)ハンドシャワーセナオーバーヘッドシャワーオーバーヘッドシャワーオーバーヘッドシャワーボディシャワーオーバーヘッドシャワー下限適正流量※16L/min5L/min5L/min5L/min5L/min5L/min6L/min8L/min8L/min7L/min8L/min壁付サーモ水栓(GA2)あり0.080.070.100.140.15ーーーーーーー0.050.050.070.120.130.07※20.09壁付サーモ水栓(GB2)あり0.080.070.100.140.15ーーーーーーー0.050.050.070.120.130.07※20.09壁付サーモ水栓(OG1)あり0.090.070.090.120.14ーーーーーーー0.060.050.070.100.130.07※20.09プッシュ水栓あり0.080.070.090.160.17ーーーーーーー0.050.050.080.120.140.08※20.09カウンター埋込みプッシュ水栓壁出し仕様あり0.100.090.100.150.16ーーーーーーー0.080.070.090.140.150.09※20.10カウンター下あり0.090.080.100.150.16ーーーーーーー0.070.060.080.140.15アクアタワーー0.07※20.06※20.08※20.130.15ーー0.11※3ーーーシャワーパネルアクアネオー0.07※20.05※20.08※20.130.15ーーー0.11※30.07※2ーシャワーシステム(OG1)ー0.06※20.05※2ー0.12ーーーーーー0.08※3※1(社)日本バルブ工業会が定める節湯型機器のモニター方法による評価結果です。試験条件:給湯温度80℃、給水温度15℃、吐水温度40℃にて実施 シャワーの強弱は好みがありますので、数値はあくまでも目安にしてください。 (社)日本バルブ工業会のモニター方法における流量において、適正下限流量は「気持ちよく使用できる下限流量」と定義されています。※2オーバーヘッドシャワーの最低必要水圧の方が高くなります。この水圧ではオーバーヘッドシャワーは弱くなり満足いただけない場合があります。※3スイッチ付エコアクアシャワーSPA、エコアクアシャワーSPAの最低必要水圧の方が高くなります。この水圧ではスイッチ付エコアクアシャワーSPA、エコアクアシャワーSPAは弱くなり満足いただけない場合があります。※4設置する器具と、キッチン、洗面所等の給水器具を同時使用する場合、水圧(流動時)、流量が低下します。給湯機器の能力を確認し、余裕を持った給湯機器を選定することをおすすめします。※5流量が少ない場合は、一時止水機能が十分に発揮されないことがあります。※6スイッチ付エコアクアシャワーSPA、エコアクアシャワーSPAはサーモスタット式水栓と組み合わせて使用してください。その他の混合水栓と組み合わせた場合、機能切替時にシャワーの温度変化が大きくなりやすいため、快適にお使いいただけません。※7表中の圧力は、適正下限流量を得るための混合水栓入口における最低必要水圧(流動圧)を示しますので、実際には少し余裕をみてください。※8実際には給湯機器や配管条件により圧損があるため、上記値に少し余裕をみてください。※9サーモスタット式水栓は湯圧(表に記載の最低必要水圧)が水圧より高くならないように設定してください。湯圧が水圧より高いと正常な温度調節ができなくなり、希望の湯温が得られなくなります。【手順1】組み合わせるアイテムを選択し、最低必要水圧(流動時)と適正下限流量を確認する。【手順2】水栓に接続する直前の配管に圧力計を設置し、手順1で確認した最低必要水圧(流動時)にて、適正下限流量が出るか確認してください。【手順2】水栓に接続する直前の配管に圧力計を接続して、水圧(流動時)を測定してください。※水圧(流動時)は、配管の状態などにより大きく異なります。必ず器具を設置する給水管にて水圧を測定してください。測定方法①バルブ2を全閉、バルブ1を全開にした状態から、バルブ2を徐々に開いてください。圧力が静止時の値から徐々に低下していきます。(通水時の水圧が「水圧(流動時)」になります。)②バルブ2を調整して、手順1で選択した最低必要圧力を下回らない水圧に合わせた後に、バルブ1を閉じてください。※バルブ2を全開にしても最低必要圧力より高い水圧となる場合は、バルブ2を全開の状態で測定してください。③バケツを空にした後、バルブ1を全開にし、バケツの目盛りに水が溜まるまでの時間を測定してください。 バケツ容量/時間=流量を計算し、商品の仕様に必要な流量が確保されているか、確認してください。配置接続方法バルブ2流量調節用バルブ1吐止水用目盛り付バケツ給水管に接続圧力計●使用給湯機器と浴槽側水栓の考え方 自動湯はりが付いていなかったり、「ぬる湯」「ぬるく」「うめる」などのスイッチがない給湯機器を組み合わせる場合は、必ず浴槽側水栓を追加してください。●水質の確認 このカタログに掲載している商品には、水道水(水道水とは水道事業体が供給する上水をいいます)以外は使わないでください。(参考)各シャワーの適正上下限流量と使用上限流量(L/min)スプレーシャワー(ストレートタイプ)エコアクアシャワースイッチ付エコアクアシャワーエコアクアシャワーSPAスイッチ付エコアクアシャワーSPAハンドシャワー(セナ)アクアスプレーシルクミストパワーマッサージアクアスプレーシルクミストパワーマッサージ適正下限6556356355適正上限9888468468使用上限11101094794710※使用上限流量を超えるとシャワーフックから外れることがあります。

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